2026/02/02 20:56:06(YRQwGmmY)
押し付けて来る身体でチンポは刺激され徐々に膨らんでいる。
このまままた、チンポを挿入したらオマンコが壊れる。
我慢し切れず、ブルマを脱がす。
バイブは愛液塗れ状態に!
オマンコは口を開けて待っているように見える。
26/02/12 00:50
(eiOMya7p)
明美さん、今夜はこれで!
今夜も乱れていましたね!
また、アソコ湿らせていたのですかね?
26/02/12 00:58
(eiOMya7p)
ブルマを脱がされ大きくなった井上のチンポ、
それを見てさらに興奮度が高まる、。
バイブを抜いて、井上に騎乗位で跨って股間の付け根にチンポを挟み
手でチンポの先を挟んで一心不乱に腰を動かし素股をする私。
「あん、井上さんき 気持ちいですか?」
まん汁がチンポだけでなく私の手にも絡みつくほど溢れている。
井上が射精した精子を手の中に受け止め、
「ジュルジュル、レロレロ・・・」
全て手の精子を舐め取る私。
カメラに気付いて
「いっぱい出してもらった精子舐めました」とカメラ目線で言う私。
賢者タイムになった井上の手を万歳の格好にして、カバンの中にあった手錠で拘束する。
媚薬によって獣と化した私は
「今日は明美の全身舐め回すって約束だったのに、嘘つき」
そう言いながら井上の足先から太もも、尻からお腹・・・
どんどん上へ私の舌が這い回る。
顔を両手で押さえつけこれでもかと舐め回し、
井上が もういい と言っても無視して、
顔に跨り股間を押し付ける。
「あぁん、もっと、もっと明美のまんこ、まんこの中をかき混ぜて下さい、、もっとぉ!!」
井上に強制的に舐めさせ勝手にイキまくる私。
井上の顔面はまん汁だらけになっている。
そのまま69の体制でチンポをしゃぶる。
カリを中心に信じられないくらい強いストロークを繰り返し、手でも玉袋からチンポを扱き倒す。
強制的に射精させ口内で受け止め、再度カメラ目線で
「いっぱい出してもらいました、佐藤明美は幸せです」と
体操着をめくり上げたまま言う。
井上が もう寝ようと言っても媚薬が効いている私の身体の火照りは治らず
井上を拘束したまま7時間自分勝手にやりまくる私。
井上も私もお互いにぐったりした朝7時半過ぎにようやく火照りが治って、
私は井上に抱きついたまま眠りに着いた。
ベッドにはバイブやローター、電マや手錠が散乱し
まん汁や汗、精子などで汚れていた。
26/02/12 08:25
(3xeTAS5I)
明美、覚えているか?昨晩はお前獣のようだったな!
(目覚めた二人そろってお風呂へ)
泡だらけの明美の身体を抱き締めキスを繰り返す。
(後ろから前から抱き締める)
後ろから泡塗れの乳房を両手で洗うように弄ぶ!
更にオマンコへ手を伸ばしマン筋からアナルへと撫で廻す。
洗い流した背中をうなじから背筋へと舐める。
乳首を人差し指と中指の間に挟み引く!
(ぷる~ん・・・・ぷる~ん・・・・)
26/02/12 20:08
(eiOMya7p)
私は井上に起こされお風呂へ。
もう丸山が来る時間なので少し急かされる。
体操着を脱いで浴室に入ると2人で泡まみれに。
「おっ、覚えていますが、、あんなの私じゃありません、、酷いです」
私は井上に身体を弄られながらやはり変な薬を使われていたんだと確信する。
刺激が足りないというか、身体を弄られてもあまり興奮しない、、でもむしろこれでいいとも思う。
「井上さん、湯船に浸かりましょう」
私はシャワーを手に泡を洗い流し、井上と湯船へ。
「早く出ないと丸山さんが来ちゃいますよ」
26/02/12 22:39
(3xeTAS5I)
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