完全に風邪を引きました。
なんでこういう時に丸山はいないんだ!と心の中で思う。
「あぁそうなんですか?確かにもうまんこもアナルも痛みはないです」
やり部屋といわれた部屋のソファーで私はこれからどうなるのだろうと考えなが井上と話した。
やはりこの後は風俗店で働かされるんだな・・・
そこに後藤がやって来る。
後藤が井上を別室へ呼び寄せる。
後藤:「明美はまだやり残した事がある、店に来る連中はドSの客が多いから、もうあいつ両方の穴使えるらしいじゃないか、そこでだ、井上もう一度お前のチンポで明美をイキ狂わせろ!ただし今度は着衣で衣服をどんどんボロボロにしながらレ○プしてるみたいに、この部屋の固定カメラで魔黒組の連中とウチの会の連中が使い物になるか見ているから、容赦なくめちゃくちゃにして感じまくって淫語とか言ってる所もなんとか見せたいんだが・・・」
後藤がセーラー服を持ってきた。
夏用の白の半袖、紺色のスカート、紺色のソックス。
後藤:「これを明美に着せてめちゃくちゃにしてくれ!ただし怪我だけはさせない様に、おしっこくらいはかけてもいいが、大便の方は片付けがめんどいからやらないでな。やれるか?今度は媚薬なしだからな。
それが終われば後は複数で輪わしまくって、風俗デビューだ」
そういって後藤は明美の方へ。
私はセーラー服を受け取り、更衣室に着替えに行った。
後藤:「井上よ、明美が出て来た瞬間襲いかかって、お前のやりたい放題やりまくってくれ、中出しし放題の性処理玩具だと思って思いきりやってくれ!俺は少し離れた所でカメラを回したりしているから、頼んだぞ」
後藤はそう言い残しやり部屋の隣の部屋へ入って行った。
私はセーラー服に着替え終わり、更衣室のドアを開ける。
髪の毛は後ろに結んた。やはり93cmの胸がセーラー服からはち切れんほどだ。
「着替え終わりました」
・・・・・、
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