ブルマを脱がされ大きくなった井上のチンポ、
それを見てさらに興奮度が高まる、。
バイブを抜いて、井上に騎乗位で跨って股間の付け根にチンポを挟み
手でチンポの先を挟んで一心不乱に腰を動かし素股をする私。
「あん、井上さんき 気持ちいですか?」
まん汁がチンポだけでなく私の手にも絡みつくほど溢れている。
井上が射精した精子を手の中に受け止め、
「ジュルジュル、レロレロ・・・」
全て手の精子を舐め取る私。
カメラに気付いて
「いっぱい出してもらった精子舐めました」とカメラ目線で言う私。
賢者タイムになった井上の手を万歳の格好にして、カバンの中にあった手錠で拘束する。
媚薬によって獣と化した私は
「今日は明美の全身舐め回すって約束だったのに、嘘つき」
そう言いながら井上の足先から太もも、尻からお腹・・・
どんどん上へ私の舌が這い回る。
顔を両手で押さえつけこれでもかと舐め回し、
井上が もういい と言っても無視して、
顔に跨り股間を押し付ける。
「あぁん、もっと、もっと明美のまんこ、まんこの中をかき混ぜて下さい、、もっとぉ!!」
井上に強制的に舐めさせ勝手にイキまくる私。
井上の顔面はまん汁だらけになっている。
そのまま69の体制でチンポをしゃぶる。
カリを中心に信じられないくらい強いストロークを繰り返し、手でも玉袋からチンポを扱き倒す。
強制的に射精させ口内で受け止め、再度カメラ目線で
「いっぱい出してもらいました、佐藤明美は幸せです」と
体操着をめくり上げたまま言う。
井上が もう寝ようと言っても媚薬が効いている私の身体の火照りは治らず
井上を拘束したまま7時間自分勝手にやりまくる私。
井上も私もお互いにぐったりした朝7時半過ぎにようやく火照りが治って、
私は井上に抱きついたまま眠りに着いた。
ベッドにはバイブやローター、電マや手錠が散乱し
まん汁や汗、精子などで汚れていた。
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