「ほんと?おじさんも楽しんでくれてるんだ?この時間。嬉しいなw」
まるで自分の事の様に喜ぶ遥。
きっと悠木も溺愛しているに違いない。こんな子、可愛くて仕方ないだろう…
「じゃあもっと来てみようかな。おじさんが送ってくれるみたいだしw
え…ここも舐めていいの?…えっと…たま、ぶくろ?…」
目の前に差し出されたグロテスクとも言える丸い袋をマジマジと見ている遥。
そんな所まで舐めるものだとは思っていなかったのだ。
「え?…ここ?…この…袋の裏側の…ここ?…」
ツンツン…
遥は貴方に指定された陰嚢の裏側、更にその付け根を目にし、戸惑っている。
当然。こんな所…普通なら躊躇うに決まっている。
「……いただきます…」
!?
レ…ロッ…レ…ロッ…
貴方の陰嚢裏へ、分厚く生暖かい物が触れていく。
それは舐め上げる様に、何度も裏側を這っていく…
しかも、挨拶を口にして…
「ン…どう、かな?…こんな感じ?…」
クチュ…レロォッ… チュッ…ロォッ…
「あ…だめだ…もっとちゃんと言わないと…えっと…おじさんの…たまぶくろの…うらがわ…いただきます…」
完全…勝利…
【陰嚢舐めはやはり絶対ですか?堪らないものがあるのでしょうか?
また、ファーストキスをもらった事はお父さんにどう思いますか?】
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