1: (無題)
投稿者:
佐倉 栞
◆bw/2zoLEgk
2026/01/03 22:13:41(BBol4sdk)
改めてよろしくお願いします。最初から始めるかんじでよろしいでしょうか?
それともいたずら電話辺りからにしますか?
26/01/03 22:19
(H4Iq915e)
そうですね…いたずら電話をするあたりからでいいと思います。
あと、あのスレを読んで頂いていてようですから、敢えて言わなくても大丈夫だとは思いますご、私ご懸念した件は、よろしくお願いします。
26/01/03 22:23
(BBol4sdk)
「じゃ⋯じゃあ、栞さんと呼びますね。」
慌てていた正雄だったが栞さんに名前を名乗ってしまったことで偶然と言われてホッとする。
(ああ、良かった。おばさん《栞さん》にはバレてないみたいだ。えっ?おばさんのパンツどんなの履いてる気になるかって?気になるに決まってるじゃないか。あまりがっついたら怪しまれるかもしれないし冷静を装わないと⋯)
栞さんからの質問にドキドキし、すぐにどんなパンツを履いてるか気になったが名前だけが一緒で年齢まで悟られる訳にはいかなくて少し考えてしまい沈黙が続いたが気になって仕方なかったので素直に答えた。
「そうですね、栞さんがどんなパンツ履いてるか興味ありますね。教えてもらえますか?」
(栞さんの口から履いてるパンツのこと聞けるか?)
ドキドキが高まり電話しながらも反対の手は反射的に陰核へと伸びて触り出していて自分でも気が付かないうちに息が荒くなって言っていたが、気づいていなかった。
26/01/03 22:38
(H4Iq915e)
あのスレの続きをやってくれるんですね。
ありがとうございます…ではそれで続けていきますね。
やはり偶然を強調したことで、いたずら電話をしているのが正雄クンだと栞が気づいたとは思っていないようで、先ほどの慌てた様子ではなく安堵した感じが伝わってきました。
これでワザと栞ぎ正雄クンに見せつけているとは思わないでしょう…
嫌々ながら出た電話のおかげで、より興奮できる状況ができ上がったのです。
「私が…今履いてるのは…白いショーツ…前のところにいっぱいレースかあって…」
電話の向こうでは、息が荒くなっているのが分かり、栞のほうもドキドキとしていました。
《そちらから、隣の正雄クンに見せてるつもりでスカートを捲って…とか脱いで…とかそさのかして欲しいです。
26/01/03 23:09
(BBol4sdk)
どうやら栞さんに怪しまれずに済んだようで安心していると履いているパンツのことを言われて⋯
(おばさん《栞さん》は白のパンツにレースが付いてるの履いてるんだ。はぁはぁ⋯本当に履いてるか見てみたいな。)
栞さんの下着を見たいと思っているとつい見たいことを口にしてしまっていた正雄。
「栞さん、せっかくですし隣の正雄クンに見せると思ってスカート捲ってお隣に見せて上げてみてくださいよ。どうせ学校とか行ってて居ないでしょ?」
栞さんに指示を出しながら隣の正雄は学校だから居ないと適当な理由を付けて2階のまどからこっそり栞さんの家を覗いて栞さんがスカートを捲くるのを見ていた。
(もし、栞さんが言う事聞くならこれからも早く帰ってきた時とかにこっそり覗いて色んなことしてるとこが見れるんじゃないか?)
正雄はだんだん良くないことを考えるがそんなことしてたら栞さんにバレるのなんて当たり前のことも頭が回らずエッチなことの方が勝っていた。
中学生ならこんなチャンス逃すなんて出来るはずも無かった。
(あぁ⋯栞さん⋯栞さん⋯栞さんの白パンツ⋯)
心の中で我慢できないことを呟きながら手は段々激しくしごきだし荒い息は栞に妄想でシコっていることを伝える形になっていた。
『最初の電話ではどこまでにしますか?下着を脱ごせておまんこを晒すとこまで?それともオナニーもさせて正雄の名前を呼ばせながらさせたりとか?栞さんのプランがあれば教えてください』
26/01/03 23:30
(H4Iq915e)
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