1: 男子生徒の盗撮に明け暮れた日々
投稿者:
渡会胡伯
◆TOgeeaF3gk
2025/12/30 11:31:02(dLV862A6)
ブッ…カッ…
多少落ち着いたのか、一度目よりかはかなり雑音が少ない。
脚立に右足を載せている渡会の横姿が映り、ゆっくりと…ゆっくりと近づいていく…
これは、授業の一環でも何でもない…
一人の男性教師の個人的な映像である…
男子の様な脚の開き方を見せる渡会の下半身が映る。
画面はやや揺れている… 貴方の震えだろう…
逆L字に開いた右足と直立する左足の間は無防備にスカートが膨れ上がっている… ここを狙うというのだろうか…
許されるのか?…こんな…純粋な生徒に…
何か学びの意識をもって図書室に入り浸る真面目な生徒に…
許される筈は…な…
クッ!
徐に画面が反転する!
カッ………フッ…
脚を下品に開いた男子?生徒のスカートの隙間から…真っ白のパンツがはっきりと映っていた。
恰好故、食い込み…捩れている…
時間は既に5秒を経過…
こんな事が…許されるのか…
フッ…カッ…
そして反転…
貴方はまたも盗み取る。
…10秒もの間…貴方は渡会の両脚の間へスマホを差し込んだのだ。
あんな…体勢をした生徒の…間へ…
「…ん…性別は…必ずしも…か……ン‥」
渡会は呟きながら未だ読み耽ている。
余程気持ちいいのだろう、読書が。
時折重心移動し、体勢を変えながら同じ場所に立っている。
「んw やっぱり面白いや、この列は(笑)
ンっと…」
ガバッ!
!?
カッ!カッ!グウッ…
渡会は一冊目と同様、二段目に本を戻す為また前屈みに。
しかし…がに股…
直立だった下半身は男子の様に活発な体勢になる!
「えっと…どこだっけ……あったあったw もうw」
スッ…クックッ!
本を戻すと足は閉じられ、普通の体勢に戻った渡会。
その間10秒以上…
あんな下品な体勢を…
もし…あんな体勢でスマホを差し込めば…画面には……
「次は…えっと…ハハw また二段目か(笑)…」
再び二段目から本を抜き取り、耽りだした…
【特別な事情がある生徒だとしても、チャンスがあるならやはり頂いてしまいますか?
手に入れる事が出来たら教師として、男性としてどういった心境ですか?罪悪感など…
秘密で宝物にしますか?】
25/12/30 23:07
(dLV862A6)
「…。白…、やっぱりこれは白だったんだ…。」
ぼそりと呟く、思った以上にはっきりと言葉が出てしまったことに自分でも驚き、思わず周囲を見回してしまう。
当然、そんな普通の子が興味を抱きそうもないコーナー付近に人などいない。
そもそも、放課後の図書室にわざわざ足を運ぶ生徒自体、さほど多くはないだろう。
実際、室内は別に広くはない。
書物はそこそこ充実していると言えるが、通路は狭く、死角も多い。
脚立を使わなければ届かない高さにしまわれている書物もあれば、どう考えてもしゃがまないと取れない低い位置にまでぎっしりと詰められている。
ある意味、絶好の場所と言える。
それも、わざわざ人の少ないコーナーで没頭してくれるのだから。
気づけば男の股間は持ち上がり、スラックスの股間部がうっすら膨らみを見せている。
「はぁ…はぁ…。」
まだ行くのか…?
また行くのか…?
すれ違う時も、離れる瞬間も、その後も、胡伯がこちらを気にした様子はない。
本当に気づいていないのか。
それとも、気にする理由がないから何とも思わないだけで、誰か、がいたこと、通ったことには気づいているのか…?
あるいは、盗撮の為のスマホにさえ気づいていて、それでもなお気にしないを続けているのか…。
リスク…。
大きすぎるリスク…。
しかし、それ以上に無防備…、いや、危機感の欠如…、無自覚な魅力の持ち腐れ…。
そんな女を野放しにしておくことに勿体ない、と感じ始めている男。
「行けるか…。」
いっそ、気づかれるまで…、いやそれはまずいな…。
此方を気に掛けるそぶりが見えるまで…。
そんな邪で卑劣、後戻りする子のないところまで思考回路がバグっていくのを感じる。
気づけばまた再び背後。
今にもしゃがみこみ、直接覗き込んでしまいそうになる衝動を抑えながら、
ゆっくりとスマホを差し込む。
完全に盗撮。
もう偶然、たまたまという言い訳は通用しない。
10秒…。
15秒…。
何かしらのアクションが胡伯に見られるまでは…。
一種のチキンレースのような感覚が、より男を昂らせる。
食い込んで見えた股間、捩れた下着の生々しさ。
気づけばスマホを差し込んだまま、その状況と期待感で高揚し、スラックス越しに股間を揉むように扱いてしまっていた。
【特別な事情…、それはおそらく考慮に値しないと思いますね。
ただただ都合よく利用する理由にしかならない、そう思います。
此方にとって都合よく開き直ってくれるのなら、それこそ本当に何とも感じないのか確認しようじゃないか…、なんて言い出しそうですね。
人の良いむっつり親友とは違い、関係性も薄い。
自認が男、というのなら、本当に女の部分は何にも反応しないのか…何とも思わないのか…とね。
そうなれば宝物でしょうね…。
ただ、中途半端が一番よくないと思っています。
何せ、何とも思っていない、んですから…。普通の女の子なら恥ずかしくて言えない。
隠さなきゃいけない事実…だったとしても、胡伯さんにとっては取るに足らない事…なら、当たり前のように公言する可能性がある。
怖いのはそこですからね…、付け入るならとことん。
少なくとも言えない理由ができあがるまで、足を突っ込まないといけない。】
25/12/31 08:29
(SWS3juWL)
「んっと!…も~毎回見つけるのに困るw 忘れちゃうんだよなw」
ガバッ!
三冊目も読み終わり、やはりあの体勢に!
女の子とは思えない…いや、男の子だが…
あまりにも下品な体勢…
スクワットや四股の様な体勢で戻す所を探しているのだ。
あいうえお順に並んだ列に戻す為、毎回最初に入っていた所を忘れてしまう様。
それ故10秒以上もの間、あの体勢でいたのか。
………
貴方は…そんな子の股下へスマホを差し込んでいる…ずっと…
こんなシチュエーション…教師にとっては有り得なく、非日常どころではない…
…これほどまでに大胆な開き方をしたスカートの中…
一体どんな光景が広がっているというのか…
夢の様な光景が広がっているのかもしれない…
ストンッ!…
「よしっと!」
渡会は三冊目を棚へ戻すとゆっくりと上半身を起こし、直立姿勢へ戻ろうとする。
同時にスマホが差し込まれている両脚間も急速に肩幅以下へ戻ろうとした!
【御解答ありがとうございます。】
25/12/31 12:08
(es9UktIL)
「っと…。」
胡伯の掛け声があったからこそ間一髪のところで反応できた。
完全に集中してしまっていたことに焦りながらも何とかスマホを引き抜いた。
が、余裕が無さすぎて自然に、という訳には行かなかったとも言える。
(気づかれて…ないだろうな…?)
恐る恐る胡伯の様子を伺いながらも、その場に長くはおらず、ゆっくりとその場から離れる。
一度胡伯の視界から消えれば緊張も解れる。
どんなものが手に入っているのか…。
胡伯に気づかれているかどうかも重要ではあったが、それ以上に成果物が気になり、早々に動画を再生する。
25/12/31 14:52
(ert9OG3w)
削除済
2026/01/01 14:47:22(*****)
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