イメプレ
1:マネージャー志望の子を
投稿者:
伴野あゆみ
◆A.sJS23t9A
2025/11/30 15:39:20(Cbu32lq0)
「体操部に男がいなかったとは思わんが、接触はマネージャーとは比にならんだろう。これくらいは当然だぞ・・・?」
お尻にかけた手が豊満な肉をむぎゅっと掴みあげる。
そこで逃げようとするあゆみを背後から腰に手を回し自身の膝の上に座らせた。
「おいおい・・・どうした? 【覚悟】はあるんだろう?」
お尻を弄る手にくわえ、もう片方の手が乳房を持ち上げるように伸びた。
25/11/30 16:45
(Dtc8Cz6h)
「きゃっ!」
そのまま私は後ろに引っ張られて監督の膝上へ。
監督は制服の上から私の胸を揉み始めます
「い、いやっ!こ、れ、せ、セクハ…んっ!んん!」
セクハラと言いかけた途端、口を手で覆われます
(すみません。ちょっと買い物いってきますので、次のレス5時半頃になります)
25/11/30 16:54
(Cbu32lq0)
(この初心な反応がたまんねえ・・・今日はこりゃじっくり楽しめそうだなぁ・・・)
乱れた吐息が監督室に響くもあゆみが叫ぼうとする口を手でふさぐ。
さらに指を舌に絡ませるようにしゃぶらせると、あゆみは叫ぶ手段を失ってしまう。
だが、もともとこのような行為目的で建てさせた監督室である以上、叫んだところで外に届くことはないとあゆみは知らなかった。
「おいおい、最近はどこもそういう話題に敏感なんだぞ? 滅多なことをいうじゃない。わかったな・・・?」
口調は丁寧でありながらも、あゆみを拘束する手の力はただの大人・・・ではなく鍛え上げられた大人の力そのものだ。
それはか細い抵抗を続けるあゆみの心にじんわりと浸透し、無力さを連想させると同時にあゆみ自身が雌であると暗に告げられているようでもあった。
「覚悟があることはわかった。だからあとはマネージャーの資質検査だけだ。たっぷり検査してしっかり俺のどr・・・おっと。うちのマネージャーにふさわしいかを判断してやるからな」
『奴隷』といいかけるもすんでのところで言い直すが、この状況においてはあまり意味がないようにも思える。
その証拠に指をしゃぶらせている手とは別。乳房を弄っていた手がセーラーの胸元にかかるとビリリッと簡単に裂かれてしまう。
さらに乱雑にブラを持ち上げると押さえつけられていた乳房がプルンッ!と顔を覗かせた。
「こんな凶悪な胸を体操で見せびらかしてたのか。この卑猥な巨乳は見せるだけじゃなく使い方もしっかり俺が教えてやらんといけないようだな」
男に触れられたことがないであろうハリと弾力を兼ね備えた乳房を下から持ち上げ、その指を遠慮なく食い込ませる。
一度、二度、三度・・・続けていくうちに指に馴染み吸い付いてくる肉の感触を楽しみながら、首元に舌を這わせた。
男は自身から見て魅力を感じなければ早々に部員へ引き渡すが、気に入った娘は自身の性奴隷としてとことん使い込む。
そしてあゆみはその初々しい反応とそれに見合わぬ豊満で奴隷映えのする瑞々しくも卑猥な身体を持ち、今までの女が霞むほどの魅力を持っている。
だとすれば自ずと男の中で答えは出ていた・・・
はい、焦らずにレスできるときで大丈夫ですのでのんびり楽しみましょう。
ちょっと時間あったので、長めに入れましたがペースはいまのままで大丈夫ですので。
口調は変えずに淡々としつつも、あゆみを弄る行動は過激になっていくような流れで考えています。
音重視でお尻にスパンキングとかは大丈夫でしょうか?
暴力で・・・というのは好みでないので、あくまでも逃げられずに快楽堕ちさせて・・・と考えています。
25/11/30 17:16
(Dtc8Cz6h)
「い、いや!ん!んんん!」
セーラー服のリボンが解かれ、上へグイッと捲られてしまいます
白いキャミソールの下には、ピンクの花柄ブラが。
そのキャミも胸元をぐいぐい拡げられて、ブラが見えてしまいます
そしてスカートも捲られ、黒ストッキング越しにむっちりした白い太ももが。
その奥にはピンク色の花柄ショーツがみえてきます
「い、いや!あ、たし、こんなこと、し、したくない!」
あまりにも乱暴にされてしまい、私は大きく抵抗してしまいます。
その手は監督の頬を叩いてしまいます。
一瞬鬼のような形相になった監督は私の頬を叩きます。
「ひっ!う、うう!」
大人しくなった私を監督はさらに陵辱していきます
(戻りました。叩くのは大丈夫ですよ。ただ制服をボロボロにするのはお控えください。
このあと恥ずかしい撮影をされて、脅されながらも従う私をたくさん陵辱してほしいです)
25/11/30 17:32
(Cbu32lq0)
「いっつ・・・! おぉ・・・大人しいだけかと思ったら抵抗は本気だなぁ」
あゆみを甘く見ていたため平手打ちがもろに入った拍子につい、やり返してしまう。
だが、結果的にそれがあゆみに立場をわからせたようで・・・
「だがな伴野。俺がその程度で怯むわけもないんだ。理解できるかぁ・・・?」
胸元に埋まるように顔をこすりつけ、股の間に身体をいれると太ももを弄りはじめる。
体重を乗せ、抵抗がどれだけ無意味かを理解させるような行動だった。
「ん~大人しくなってきたし、しっかり立場も教えてやらんとな」
スマホを向けられるとブラ丸出しの乳房、可愛らしい花柄ショーツを撮られてしまう。
何か告げようとするたびに頬をはたくとしだいに監督室に響くのは、あゆみの卑猥な身体を写すアプリ音だけに・・・
制服の件、了解です。そのまま続けます。何か気になる点あったら今のように修正OKですので。
25/11/30 17:43
(Dtc8Cz6h)
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