イメプレ
1:マネージャー志望の子を
投稿者:
伴野あゆみ
◆A.sJS23t9A
2025/11/30 15:39:20(Cbu32lq0)
「は、はい。中学のときは体操部でした。でも高校にはなかったので、前から憧れてた野球部のマネージャーをしたくて…」
弱小なのは知っていたし、マネージャーもいないのは知っていた。
でも、やりたいことをやってみたいという私の気持ちだった。
そんな純粋な気持ちとは裏腹に、監督はまだかまだかとその時を待っている…
25/11/30 16:17
(Cbu32lq0)
「ほぉ・・・体操部か。なかなか活発な部活をやってたんだなぁ!」
(この爆乳で? おいおい最高すぎんじゃねえかよ・・・)
自身のイチモチに熱を感じるも、理性で抑える。
「そして今回は新しいチャレンジってことだな・・・素晴らしい精神じゃないか!」
大仰な仕草で立ち上がると、演技がかった風に熱意をこめあゆみの隣に座る。
「だが、整っている強豪と違って弱小のマネージャーは大変だが・・・それは・・・覚悟できているか?」
これがいつものパターンである。
覚悟と問われて誤魔化すような子がわざわざこないことをこの男は知っているからだ。
25/11/30 16:23
(Dtc8Cz6h)
「は、はい。大丈夫です。野球部をサポートできれば…。はい。よろしくお願いします」
確認をされてきちんと自分の話をして深く礼をします
25/11/30 16:26
(Cbu32lq0)
「よ~し! いい返事だ! だが弱小だからこそ俺はあいつらをしごいている。そんな中でマネージャーは癒しの存在になる・・・わかるか?」
監督の視線はあゆみの豊満な乳房を見ているが、純真から見つめ返すあゆみがそれに気が付いているかは定かではない。
「伴野。お前はそういう役目を覚悟を以って引き受けてくれるなら俺は喜んで入部を承諾するが、どうだ・・・?」
名前で呼ぶにはまだ早い。手慣れている男は心の声とは異なる呼ぶであゆみを呼んだ。
そして、肩に手を回しバットや泥だらけのボールを掴み続けてきた鍛えられた手でがっしりと肩を掴み、彼女に「雄」を感じさせる。
25/11/30 16:36
(Dtc8Cz6h)
「え?い、癒やし…ですか?きゃっ!」
監督は急に私の後ろにまわってきて肩を抱いてきます。
そしてついに動き始めるあゆみへの恥辱検査…
「か、監督、な、なに…」
監督のごつごつした手が私のお尻を撫で始めます
「い、や、や…」
私は不穏な動きを感じ、逃げようとします。
25/11/30 16:40
(Cbu32lq0)
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