「ホンマに言うこと聞くんやろな?ちゃんと証拠残さなあかんのう・・・」
圭介はネチネチと日頃の鬱憤を晴らすように、おまんこからチンチンを抜き、足枷を外して玄関に正座させる。
「そしたら、俺のチンチンをまずは、けいこの汁で汚れとるし、きれいに舐めて貰うかな・・・ほら、はよせいや!」
イラっとした素振りで、うちの顔の前にベトベトのチンチンをだして、頬を叩いて口に突っ込んだ。
「ふぐぐ・・はうん・・・」
「せやけど、こんなに淫乱で変態スケベやとは思わんかったわ・・・女はわからんのう・・・
ほら、ちゃんとしゃぶって辞めろや、またさっきみたいに奥まで突っ込んだろか?・・・」
(やよいも姉ちゃんの血を引いとるから、慣れさせたら何でもやるんちゃうかぁ・・・これから先が楽しいなってきたわ)
圭介はチンチンを舐めてる、うちの姿を撮りながら・・・
「舐めながら、言うことをよう聞けよ・・・ええけ、『私けいこのこの身体は、今日から圭介様の性欲の捌け口として自由に使って頂くために捧げ、今後一切拒否することは致しません』
ちゃんと俺の方を向いて言えや!」
うちは涙目で震えながら、圭介を見上げて、屈辱に黙り込んでしまう・・・。
「ええんやで・・・別にいいたないんやったらそれで・・・けど、もうすぐやよいが帰ってくるで・・・
そのままいときいや、俺は実家に戻るさけ・・・・」
なんとズボンを履いてチンチンを直して、手枷の鍵を自分のポケットに入れ、帰ると言い出す。
(そんなん・・・やよいに見られたら・・・)
うちは、これ以上屈辱に耐えられんようになる・・・でも、圭介にそんな事言えるはずもない。
しかし、圭介の言うように、もうやよいの帰ってくる時間や・・・。
「ま、待って・・・ちゃんと言うから・・・『私けいこのこの身体は・・・今日から圭介様の性欲の捌け口として・・・
自由に使って頂くために捧げ・・・今後一切拒否することは致しません』・・・もうええやろ・・・自由にしてや」
この場に及んでも、うちは圭介にマウント取られるのは嫌やった。
「はあぁん なんやねん!その偉そうな言い方。俺をなめとんのか…」
姉ちゃんの髪の毛を掴んで、そのまま左右に引っ張り、頬をビンタする。
「そんな態度とるんやったら、そのままいとけや!」
正座してる姉ちゃんの頭を床に押さえつけ、尻を突き出させて、さっき使っとったディルドをおまんこに突っ込み…
「おい けいこ お前がさっき言うたんなんやってん… ほなな」
姉ちゃんの横で靴を履いて、玄関のドアをガァーと開けて出ていく…
玄関のドアは閉めずに開け放たれたまま…
焦った姉ちゃんは、俺を呼び止めるために、謝ったりして名前を呼ぶが、呼び捨てで…
しばらくすると、涙声で 圭介様… 圭介様…
それでもしばらくは玄関の外で俺は立っている。
最上階のエレベーターが到着する音が鳴って姉ちゃんにも聞こえる…
「はあぁん?なんやねん!その偉そうな言い方は、俺をなめとんのか・・・」
圭介はうちの髪の毛を掴んで、そのまま左右に引っ張り、頬にビンタした。
「なんで叩くん・・・姉ちゃんなんか悪い事したん?・・・」
「そんな態度とるんやったら、そのままいとけや!」
正座して、圭介を見上げるうちの頭を床に押さえつけ、お尻を突き出させて、さっきまで使っとった
ディルドをおまんこに突っ込まれ・・・
「おい、けいこ、お前がさっき言うたんなんやってん・・・もおええ、ほなな」
圭介はうちの横で靴を履いて、玄関のドアを乱暴に開けて出ていった。
しかも、玄関ドアーは閉めずに開け放たれたまま・・・
「圭介!・・・どこ行くんや・・・なあ・・・圭介、姉ちゃんが悪かった・・・
圭介・・・圭介・・・」
うちは焦り、圭介を呼び止めるために、謝ったりして名前を呼ぶが、呼び捨てで呼ぶ・・・
しかし、しばらくすると、本当に戻って来ないと思い込み涙声になってしまう。
「圭介・・・様・・・圭介様・・・」
圭介はそれでもしばらくは玄関の外で立っていた。
すると、最上階のエレベーターが到着する音が鳴ってうちにも聞こえた・・・
(まさか・・・やよいが帰って来たんじゃ・・・)
「圭介様・・・お願いです・・・本当に言うこと聞きます・・・
そやから、許して・・・お願いします・・・圭介様・・・」
やよいだけにはこんなうちの姿見せられへん・・・せめてもの母親の意識やった。
チン〜 エレベーターのドアが開き靴音が近づいてくる…
「どうも こんにちは」
女性の声で、こんにちは。と返事が来ると同時に玄関のドアを閉めて俺が中に入る。
「二度とあんな口きいたら、さっき撮ってた動画を旦那とやよいに見せるさけな… わかっとんのか!もっかいちゃんと自分の立場を考えて言えや」
尻を突き上げた格好の姉ちゃんにスマホの動画を見せる。
姉ちゃんは尻を突き出しディルドをおまんこに突き刺したまま… 顔を俺に向けて『私けいこのこの身体は、今日から圭介様の性欲の捌け口として自由に使って頂くために捧げ、今後一切拒否することは致しません。もう二度と反抗も致しませんの、先程のことはお許しください』
「これもちゃんと撮ったさけな。言葉は気いつけよ… やよいも帰ってきよるし、こんな変態けいこの姿をみられんのはいややねんろ。実家に帰れや」
俺は姉ちゃんの寝室に行き、着替えの鞄とオナニーの道具が入った鞄、それに服を持って戻ってくると、それらを廊下に放り投げる。
「ほら はよ着替えや。ディルドはそのまま突っ込んで帰ったらええしな… ヘッヘッへ 嬉しいやろ。おまんこにずっとはいとんのやしな…」
姉ちゃんを立ち上がらせ、手枷の鍵を外してやり
「ほなな きいつけて帰り… はよしやな、やよいだけちごて誰かきよるで…」
全裸のまま姉ちゃんを廊下に押し出し、玄関のドアを閉めて鍵を掛ける。
姉ちゃんはすぐに玄関チャイムを何度も鳴らすが、俺は玄関でニンマリと…
姉ちゃんは諦め廊下で辺りを見ながら急いで服を…
やがてやよいが帰ってくる…
その頃うちは・・・
学校でクラスの女の子と話していた。
ハロウィンの時の話だった。
「なあなあ・・・ハロウィンの時USJ行ったん?」
「うちは行ってないよ・・・あんた行ったん?」
「うん、ホラーナイトむっちゃ怖かったで・・・うちも、コスプレしていってん」
たわいも無い話・・・けど、コスプレってなんやろ?・・・。
うちはスマホも持ってなくて、そう言う世界には明るく無かった。
(そや、おっちゃんに聞いてみよ・・・おっちゃんやったら知ってるやろ)
うちは適当にあいずちをうって、下校した。
下校途中、うちは変な物を見た・・・ママの車だと思うんやけど・・・。
そやけど、ママやったらうちに気いつかんはずない・・・。
まさか、叔父さんと大変な事になってたなんて知る訳もなかった。
それよりうちは、スマホとUSJ・・・それにコスプレに興味を持ち出していた。
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【プロフ動画】沖縄のMちゃん、とてもエロエロな
淑女さんでした。
また、会いに行きた... ID:raomoko
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