1: 寝取らされ妻
投稿者:
凛花
◆A2Rj3Da31Q
2025/09/26 22:22:52(.CfPtECs)
すみません、返信は明日になります。
25/11/15 22:37
(iIj10Gb3)
すみません、今晩には書き込ませてもらいます。
25/11/17 08:40
(Cr6Iubbc)
(やっぱこいつ、体力あるな。
マゾで頑丈で強気なくせに雑魚マン、本当に良いオナホを手に入れられたわ)
まだあくまで優一との契約は単発のもの。
しかし寝取られマゾの優一が、極上のマゾメスである凛花が一度快楽を知って我慢できるはずがない。
そう確信しているとばかりに内心オナホ扱いする。
『ほら凛花、お前こんなのも好きだろ?
好きなだけイッていいぞ、ほら、イけ。』
髪を手放し、両手を胸に置いて乳首を強く捻じる。
乳首と膣の刺激に簡単に絶頂する凛花、根元まで挿入した状態で乳首をイジり、凛花の腟内が蠢くのを楽しみ始める。
だが流石の凛花にも少しずつ疲れが見え始めた頃、ついに…
『ほら、そろそろスパートだ。
ほら、しっかり受け止めてくれよ。』
凛花の首に手を回し、容赦なく力を入れる。
優一から見えない場所で首をガッチリと絞められ、全力で息を吸って始めて呼吸ができるような状態に。
そんな状態でピストンのスピードは上がっていき、最後の瞬間が…
『ほら、最後に子宮を潰しながら出してやるから、お前もタイミングを合わせろよ。
まあ、子宮を突いたら勝手にイクか?
ほら、壊れんなよ。』
今までで一番の力で子宮を穿ち、膣奥で勢い良く射精する。
ゆっくり射精の余韻を楽しむと、凛花から手を離す。
そして倒れ込んでしまう前に髪を掴み、髪だけで凛花の上半身を持ち上げるような情けない状態に。
『ほら、満足させてもらったら片付けまでするのが礼儀だろ?
ゴムを外して旦那にしっかり見せてやれよ。』
25/11/17 23:30
(ccYIh46S)
「んぁあっ❤︎はぐぅぅうううっ!!!」
胸の先端、硬く尖った乳首を思いっきりつねられ、悲鳴に近いような嬌声があがる。
痛いだけのはずだが、電流が走ったように強く鋭い快楽を覚え、全身に力が入って悶える。
凛花は優一のために強気な女を気取っていただけで、自分でも気がついていない根からマゾであった。
「いっ、ぐぅぅぅっ❤︎」
「ぁあっ、それやだっ、やだやだっ、またイくっ!!」
「んほぉ゛ぉっ!!ぁっ、イぐっ!!!」
それからは翔太が「イけ」と命じる度に絶頂してしまう。
命令と同時に強く責めているだけだが、渦中の凛花の身体は「イけって命令されて喜んでイっちゃってる」と変に学習していく。
イけという言葉をどこか心待ちにしている自分がある。
「ぁんっ、ん…っ、が…ぁっ、ぁっ、ぐぅっ!!」
上体を大きく反らしたまま、細い首を両手で締められる。
両手で引き剥がそうとするが、ガッチリと力が入っており、イきまくった身体では力など入らない。
顔は真っ赤に鬱血していき、必死に呼吸をして、「かひゅー…っ、かひゅー…っ」と掠れた音がマイクに乗らない程度に小さく漏れる。
(首…やばいっ、ほとんど呼吸ができない…。このままじゃ死、死ぬ…。)
殺される。
死ぬ。
本気で苦しくて、目の前が真っ暗に視界が失われていく。
しかし、怖いはずなのに、今までで1番気持ちよく、ガクガク足が震えだす。
(なんでこんな、気持ちいい…の…?頭本当におかしくなっちゃったのかな…)
翔太が子宮を押しつぶすように腰を深く押し付け、子宮で射精の熱を感じる。
バチバチと目の前で火花が散ったように白黒に点滅し、膣は生き物のように蠢く。今日1番の深いところで絶頂し、足が痙攣してまともに立っていられない。
両手が首から離れると、その場に崩れ落ちそうになるが、髪を掴まれてダラリと身体は弛緩する。
「…ゲホッ!!ゲホっ、げぇ…っ、ぅっ、ゲホゲホッ!!」
(死んじゃうかと…思った…。ギリギリでやめてくれた…んだ…)
度重なる責めに凛花も思考がおかしく、やめてくれたことについて感謝を感じていて、その異変にも気がつけていない。
頭の整理が追いつかないまま、ぺたんとその場に女の子座りで尻をつき、自分の愛液まみれで雌臭いペニスのゴムを外す。
(うわ…、なにこの量…。こんなの、もし中に出されたりなんかしたら…)
ゴムの先端は水風船のように精液が溜まって膨らんでおり、優一の普段の3倍近い量だった。
びっくりしていてジッと見つめてしまい、慌ててカメラに向き直す。
「…ゆ、優一…、こんなに出されちゃった…。優一のより、ずっと多いね…。」
作り笑いを浮かべながら、カメラにゴムを見せつける。顔は汗だくで、sexの激しさを物語っている。
なにも考えずに喋り始めた結果、優一と比べるような物言いをしてしまい、すぐに後悔した。
(…いや、私なにを言って…。最低なことを言っちゃ…た…。)
真面目で優等生気質な凛花。
優一の前で、誰かを比べて馬鹿にしたりすることなど一度もなかったのだが、翔太によって塗り替えられ始めた片鱗でもあった。
25/11/18 19:55
(dLud3bRh)
命令や指示などしていない、それにもかかわらず優一と比べ、翔太の強さを強調するような凛花に笑みを浮かべながら…
凛花の髪を離して隣にしゃがみ込み、片手で抱きしめて当たり前のように胸を揉みながら。
『さてと、じゃあ旦那さん用の撮影はここまでで、後は二人で楽しませてもらいますね。
旦那さんからも「お互いに満足するまでヤっていいって許可も貰ってるしね。
凛花は満足したみたいですけど、俺が満足するまで凛花のこと『使わせて』貰いますから。』
そういうとカメラに近寄り一度スイッチを切る。
そして旦那には見せない映像を撮影するためにもう一度スイッチを入れる。
『ほら、1回でセックスを終わるわけないだろ?
まだまだ遊んでやるから覚悟しとけよ。』
凛花を片手で抱きながら無理やり立たせ、ベッドに向かって押し倒す。
仰向けに倒れた凛花に覆いかぶさり、足を開かせてその間に自分の脚をはさんで閉じられなくする。
そして自分でゴムを付け、股間に射精してもなお衰えないチンコをあてがい…
『どうせ旦那とはぬるい正常位ばっかやってんだろ?
俺が本当のセックスを教え込んでやるからよ。』
そう言い放つと、ゆっくりとチンコを挿入していく。
まるでこれまでの優一との正常位でのセックスを塗り替えようとするかのように、翔太の巨根を覚え込ませるかのように、ゆっくりゆっくりと膣を広げていく。
根元まで入れるものの子宮を強くつぶすようなことはなく、今度はゆっくりと抜き始める。
そんな緩いピストンを続ける翔太、まるで凛花を焦らすように、そして凛花が落ち着いて翔太のチンコを感じさせようとするかのように…
『どうせ旦那とはこんなセックスばかりなんだろ?
でもお前はもっと強引なセックスが大好きなんだもんな。
このまま子宮まで潰されたら、乳首をつねられたら、首を締められたら、そんなことを考えたらもっと興奮するような変態だもんな。
そうだな、大声でおねだりするか俺にキスしてくれたら、さっきみたいに凛花を壊すみたいに犯してやってもいいぜ?』
普段の凛花なら絶対にするわけがない選択肢、しかし強烈な快楽をぶつけられて目覚めた身体はどこか翔太とのセックスを求めてしまう。
すでに死を覚悟するほどひどく犯され、普通ならもう二度としたくないと思うはずなのに、翔太の言葉にメスがうずいてしまう凛花…
(どのような選択をするかはお任せします。
あと、次回から前回の映像を送られた優一サイドも少し描写させてもらいます。)
25/11/19 22:39
(RxlgH3sc)
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