(やっぱこいつ、体力あるな。
マゾで頑丈で強気なくせに雑魚マン、本当に良いオナホを手に入れられたわ)
まだあくまで優一との契約は単発のもの。
しかし寝取られマゾの優一が、極上のマゾメスである凛花が一度快楽を知って我慢できるはずがない。
そう確信しているとばかりに内心オナホ扱いする。
『ほら凛花、お前こんなのも好きだろ?
好きなだけイッていいぞ、ほら、イけ。』
髪を手放し、両手を胸に置いて乳首を強く捻じる。
乳首と膣の刺激に簡単に絶頂する凛花、根元まで挿入した状態で乳首をイジり、凛花の腟内が蠢くのを楽しみ始める。
だが流石の凛花にも少しずつ疲れが見え始めた頃、ついに…
『ほら、そろそろスパートだ。
ほら、しっかり受け止めてくれよ。』
凛花の首に手を回し、容赦なく力を入れる。
優一から見えない場所で首をガッチリと絞められ、全力で息を吸って始めて呼吸ができるような状態に。
そんな状態でピストンのスピードは上がっていき、最後の瞬間が…
『ほら、最後に子宮を潰しながら出してやるから、お前もタイミングを合わせろよ。
まあ、子宮を突いたら勝手にイクか?
ほら、壊れんなよ。』
今までで一番の力で子宮を穿ち、膣奥で勢い良く射精する。
ゆっくり射精の余韻を楽しむと、凛花から手を離す。
そして倒れ込んでしまう前に髪を掴み、髪だけで凛花の上半身を持ち上げるような情けない状態に。
『ほら、満足させてもらったら片付けまでするのが礼儀だろ?
ゴムを外して旦那にしっかり見せてやれよ。』
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