口に含んだ精液をこぼさないように気をつけながら謝罪する私。命令を守れなかったことに負い目を感じ、服従の思いが自覚の無いまま醸成されていた。健斗くん「何やってんだコラ!・・・」昨日迄の生徒の言動で無く、明らかに立場が逆転している。いくえ「ふぉめんなふぁい・・・」もう、逆らう事はは許されない・・・。理不尽な要求でも命令に背く事は許されない。健斗くん「罰として、教室に着くまで精液飲み込むの禁止な。あと、これからは命令を守れなかったり、勝手にイッたりしたら服のボタンを一つずつ外して授業に出させるからな!」命令に従わなければどうなるか分からない・・・という気勢を示して脅された。さらに、ブラウスの一番上のボタンを外され、胸元をはだけさせられると、露わになった谷間は汗でしっとり濡れ雄の性欲を煽るように艶かしく火照だす。私の深層心理にある被虐性がそうさせていた。健斗くん「分かったら、立って脚をガニ股に開け!」いくえ「ひや、ふぁにをふるの・・・」私が立ち上がると、タイトスカートを汚い床にずり落とされる。びっしょり濡れて変色したTバックから、ローターの唸るような音が漏れだす。そのローターの蠢く快楽が、遅効性の毒のように徐々に理性を麻痺させ、心を侵食し始めていた。ローターにクリトリスを蹂躙されながら、恥辱に耐え身体を振るわせる。ブラウスが汗と粘液で濡れて身体に張り付き、肌が透けだしている。その上、後ろ手に拘束されていることで胸の膨らみが絞り出され、乳首が自己主張する様に透けて見えている。乱れ髪が汗で顔に張り付き、頬は紅潮してしまう・・・。そして、命令された通りに口いっぱいに精液を含んだまま目を潤ませている。そこに清廉潔白な教育者としての姿は無く、マゾの闇に堕ちていく雌がそこに居るだけだった。健斗くん「せっかく俺の精液をくれてやったのに、もったいないことしやがって」不潔な個室の床に落ちた精液を指ですくい、私を見下したように罵る。もはや私を教師ではなく性処理用の肉奴隷としか見ていなかったのだ。健斗くん「上の口は塞がってるから、下の口に飲ませてやる、垂れ落ちないように奥の方に塗ってやるから、有り難く思えよ!」いくえ「も、もうやめ・・・」ドロリとした精液がまとわりついた指を、私に見せつけてニヤリとし、正面から密着して陰部に手を伸ばした。クリトリスの刺激に晒され続けた蜜壺はぶざまに開き、精液塗れの指をすんなり受け入れてしまう。蜜壺に指を沈められ、その途端に雌汁の感触が指にまとわり付く。健斗くん「おい、男子トイレで喉犯されながらマンコ濡らしてたのか?どうしようもないマゾだな!」健斗くんは、私をマゾ呼ばわりしながら精液塗れの指を動かし、膣奥の肉壁に精液を丹念に塗り込む。すると、条件反射からか指の動きに合わせて、膣奥からヌチャヌチャと精液の波打つ音が生々しく響く。私は後ろ手に縛られ、自力で立ち続けることは難しくなってきた。膣肉を掻き回されるうちに、知らぬ間に、健斗くんにもたれかかる体勢となってしまう・・・。狭い個室で身体が密着したことで、私の身体が震えながら快楽に呑まれていくのを伝える結果になってしまう。更に口に溜めた精液をこぼさないよう、鼻から必死に息をする音が個室に響く。いくえ「ふはああ・・・はあ・・・むぐぐ・・・ふはあん」快楽に購っているが、熱っぽく吐息が混じる。性感帯を的確に責められ、蜜壺からは粘液が淫らな音を発している。健斗くん「潮吹きって知ってるか?いくえにも味合わせてやるよ・・・」今にも逝きそうな、私の耳元で悪魔の様に囁く。まるで蟲のように蠢く指が、瑞々しい果実を内側から食い荒らす様に私を翻弄する。昨夜、男を知ったばかりの膣に危険な快楽を仕込み、虜にしていくのだった。健斗くんは、私が潮吹きするまで手マンとクリ責めを続ける・・・。いくえ「ふぁあ・・・ふぁめ・・逝く・・・ふぉも・・・ひっちゃう・・・あああ」膣の急速な伸縮運動による本気汁と、アクメでの失禁で私は生徒の前で潮を吹いてしまった。同時に、口内の精液は口から漏れて、ブラウスまで汚して... 省略されました。
「先公のクセに、めっちゃエロいイキ方するなぁ。アクメしながら潮吹きとか変態過ぎるだろ!」
アクメしながら盛大に潮を吹き散らしたいくえを罵倒する。
個室には愛液が四散して床に水溜まりが広がり、雌の匂いが充満する。
口から噴き出た精液もいくえのブラウスに溢れて濃厚な雄の臭いを放っていた。
「イッたから、ボタンを一個外すぞ」
もう一つボタンを外し、徐々に胸元を露わにしていく。
さらに外したボタンは全て引きちぎり、二度と留められないようにする。
絶頂を迎えた後もローターのスイッチをオンにしていたため、いくえには絶頂の余韻に浸る暇も与えられず次から次へと快楽の波が押し寄せる。
「イクのを我慢しないと、裸で授業することになるぞ?」
快楽の波に必死に耐えるように身体を震わせるいくえを嘲笑う。
再び絶頂を迎える寸前になって、やっとローターの振動を止め、指を膣から抜く。
膣穴で敏感な部分を貪っていた指には雌の本気汁がまとわりつき、熱い膣の感触が残滓のように残っていた。
一方、唾液と精液に塗れた肉棒は、いくえの口に精液を大量に放出した後にもかかわらず、まだまだ物足りないとでも言わんばかりに雄々しく反り立っていた。
ローターが止まった後も快楽の余韻に呑まれて喘ぎ続けるいくえの腰を掴み、扉の方に向かせる。
いくえは後ろ手に拘束されたまま、扉と俺の身体に挟まれた姿勢となる。
そして尻を突き出させると、濡れぼそったTバックをずらして硬い肉棒をいくえの割れ目に擦り付け始める。
巨大なキノコのような毒々しく色づいたカリが、淫蜜の滴る蜜壺の入口を掠める度、粘膜同士の擦れ合う音が淫らに響き、いくえの身体が小刻みに震える。
「上の口だとすぐに精液こぼすから、下の口に飲ませるしかないよなぁ?」
子宮に狙いを定めるように、いくえの下腹部を指でグリグリ押す。昨晩のようにここに種付けするぞと暗示しながら、鈴口からドロリと溢れ出る我慢汁を膣口に擦り付ける。
いくえの秘部を焦らしているうちに、予鈴が鳴り始める。
「そろそろ授業が始まるなぁ。このままハメて授業に遅れるのと、今から授業に行くのと…どっちがいい?」
割れ目に巨根を擦り付け、抗い難い興奮と快感を与えながら耳元で尋ねる。
健斗くん「先公のクセに、めっちゃエロいイキ方するなぁ・・・アクメしながら潮吹きとか変態過ぎるだろ!」
思いもよらず、盛大に潮を吹き散らしてしまった私を健斗くんは罵倒する。
個室に愛液や性液、私が吹いた潮が四散して床に水溜まりが広がり、雌の匂いが充満する。
口から噴き出た性液もブラウスに溢れて濃厚な雄の臭いを放っていた。
健斗くん「仕方ねえな、イッたから、ボタンを一個外すぞ」
もう一つボタンを外され、徐々に胸元が露わになっていく。
さらにボタンは、外すと言うより全て引きちぎられ、二度と留められないようにされていた。
私が絶頂を迎えた後もローターのスイッチはオンにされていた私は絶頂の余韻に浸る暇も与えられず次から次へと快楽の波が押し寄せる。
健斗くん「イクのを我慢しないと、裸で授業することになるぞ?」
快楽の波に必死に耐え、身体を震わせる私を健斗くんは嘲笑う。
そして、また絶頂を迎える寸前になって、やっとローターの振動を止められ、指を膣から抜かれた。
私の思いとは裏腹に、その指には雌の本気汁がまとわりつき、熱い膣の感触が私の身体が本気で感じていた事を示していた。
しかし、唾液と性液に塗れた肉棒は、私の口に性液を大量に放出した後にもかかわらず、まだまだ物足りないとでも言わんばかりに雄々しく反り立っていた。
いくえ「はあ・・・はあ・・・」
ローターが止まった後も快楽の余韻に呑まれて喘ぎ続ける私の腰を掴かまれ、扉の方に向かせられると・・・
後ろ手に拘束されたまま、扉と健斗くんの身体に挟まれた姿勢となる。
そしてお尻を突き出されると、濡れぼそったTバックをずらして硬い肉棒を割れ目に擦り付け始める。
巨大なキノコのような毒々しく色づいたカリが、淫蜜の滴る蜜壺の入口を掠める度、粘膜同士の擦れ合う音が淫らに響き、私の身体が小刻みに震える。
認めたくは無い・・・だけど、身体が求め出している。
健斗くん「上の口だとすぐに精液こぼすから、下の口に飲ませるしかないよなぁ?」
まだ、物足りないそんな感じで、子宮に狙いを定めるように、下腹部を指でグリグリ押す。
昨晩のようにここに種付けするぞと暗示しながら、鈴口からドロリと溢れ出る我慢汁を膣口に擦り付けられた。
秘部を焦らされているうちに、予鈴が鳴る・・・。
健斗くん「そろそろ授業が始まるなぁ。このままハメて授業に遅れるのと、今から授業に行くのと・・・どっちがいい?」
割れ目に巨根を擦り付け、抗い難い興奮と快感を与えながら耳元で囁かれた。
いくえ「お願い・・・もうこれくらいにして・・・放課後、また・・・」
これで終わりでは無い・・・いや、始まりなのだ・・・そう思っていた。
もう引き返す事など出来はしない・・・。
「放課後もヤらしてくれるのか!優しいなぁ、約束だぞ!」
いくえ自ら放課後に続きを提案してくるという言質を得てニヤニヤ笑う。
しかし、いくえには拒否権がないことを分からせるように、亀頭を蜜壺にゆっくりと沈めはじめる。
「本当はどっちにしたいか、身体に聞いてやるよ…」
狭い膣が限界まで開き、太い肉棒を飲み込んでいく。
まだ竿が半分も入っていないうちに亀頭がコツンと最奥にぶつかる感触がする。
「うわっ、締め付けやべぇ…。オマンコめっちゃ吸い付いてくるよ?本当はハメて欲しかったんじゃない?」
いくえは口では拒否しながらも、体はチンポの快楽を求め始めたようだった。
膣圧を跳ね除けながら巨根を根元までグリッと押し込む。
「無理矢理犯されて感じてるような女には、もっと躾が必要だな」
ローターのスイッチを入れ、再びクリを虐める。
さらに、いくえのはだけたブラウスの中をまさぐり、布の少ない下着から乳首をほじくり出して強くつねる。
膣奥、クリ、乳首を同時に攻め、今までよりも強い刺激を与える。
クリはローターの刺激を受け続けて膨らみ感度を増す一方であった。
乳首は硬く尖り、指で好き放題に扱かれ潰される痛みさえ快感に変換される。
最奥では巨大な肉棒がゆっくり前後して子宮口を突き上げ、このチンポでしか得ることのできない快楽を身体に覚え込ませる。
性感帯を同時に複数攻められ、意識が真っ白になりそうなほどの快感がいくえに押し寄せる。
しかし、いくえにイクことは許されなかった。
いくえの身体が大きく震え始め、絶頂に至る寸前でローターのスイッチを切る。
「何一人だけ気持ち良くなってるんだ?
早く授業に行きたければ、自分で腰振って俺を逝かせてみろ!」
腰の動きを止め、余裕の笑みを浮かべながら命令する。
健斗くん「放課後もヤらしてくれるのか!優しいなぁ、約束だぞ!」
私が自ら放課後に続きを提案する形だが、当然心からの言葉では無い。
しかし、私に拒否権が無い事に自信を滲ませ、健斗くんはニヤニヤ笑っている。
そして、亀頭を蜜壺にゆっくりと沈めはじめる。
健斗くん「本当はどっちにしたいか、身体に聞いてやるよ・・・」
狭い膣が限界まで開き、太い肉棒を突き立てられる・・・。
まだ竿が半分も入っていないうちに亀頭がコツンと子宮口にぶつかる感触がする。
健斗くん「うわっ、締め付けやべぇ・・・オマンコめっちゃ吸い付いてくるよ?本当はハメて欲しかったんじゃない?」
いくえ「ああ・・・やめて・・・もうダメよ・・・」
私は口では拒否しながらも、身体はチンポの快楽を求め始めてしまう・・・。
そして、膣圧を跳ね除けながら巨根を根元までグリッと押し込まれていく。
健斗くん「無理矢理犯されて感じてるような女には、もっと躾が必要だな」
再びローターのスイッチを入れられ、クリを責められる。
さらに、はだけたブラウスの中をまさぐり、布の少ない下着から乳首をほじくり出して強くつねりあげられた。
膣奥、クリ、乳首を同時に責めたて、今までよりも更に強い刺激を与えられた。
クリはローターの刺激を受け続けて膨らみ感度を増す一方で、私を責め立てる。
私の乳首は硬く尖り、指で好き放題に弾かれ、潰される痛みさえ快感に変換されていく。
さらに、膣奥では巨大な肉棒がゆっくり前後して子宮口を突き上げ、このチンポでしか得ることのできない快楽を身体に覚え込ませる。
私は性感帯を同時に複数責められ、意識が真っ白になりそうなほどの快感が押し寄せてくる・・・。
しかし、健斗くんは私にイクことは許さなかった。
私の身体が大きく震え始め、絶頂に至る寸前でローターのスイッチを切られる。
いくえ「あああ・・・えええ?・・・どうして・・・」
健斗くん「何一人だけ気持ち良くなってるんだ?
早く授業に行きたければ、自分で腰振って俺を逝かせてみろ!」
完全に腰の動きを止め、余裕の笑みを浮かべながら命令する。
もう、私に快楽を止める事は出来なかった・・・。
いくえ「は、はい・・・わかりました・・・これで・・・いいですか・・・はああ・・・」
私は健斗くんの言う通りに腰をくねり、自分から動き出してしまった。
完全なる敗北だった・・・。
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【プロフ動画】ムチムチ感が堪らない。思いっきり中に出してみたい。 #ハメ撮り ID:abcz123456789
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