[変えなくていいですよ~佳苗さんの思った香苗やって下さい…どんどん香苗カスタムしちゃって構いませんから]
(香苗が電車に乗り両手を後ろに組むのをみた俺は)
「よう…そこで変な姿勢で電車乗ってる幼児体型…こうでもされたいのかな…」
(俺は香苗のお尻をスカートを上げるように撫でて香苗に話しかける…)
<ありがとうございますー。承知しました。頑張りますね!>
「!!」
電車が動き始めると同時にお尻を撫でられビクッと身体を震わせると囁かれた言葉に小さく首を横に振りながらも、どこか聞き覚えのある声に内心首を傾げ。
(あれ…?この声…って…)
「まだ気づかないんかよ…この幼児体型が…それにしても世の中不平等だよな…お前が一番感じているんじゃないのか?例えばこことか…鈴木さんといつ頃知り合ったの?仲良し姉妹のような感じに本屋さんで見た時に感じたけど……」
(俺は香苗の胸をブラのラインに合わせてなぞるように撫でて香苗に聞いてみる)
[希望の香苗の呼び方ってありますか?例えばカナちゃんとか幼なじみでしか呼んでない呼び方ってあるから聞いてみました…こっちは特に希望はないかな香苗の好きな呼び方でお願いします。)
(梅…原…!?ぇ、嘘…)
「んっ…ぁ…っ」
声と囁かれる言葉に痴漢の相手を察するとピクンと身体を震わせ、前に回された手でブラのラインをなぞるように、控えめな胸の膨らみをなぞられると小さく声が漏れてしまい。
「体操、服のサイズ…測る時に、わ、私から声…かけたの…」
<んー、じゃあカナちゃんでお願いしますー。>
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【プロフ動画】彼女を拘束して、後ろからバイブ責め。はずかしい言葉を懇願させます。私たちカ... ID:0040ama0040
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