1: 娘のはるな陵辱
投稿者:
公平
◆WEGhsT9gV.
2025/08/10 14:50:34(ZPV3IjwJ)
隣の男子はズボンの前を手で隠しながら席に戻って来る…
はるな
「あんた また白いのを出してきたの?」
男子
「うるさいな お前に関係ないだろう…」
はるな
「ふん 石原先生にズボンの上から握られただけで立っちゃうなんて、情けないねぇ…」
男子
「お前 見てたのかよ」
男子がはるなの方に体を向けると、ズボンの前は濡れて染みができていた。
はるなはそれを見つけてズボンの上から股間を握ってチンポをムギュッと掴む。
男子
「あっっ 何するんだよ…」
はるな
「わっぁ 臭っ… ズボンベトベトで青臭い匂いさせて…」
チンポを掴んだ手を嗅ぎながら男子を見て軽蔑に顔をする。
男子
「触ることないだろ 余計なお世話だよ…」
はるな
「石原先生に触られただけで出すなんて 最低だね。 もしかしてまた立ってきた?」
授業が始まりはるなは途中で男子のほうを向いて、スカートの裾を持ち上げチラッと太股を見せ、はるなは淫臭を送るように脚を広げてスカートをひるがえす…
その度に男子は顔をはるなに向けて匂いを嗅いで、スボンの中でチンポを勃起させている…
はるな
(えっへっ… こいつサルみたい…)
昼休みになると女友達の席へ弁当を持って立ち上がるが
はるな
「椅子 拭いといてね…」
ニコッと笑いながら男子に言う。
椅子にはとろりとした淫汁が広がっていて、男子は精液が付いてるティッシュで、丁寧に拭き取っている…
弁当を食べ終わり席に戻ると男子は居なくて、椅子は精液の匂いがしていた。
男子は午後の授業が始まる前に席に戻って来た。
はるな
「椅子拭いてくれてありがとう。でも、あんたの青臭い匂いが残ってたよ。 今までずっとトイレでやってたの?」
男子
「……」
はるなは午後の授業が始まると、男子の机に濡れたティッシュを置く。
昼休みにはるなもトイレに行き、おまんこを弄ってヌルヌルの淫汁を拭いたティッシュを男子に渡してやった…
(はるなさん、こんばんは。毎年氏神神社に行ってるけど、多かったですね。自分の干支が祀られてので…新年早々勝ったんだから良い年になりますよ!)
26/01/03 18:45
(jGaxv/rt)
石原先生が去り、隣の男子はズボンの前を手で隠しながら席に戻って来た。
はるな
「あなた、また出してきたの?」
隣の男子
「う、うるさいな・・・お前には関係ないだろう・・・」
はるな
「ふ〜ん、石原先生にズボンの上から握られただけで立っちゃうなんて、情けないわねぇ・・・」
隣の男子
「お、お前・・・見てたのかよ」
そして、隣の男子が私の方に体を向けると、ズボンの前は濡れて染みができているのがわかった。
私はそれを見つけて、悪戯な視線を向けズボンの上からおちんぽを握ってムギュッと掴む。
隣の男子
「あっっ、何するんだよ・・・」
はるな
「わっぁ!臭っ・・・ズボンベトベトで青臭い匂いさせて・・・何考えてるの」
おちんぽを掴んだ手を嗅ぎながら、隣の男子を見て軽蔑の視線を送る。
隣の男子
「べ、別に触ることないだろ・・・余計なお世話だよ・・・ったくう」
はるな
「石原先生に触られただけで出すなんて・・・本当最低だね・・・もしかしてまた立ってきた?」
しかし、授業が始まり私は途中で、隣の男子の方を向いて、スカートの裾を持ち上げチラッと太股を見せ
淫臭を送るように脚を広げてスカートをひるがえすと・・・
その度に隣の男子は顔を向けては匂いを嗅いで、スボンの中でおちんぽを勃起させている。
はるな
(ははは・・・こいつ・・・本当サルみたい・・・)
お昼休みになると女友達の席へ、お弁当を持って立ち上がり
はるな
「ねえ椅子、拭いといてね・・・ははは」
ニコッと微笑み、隣の男子に言った。
私の椅子にはとろりとした淫汁が広がっていて、隣の男子は精液が付いてるティッシュで
私に言われるまま丁寧に拭き取っていた。
お弁当を食べ終わり、自分の席に戻ると隣の男子はもう居なくて、椅子は精液の匂いがしていた。
隣の男子は午後の授業が始まる前に席に戻って来た。
はるな
「椅子拭いてくれてありがとう、でもあなたの青臭い匂いが残ってたよ・・・もしかして今までずっとトイレでやってたの?」
隣の男子
「・・・・・」
ぐうの音も出ない隣の男子に午後の授業が始まると、私は机に濡れたティッシュを置いてやる。
お昼休みに私もおトイレに行き、おまんこを弄ってヌルヌルの淫汁を拭いたティッシュだったのだ。
何故だかわからない・・・石原先生に対抗意識が有るのか・・・
隣の男子に思いが有るのか・・・。
意識を自分に向けたい・・・そう思っていた。
(公平さん、おはようございます。
本当にそうだと嬉しいな・・・。
明日からお仕事・・・少しリハビリしながら慣らさないと・・・。
今日はお休みでしょうか、お仕事ならいってらっしゃい、お休みならごゆっくり)
26/01/04 04:30
(9MfzHFo5)
男子ははるなから受け取ったティッシュを、授業中手に持ってはるなを見ては、ティッシュを眺め鼻に当てて舐めている…
男子
(このティッシュはいい匂いがしてる… 朝のティッシュと同じだ。昨日の大西のハンカチにさっき俺が精液を出したティッシュとは…違う えっ 大西は…おまんこの中に精液… うわっ こいつヤッてるのか…もう 石原先生も同じ匂いだった… えっっっ )
午後の授業が終わりはるなは帰りがけに
はるな
「明日は替えのパンツ持ってきたほうがいいんじゃない。また漏らして汚すんだからね。じゃぁね 」
座ってる男子に微笑みながら、ズボンの上からまたチンポを掴んで握ってやって教室を出て行く…
男子ははるなにされるがままに、はるなが教室を出るまで見ているだけだった。
はるなは優越感にひたりながら駐輪場に行き、自転車に跨ってサドルにおまんこを何回も擦り付けて帰る…
その様子を石原が離れた場所から覗いていて
(大西さんはこのままご主人さまにのところに?毎日?そんなことは… でも、学校で牝の匂いがしてるから…)
石原は嬉しそうに帰るはるなを見てそう思っていた…
はるなが家に着くとよしえは留守だけど、あきなが帰っていた。
あきなは貞操帯をずっと着けていて、おまんこが疼いてどうしょうもないから早く帰ってきて、貞操帯の上からバイブを当てて貞操帯の股間から淫汁を垂らしている。
はるなはそんなあきなに見せつけるように、ハーネスだけになるとおまんこを弄りアナルにも指を入れる。
ふたりがオナっていると俺が帰ってきた。
あきなは貞操帯だけで、はるなはハーネス姿で玄関に出迎えに来る。
公平
「ふたりともその格好はなんだ。 姉妹で学校から帰ってオナニーか…」
あきなが俺のズボンからチンポを出し咥えて舐める。
はるな
「お姉ちゃんは学校をサボって昼からずっと疼くからってしてたから… 可哀想だから私もつき合って… 」
あきな
「お父さん 外して…おまんこがたまらないの…」
チンポを必死にしゃぶりながら腰を振る。
公平
「あきなも積極的になってきたな… おまんこにアナルにチンポが欲しくてたまらないんだな…」
はるなはあきなを取られないよう、俺の気を引くために
はるな
「お父さん あのね この間公園で露出してた あの女の人 実は… 」
(はるなさん、こんばんは。
正月休みが終わっちゃいましたねぇ…まだ明日はリハビリですね。エンジンがかかりだしたらまた三連休じゃないですか。勝負ですね)
26/01/04 21:08
(0E7P/N8k)
私から受け取ったティッシュを授業中、手に持って私の方を見ては、ティッシュを眺め鼻に当てたり舐めたりしている。
隣の男子
(このティッシュはいい匂いがしてる・・・朝のティッシュと同じだ、昨日の大西のハンカチにさっき俺が精液を出したティッシュとは・・・
違う?えっ・・・大西は、おまんこの中に精液って?うわっ、こいつヤッてるのか・・・もう 石原先生も同じ匂いだったけど・・・えっっっ?!)
午後の授業も終わり、私は帰りがけに隣の男子に・・・
はるな
「明日は替えのパンツ持ってきたほうがいいんじゃない・・・また漏らして汚すんだからね、じゃぁね・・・バイバイ」
座ってる隣の男子に微笑みながら、ズボンの上からまたおちんぽを掴んで握ってやって教室を出て行った。
隣の男子は、私にされるがままに、教室を出るまで見ているだけだった・・・。
私は不思議な優越感にひたりながら駐輪場に行き、自転車に跨ってサドルにおまんこを何回も擦り付けながら帰る・・・
その様子を石原先生が離れた場所から覗いていて・・・
さとみ
(大西さんはこのままご主人さまにのところに?毎日?そんなことは・・・でも、学校で牝の匂いがしてるのだから・・・)
石原先生は嬉しそうに帰る私を見てそう思っていた・・・。
帰宅するとお母さんは留守だけど、あきな姉さんが帰っていた。
あきな姉さんは貞操帯をずっと着けていて、おまんこが疼いてどうしょうもないから早く帰ってきて、貞操帯の上からバイブを当てて
貞操帯の股間から淫汁を垂らしている。
私はそんなあきな姉さんに見せつけるように、ハーネスだけになるとおまんこを弄りアナルにも指を入れる。
ふたりがオナっているところに、お父さんが帰宅する。
あきな姉さんは貞操帯だけで、私はハーネス姿で玄関でお迎えする。
公平さん
「ふたりともその格好はなんだ、姉妹で学校から帰ってオナニーか?・・・」
あきな姉さんが、お父さんのズボンからおちんぽを出し咥えて舐め始める。
はるな
「お姉ちゃんは学校をサボって昼からずっと疼くからってしてたから・・・可哀想だから私もつき合ってあげてたの・・・」
あきな
「お父さん、もう外して・・・おまんこがたまらないの・・・」
おちんぽを一生懸命にしゃぶりながらお尻を振っている。
公平さん
「あきなも積極的になってきたな・・・おまんこにアナルにチンポが欲しくてたまらないんだな・・・」
私はあきな姉さんに、お父さんを取られないよう、気を引くために話し出す。
はるな
「お父さん、あのね・・・この間公園で露出してた、あの女の人実は・・・うちの学校の先生なの・・・」
お父さんの興味を自分に向けさせる様に思ったのだが・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日は初出です、けれど、昔みたいに半ドンじゃ無いので・・・
今日から通常営業です。
今日も頑張っていってらっしゃい)
26/01/05 07:51
(WwXVUSZF)
公平
「なに… 本当なのか。 あの女ははるなの学校の先生… メス奴隷が教師とはなぁ… なんでそのときに言わなかったんだ」
あきなの頭を押さえながらはるなに、学校ではどんな先生で、はるなは何を習って仲がいいのか、など根掘り葉掘り聞きニンマリしている。
公平
「あの女が教師か… まあ、教師でも女だからな。 お前たちと同じ牝犬が身近にいるとは… はるな 着替えに行くぞ…」
あきな
「えっ… お父さん… 」
あきなは俺のチンポを握ったまま離さない…
公平
「しょうがないなぁ… 外してやるからお前も来い」
あきなはニコッと微笑みはるなを見る、はるなはなんで…と
部屋に入りあきなの貞操帯を外してやり、壁に手を付いて尻を突き出すあきなの、おまんことアナルを拡げて
公平
「おまんこはトロトロだな。2日も弄れなかったから匂いも凄いじゃないか 」
そのままあきなのおまんこにチンポを突っ込む。
はるな
「なんで お姉ちゃんなの… 」
あきなのおまんこを突きながら…
公平
「お前に入れるとチンポに夢中になって、聞いても話さないだろう。 それより、学校でその牝犬先生に会って、お前は見たことを話したのか?はるなに見られたのを知っているんだろ。学校ではどうだったんだ 」
はるなはあきなのおまんこを見ながら、学校でのことを俺に話すが、ふたりで隣の男子を誂うように弄んでることは一切話さずにいた…
公平
「そうかぁ… お互いわかっているが、面と向かっては話してないんだな… 」
あきなのおまんこからチンポを抜くと、はるなも壁に手を付かせてアナルにチンポを突っ込みグイグイと突きながら
公平
「明日、お前からその牝犬先生に、お父さんからと言ってお前の貞操帯を渡せ… 生徒の親が知ってるとなれば、逃げることもできないだろ。いいな」
はるなはちゃんと聞いているのか、アナルからおまんこにチンポを突っ込んでやると悶えている…
(はるなさん、こんばんは。
初仕事はどうでしたか?それなりで無理せずに終わりましたか)
26/01/05 22:13
(uw6Y6iwI)
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