「美里、よく眠れたか。」
美里が見せてくるパイパンを見ながら言う。
美里の恥丘を指の腹で撫で、摘まんでプニプニする。
「どうだ、わざわざここで着替えなくても、スーツで出勤出来るから楽だろう。」
美里は俺が触りやすいように、マンコを突き出す。
「俺の思いが伝わっているようだな。今日はお前1人で回収に行ってこい。いいか、ちゃんと全額回収してくるんだ。ちゃんと回収出来たら、20利息分に充ててやる。全額回収して来ないと、お仕置きだぞ。それと今日はパンツ履いて行ってもいいぞ。」
俺はメモ紙に行き先と回収金額を書いて美里に渡す。
「いいか、その店はアダルトショップで24時間営業している。今の時間なら店長がいる。この名刺を見せろ。」
美里はメモ紙と名刺を持ち、事務所を後にする。
ショップに入ると、アダルト本やDVDが立ち並び、客が10人程いて美里を見てくる。
奥に進むと卑猥なランジェリーがところ狭しと並び、バイブやディルド、SMグッズなどが並んでいる。
美里は店員に店長に合わせて欲しいと言う。
奥から店長が出てきて、美里は名刺を渡す。
店長「ああ、神原さんね。ちょっと待って。」
店長は美里に封筒を渡し、美里は金額を確認する。
メモ紙には12万と書かれていたが、10万しか入っていない。美里は足りない事を言うと、店長「今日はそれしかないんだよ。ねっ、いいだろうお姉ちゃん。」
美里は全額回収しないとお仕置きされるので、店長に食い下がる。
店長「じゃあさ、お姉ちゃんちょっと協力してよ。そしたらあと2万払うからさ。」
美里は何をするのか聞くと、店長「器具のサンプルになってくれるだけだからさ。」
美里は考えた挙げ句承諾してしまう。
店長はカウンターの横にあるロッキングチェアを手差し「ここに座ってくれるだけでいいから。」
美里が座ると、肘掛けに手を置かれその手の上に足を乗せられM字にされると、店長と店員は縄で縛り固定する。
美里はパンツ丸出しで、客の視線を浴びる。
店長「さあ皆さん、バイブやディルドを買いたいと思っている方、どんな風に動くかわかりませんよね。この女性で試してみませんか。バイブやディルド1本に付き5000円で試せます。いかがですか。」
客達は手を上げ、カウンターに並ぶ。
店長「ではこの5名の方々に決めさせていただきます。では購入したいバイブやディルドを持ってきて下さい。」
客達は購入したいバイブやディルドを持ち、店長に支払いする。
客が「ねえ、パンツ履いてちゃ入れられないよ。」
店長「そうですね、ではこのパンツは切ってしまいましょう。」
店長は右サイドにハサミを入れ切ってしまう。
パンツが少し捲れ、客達は凝視するように美里の股間を見ている。
視線が集まり、美里は恥ずかしさから愛液を溢れ出しパンツにシミを作っている。
客達「おい、パンツが濡れてきてるぜ。」「それより毛が見えなくないか。」
店長は左サイドにもハサミを入れ、切ると垂れないようにパンツを手で押さえる。
店長「さあ皆さん、この女性どんなおマンコしてるんでしょうね。では皆さんに見てもらいましょう。
店長は押さえていたパンツの切れ端をゆっくりチラチラと焦らすように下げている。
パンツを履いて安心していた美里だったが、こんなところでマンコを晒されるとは思ってもみなく、チラチラされる事で心臓がドキドキしている。
そして店長は隠している切れ端をハラリと捲り、美里はパイパンのマンコを晒されてしまう。
店長「綺麗なパイパンおマンコですね。おや、いっぱい濡れていますね。こんなに濡れているならゼリーはいらないですね。おや、皆さんアナルも開発のようですよ。では、最初の方どうぞ。」
見た目は普通のバイブだが、客がスイッチを入れると、先端部分が斜めに曲がりそのまま回転する。
客はスイッチを切り、美里のマンコに挿入すると、スイッチを入れる。
バイブは腟内の中で暴れだし、美里は仰け反りながら喘ぎ出す。
事務所に入ると挨拶と同時にスカートを捲る。「はい…よく眠れました。それに楽です」恥丘を撫でて楽しむ直人さんにさらにオマンコを押し付ける。既にオマンコからは直人さんを欲情させるメスの匂いを漂わせているが、すぐに仕事モードに入り、今日は1人で回収して来いと言われる。場所は24時間営業のアダルトショップ。全額回収出来れば報酬。出来なければお仕置きだと念を押されて、メモと名刺を受け取り、1度部屋に戻った。直人さんが用意したタンスから下着が入った引き出しを開ける。絶対自分では買わない下着が並んでいた。「これにしよう」私は真っ赤なレースのパンティだけを履いてアダルトショップに向かった。(こんなとこ入るの初めて…緊張しちゃうな…でも…お金を回収するだけだし…それにこんな朝からお客は居ないだろ…)意を決して店内に入ると、既に男性客が10人程いて、一斉に視線を浴びる。ブラウスから覗く谷間、短いスカートに視線が集中する。(珍しい…)(あんなやらしい格好して…)(何を買いに来たんだ…)と、コソコソと聞こえるが私は無視をして店内を見回る。(色んなのがあるんだ…)商品を見ながらレジに向かい店員に挨拶をして店長を呼んでもらった。好奇心で見ていた男性客達は客ではなく業者の人間だと思いガッカリしたように散っていった。名刺を見せて「集金に来ました」と、凛々しく声を掛けると封筒を持ってきた。中身を確認すると2万円足りなかった。「あの…足りません。これでは私が叱られます…」と、語気を強めて店長に詰め寄った。「私が女だからってバカにしないで…じゃないと私が…お仕置きを…」と、言うと(お仕置き)に引っ掛かったようで、事前に直人さんから今日集金に来る女は俺の奴隷だからある程度好きにしていい。と言う言葉を思い出し、ニヤニヤして私が協力をすれば残りを払うと言ってきた。私は(器具のサンプル…結局身体を張らないといけないのね…それでも…)直人さんのお仕置きは何をされるかわからない。その恐怖を思い出し、仕方なく協力を受け入れた。「わかりました。協力します。その代わりちゃんと支払って下さい…」と、念を押した。「ちゃんと支払います。さぁ…ここに座って下さい」と、ロッキングチェアに座らされると、肘掛けに足を乗せられM字になると慣れた手付きで縛られてしまう。(こんな事までされるの…?)スカートが捲れパンティが丸見えになる。店長は客にアダルトグッズの試しをこの女性で有料で出来ます。と声を上げた。興味を持った男性客達は使ってみたいグッズを手にしてレジに並んだ。思い思いのグッズを持った男性客達は店長を急かす。「パンティが邪魔だ…」と。すると店長はハサミで右側を切った。その様子をじっと見られる。(そんなに…見ないで…)自然と身体が熱くなってくる。半分垂れたパンティは既に色が変わりシミが出来ていた。それを指摘されさらにオマンコは熱くなる…左側も切られ落ちそうになると焦らすように店長が手で抑える。その圧でさらにパンティにシミが広がる。店長はゆっくりと捲るとパイパンのオマンコが晒された。私は思わず横を向いて視線を反らした…男性客から歓声が上がる。店長は煽るようにアナルも開発済だと口にする。そして1人目の男がバイブのスイッチを入れて動きを見せる。「これは凄そうだ…」と男はスイッチを切るとゆっくりオマンコに挿入してきた。「ンンッ…」バイブがゆっくりと奥まで進み思わず声が漏れる…男は奥まで入れるとスイッチを再び入れた。モーター音を響かせながら先端が曲がり回転し、奥のGスポットを刺激してくる。「アンッ…アンッ…凄い…アンッ…」喘ぎ声が我慢出来ずに漏れる。男は奥を責めるように少しだけ出し入れをして私の反応を楽しんでいる。敏感になった私の身体はどんどん感じてしまいトロトロと愛液を溢れさせる。「アンッ…そんなに…アンッ…動かさないで…ダメ…もう…やめて…」... 省略されました。
客は美里の反応を見て「これ、すごいですね。こんなに反応いいなんて。それにバイブを伝って愛液が溢れ出している。それほどこれは気持ち良いんだ。ようし、帰ったら彼女に使ってみよう。」
客は喜びバイブを抜いてしまう。
逆に美里はもう少しでイキそうだったのに、バイブを抜かれ悶々とする。
次の客はウーマナイザーを持って、美里の前にしゃがむ。
スイッチを入れると、ヒュィーと吸い込む音がする。
客「姉ちゃん、さっきのバイブ気持ち良かったんだろう。姉ちゃんの顔を見たらわかるよ。気持ち良い機械には勝てねえよな。じゃ、俺も試させてもらうか。うちのカミさんにと思っているんだ。それじゃ。」
客は美里のクリにウーマを当てる。
ウーマはクリにピタッと吸い付き、レベルを上げると更に吸い付く。
客は吸い付いたウーマを引っ張り、次第にクリは肥大してくる。
美里は身体が震えだし、喘ぎ出す。
店長「お客さん、クリもいいですがこちらにも使えますよ。」
店長はブラウスのボタンを全部外し、はだけさせおっぱいを露にする。
店長「ここに当ててみて下さい。結構感じるらしいですよ。」と乳首を指差す。
客はレベルを下げ、クリから離しレベルを上げて乳首に付ける。
乳首に付くと、美里は喘ぎ出し、吸われたり舐められたりする感覚とは違い、新しい感覚が身体を襲う。
なんとか耐えぬいた美里だが、次ぎの器具はクリ吸引器でクリを吸引されてしまう。
ウーマとはまた違う吸引力で、まるでクリを思いっきり引っ張られている感覚になる。
(ダメ…これ以上されたら…イッちゃう…)
バイブの動きに翻弄され絶頂しそうになったが、私の反応を見て気に入った客はバイブを抜いてしまった。
(もう少しで…イキそうだったのに…)
バイブを抜かれたオマンコからは愛液が溢れ男性客達はもちろん店員も店長も興奮していた。
次の客はクリ用のウーマを試したいとしゃがみ込んだ。
奥さんに使う為だと言い、私のクリに宛てがいスイッチを入れた。
「ファァァン…アンッ…そんなに…強く…アンッ…凄い…ダメッ…アンッ…」
眠っていたマゾを直人さんに開花させられ人に見られる興奮を覚えた私はウーマの威力と視線…そして寸止めにされたバイブの快感に大きな喘ぎを出していた。
みるみるうちに肥大し、敏感になるクリ…
(ダメッ…このままじゃ…イッちゃう…)
すると店長は私のブラウスのボタンを外し、既に尖った乳首を勧める。
客は露わになった胸を揉みながら乳首にセットする。
「ひやぁぁぁ…やめて…アンッ…止めて…アハァン…アンッ…」
敏感な乳首を責められ仰け反る。
さらに追い打ちを掛けるように今度は吸引器でクリを引っ張るような刺激が加わる…
(ダメッ…イッちゃう…我慢出来ない…)
「はぁはぁ…はぁはぁ…ダメッ…イッちゃう…イッちゃう…」
クリを引っ張られて同時に乳首を責められた私は「ダメぇぇぇ…出ちゃう…イッちゃう…アンッ…止めて…アンッ…イクイクイク…」と、絶叫を上げながら腰を動かし潮を吹いて絶頂した。
美里は吸引器でクリを吸われ、ウーマで乳首を吸われて、我慢出来なくなって潮を吹いてしまう。
店長「あららら、我慢出来なくなってお漏らししちゃいましたね。皆さんこの潮、浴びたいと思いませんか。」
客達はうおーと叫び賛同する。
すると客は吸引器を外し、店員は美里のマンコを両手の指先で開き、店長は指を2本入れて掻き回しGスポットを刺激する。
美里は身体を震わせ、ロッキングチェアが揺れながら潮を吹かされてしまう。
周りの客達は「俺にも掛けてくれ。」とロッキングチェアの前に集まる。
吹き出した潮は、客達のあたまや顔、服にも掛かってしまう。掛けられた客達は「おい、温かいぜ。」「いや~、こんなところで潮を浴びれるとは。」「どんだけ出るんだ?」などと話している。
店長「では、次ぎの方お願いします。」
まだ興奮覚めやらぬ美里に、次はカップルが前に立つ。
彼氏「おい見ろよ、このマンコ。メラニン色素がなくて綺麗なマンコだぜ。お前のマンコと全然違うな。お前のはドドメているし。」
彼女「ちょっと何それ。私のマンコより、この女のマンコの方がいいって言うの。」
彼氏「だって見てみろよ。ビラだって小さめでグッと開いても薄めだし...お前のはビラが飛び出し過ぎてるし...」
彼女「なんだかすごく頭にくる。それで何?その女が感じたら、それを私に使うつもりしてるの。バカにするのもいい加減にしてよ。もうムカつく。」
彼女は彼氏が試そうとしていたバイブを彼氏から奪い、頭にきたと言いながら美里のマンコに二股バイブを挿入する。
彼女はムカつきながら入れたバイブは、向きが反対で、二股のもう片方はクリを刺激するように無数の小さな突起が付いているのだが、反対に入れた為にアナルプラグに当たっていた。
マンコにはバイブで腟内を刺激され、クリを刺激する突起はアナルプラグに当たり、アナルに振動を与えている。
彼女「この女のマンコが何だって言うのよ。同じ女じゃない。ほら、イキなさいよ。女にされても感じるんでしょう。」
彼女は根元まで入ったバイブを、上下左右に動かす。
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