1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
莉奈の頑張りもあって、ペットボトルの中は、白と黄色が混じった見るからに卑猥な液体で満たされており、横に振るとタポンタポンという音がしてきそうであった。
そんな卑猥なペットボトルを持ちながら
「うーーーん、我ながらたっぷり出しましたねぇ。こんなに出したから私もさすがに疲れましたねぇ。」と言いながらも、権蔵の股関からはお臍につくぐらい反り返った肉棒が立っていた。
「これをどうするかはもちろんわかっておりますよねぇ、莉奈。これをこのままにしたり、捨てたりするなんて有り得ませんからねぇ。おや、莉奈のスマホが鳴っておりますよぉ」としゃべりながら莉奈のスマホの方に視線を送ると、スマホの画面には和也先輩と表示されていた。
「おやおや、まだ打ち上げの最中なのに、莉奈のことが心配になって電話してきてくれたのでしょうねぇ。せっかくなので、立ったまま電話に出てもらい、高城元生徒会長さんと話ながらこの特濃ザーメンドリンクを飲んでもらいましょうかねぇ、ムフフフ」と莉奈に非情な提案をしながらもそれがたまらなく楽しそうな権蔵であった。
そして、莉奈が電話に出て話し始めると権蔵は莉奈の股間にもぐり込むように顔を近づけると、音は控えめながらも、その汚くて下品な口で莉奈のクリトリスやオマンコを舐め始める。
「もしもし、莉奈ちゃん?良かった、電話出てくれて。体調は大丈夫かな?リレー終わったら急に帰っちゃったって聞いたから心配してたんだよ」と何もしらない和也が莉奈に話しかけると、そのないようはそばにいる権蔵にも伝わる。
莉奈は権蔵との時間を邪魔されたと思いながら、それは表に出さず、特濃ザーメンドリンクを少しずつのみながら会話をする。
「もし体調よくないなら、ちゃんと薬を飲んでゆっくり休まないとダメだからね、莉奈ちゃん。薬は自宅にあるかな?ないなら、今から買っていこうか?」と心配し続ける和也のセリフをおかしくてたまらないといった顔をしながら、権蔵は莉奈に対してスマホを見せつける。
その画面には
「特濃ザーメンドリンクは、莉奈にとって、とってもよく効く薬として、会話を続けなさいねぇ」と書かれていた。
23/04/11 18:00
(Pm6J9yGn)
権蔵「うーーーん、我ながらたっぷり出しましたねぇ。こんなに出したから私もさすがに疲れましたねぇ。」
「いや…ご主人様どんだけ元気なんですかぁ(汗)
さすがに私の手や口マンコは疲れてますよぉ~」
(まだまだ満足は出来ていないにも関わらず…
ご主人様を立てていき…)
権蔵「これをどうするかはもちろんわかっておりますよねぇ、莉奈。これをこのままにしたり、捨てたりするなんて有り得ませんからねぇ。おや、莉奈のスマホが鳴っておりますよぉ」
「そんな勿体ない事するわけないじゃないですかぁ~
もちろんご主人様のザーメンは美味しく飲ませてもらうんですからぁ…」
(ご主人様からペットボトルを受け取り…
タプタプする大量のザーメンを嬉しそうに見ながら…飲もうとしたが…)
「えっ?…和也先輩から?なんでこんな時に…」
(テーブルの上に置いてあったスマホに着信があり…
画面には和也先輩からの着用の表示に権蔵の表情も一瞬曇ったが…
直ぐ様不敵な笑みを浮かべながら出るように言われ…)
権蔵「おやおや、まだ打ち上げの最中なのに、莉奈のことが心配になって電話してきてくれたのでしょうねぇ。せっかくなので、立ったまま電話に出てもらい、高城元生徒会長さんと話ながらこの特濃ザーメンドリンクを飲んでもらいましょうかねぇ、ムフフフ」
「うん…わかった…ご主人様がそう言うなら出るね…」
(片手には大量のザーメンが入ったペットボトルを持ち…
立ったまま電話に出ると…権蔵は立ったままの両脚を押し開き股間に潜り込んできて…)
「あっ…先輩…こんばんは…急にどうしたんですか?…んっ…」
(権蔵のザラついた舌がオマンコやクリトリスを舐め回し…
電話中にも関わらず…ビクビクと震えながら通話を続けていき…)
和也「もしもし、莉奈ちゃん?良かった、電話出てくれて。体調は大丈夫かな?リレー終わったら急に帰っちゃったって聞いたから心配してたんだよ」
「あっ…あぁぁ…そのことならだいぶ…はぁ…はぁ…
良くなったから…んっ…あっ…大丈夫ですよ…
コクッ…コクッ…」
[早くご主人様のザーメンドリンク飲みたいのにぃ…]
(権蔵の舌の動きに合わせて淫らに腰をくねらせながらザーメンを少しずつ飲み込んでいき…)
和也「もし体調よくないなら、ちゃんと薬を飲んでゆっくり休まないとダメだからね、莉奈ちゃん。薬は自宅にあるかな?ないなら、今から買っていこうか?」
「あっ…んん~…だ、大丈夫…よく効くお薬(ご主人様の特濃ザーメンドリンク)は大量にあるから…
今も…んっ…コクッ…コクッ…あぁぁ…
飲みながらだけど先輩と…お話…あっ…出来てるので…」
(ご主人様にオマンコとクリトリスを舐め回されながら…
胸を鷲掴みにされながら乳チンポまで摘まれ…
喘ぎ悶える事を必死に堪えながらもザーメンドリンクは飲んでいき…)
「1日休めば…大丈夫ですから…はぁ…はぁ…
お気持ちだけで…今日は応援…んっ…あぁぁ…
ありがとうございました…
また…受験勉強…頑張りますから…んはぁぁ…
今日はこのまま休みます…じゃあ…」
ガチャッ…と電話を切るなり…悶絶しながら喘ぎ狂い…
ザーメンドリンクを飲み干すとイキ果ててしまう…
23/04/11 21:13
(HEYQhTBX)
莉奈は思いっきりイクとスマホを手から離してしまうが、そんなことは今の莉奈にとってはどうでも良いことであり、それを拾おうとはしなかった
「ムフフフ、ちゃぁんと特濃ザーメンドリンクを全部飲むことができたので、第二問目は無事にクリアということで良いでしょう、莉奈。さて、自分で搾り取った特濃ザーメンドリンクの味はいかがでしたかぁ?」と、ペットボトルから何滴かのザーメンがスマホの上に垂れるのと、ザーメン飲みながらアクメさせられて、トロンとした顔を見ながら話しかける。
莉奈は感想を述べると、そうすることが当たり前かのように権蔵の前にひざまづくと、権蔵のザーメンまみれのチンポのお掃除を始めていた。そんな莉奈に対して
「では、第三問目を始めましょうかねぇ、莉奈。たしか、頼りになって、身体の(一部が)大きくて、雄っぽい人ということで、私を選んでくれたんですよねぇ。どうして、高城元生徒会長ではなくて、私を選んでくれたのか知りたいですねぇ」と質問する。
莉奈の答えを満足そうに聞いてから、更に逞しくなったチンポをビクンビクンさせながら
「なるほどですねぇ。じゃあ、今の肉勉強奴隷になった莉奈がこのお題を受けて私を選ぶとしたら、どういった理由で選ぶのか説明してもらえますかねぇ。私が興奮するような答えで頼みますよぉ」とニタァとしながら莉奈の答えを楽しみに待っていた。
莉奈の答えに更に興奮した権蔵は、莉奈に着けさせたコンドームチンポを勃起させたまま、莉奈を抱き抱えると
「ちゃんとご主人様を喜ばせた奴隷にはご褒美をあげないといけませんねぇ。本当はこんな風に莉奈を運びたかったんですよぉ」といわゆる駅弁スタイルで、莉奈のぐちょぐちょに蕩けたオマンコにチンポを突き刺すと、ゴールに走っていくように部屋の中を走りながらオマンコをかき混ぜていく。
23/04/12 07:13
(jOGG/xGV)
権蔵「ムフフフ、ちゃぁんと特濃ザーメンドリンクを全部飲むことができたので、第二問目は無事にクリアということで良いでしょう、莉奈。さて、自分で搾り取った特濃ザーメンドリンクの味はいかがでしたかぁ?」
「んはぁぁ…美味しかった…ご主人様の特濃ザーメン…」
(通話を切り…その場に放り出したスマホはザーメンやイキ潮を撒き散らした床に落ち…汚れたが気にすることもなく…
まだ飲み足りないのか物欲しそうに権蔵のいきり勃つ極太チンポを虚ろな視線で見つめていたが…)
「はぁ…はぁ…ご主人様のおチンポ…汚れてる…
んっ…チュパ…レロレロ…グポッ…グポッ…レロレロ…」
(権蔵の前に跪き…ビクビクと脈打つ極太チンポを綺麗にしようと…
ザーメンや淫液にまみれたおチンポに舌を絡めながら舐め咥えていき…
最後までザーメンを吸い出していく…)
権蔵「では、第三問目を始めましょうかねぇ、莉奈。たしか、頼りになって、身体の(一部が)大きくて、雄っぽい人ということで、私を選んでくれたんですよねぇ。どうして、高城元生徒会長ではなくて、私を選んでくれたのか知りたいですねぇ」
「チュポン…ぷはっ♪…えぇ~?そんなの決まってるじゃないですかぁ~ご主人様ぁ~♪」
(舐め咥えていたおチンポから口を離すと…)
「まぁ…先輩のを見た訳じゃないですけどぉ~
ご主人様より大きくなんてなさそうじゃないですかぁ…」
(先輩の事は…気にはするが今はご主人様以外考えられなくなっており…)
権蔵「なるほどですねぇ。じゃあ、今の性処理肉便器奴隷になった莉奈がこのお題を受けて私を選ぶとしたら、どういった理由で選ぶのか説明してもらえますかねぇ。私が興奮するような答えで頼みますよぉ」
「身体が大きい上に身体の一部が大きいのなんてご主人様しかいないじゃないですかぁ♪
もちろんこの極太チンポなんて最高じゃないですかぁ♪」
(嬉しそうに舌を絡め舐め回しながら頬ずりし…
権蔵の意図を悟り…コンドームを口に咥えて…
再び権蔵の極太チンポに違和感なく被せていくと…)
権蔵「ちゃんとご主人様を喜ばせた奴隷にはご褒美をあげないといけませんねぇ。本当はこんな風に莉奈を運びたかったんですよぉ」
「えっ?…あっ…キャッ♪
はうっ!?…んっ…あっ…あぁぁ~…」
(軽々と抱えられ持ち上げられると…駅弁スタイルにされ…ヒクつくオマンコにご主人様の極太チンポが深々と突き刺さり…
あまりの快楽に仰け反りながら権蔵にしがみつき…)
「あっ…あっ…んっ…んん~…
んあっ…あ~ん…ご主人様ぁ…動く度に子宮に…あっ…あっ…
い、いい…いい…気持ちいい…ですぅ~~」
(駅弁スタイルで激しく揺すられながら…
激しい快楽にのたうち回り…喘ぎ狂いながら極太チンポを締め上げていく…)
23/04/12 12:39
(1bpN9pNa)
莉奈を抱き抱えたまま、
「やっぱり駅弁ファックはたまらないですねぇ。こうやって密着しながら、突き上げるのがチンポに良い感じで響いてくれますからねぇ」とニタァとしながら、口から唾液まみれな匂いのキツいベロを伸ばしていく。
莉奈がそれに自分のベロを絡めると、莉奈と権蔵の肉体は一つになったかのように密着する形となり、それに権蔵が興奮しているのがはっきりわかるくらいチンポが更に一回り肥大化していた。
「ふんっふんっふんっ、このまま莉奈のオマンコの中で射精しますからぁ。実際にはゴム越しですが、直中だしをされているような感覚にさせてあげますから楽しみにしててくださいねぇ」と更に強く、早く下から腰を突き上げていきながら、語りかけると、一分もしないうちに、腰をぐいっと奥まで押しこみながらザーメンを発射していく。
30秒以上に渡る長い射精を堪能した権蔵はもう一回ナマコみたいな太くてネバネバした舌を差し出して、チンポの前にこっちも掃除するような下卑た顔をする。
「ふぅーー、とってぇも気持ち良かったですよぉ、莉奈。いつか、駅弁ファックしながらでっかいコートで身体を隠して散歩とかしたくなるくらい興奮しましたよぉ、ムフフフ」とまた良からぬことを提案しながらゴムを無造作に取ると、とんでもない量のザーメンが床にバラまかれる。
「いやぁ、ここまで夜の体育祭頑張りましたねぇ、莉奈。あとは、リレーを残すのみになりましたよぉ。もちろん、リレーと言っても莉奈を走らせてもつまらないので、こんなリレーにしましょうかぁ」と嬉しそうにしゃべりながら、快楽と疲労でぐったりした莉奈を立ち上がらせると、立ったまま、手足を大きく拡げたままになるよう、手足を拘束していくのであった。
23/04/12 13:33
(oGDS0H3V)
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