1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(体育祭当日)
天気にも恵まれ、校庭は生徒たちと、観客で溢れかえっていた。
莉奈も準備万端で気合いを入れた顔をしながら、赤組のメンバーと話をしながら、開会式の集合がかかるのを待っていた。
そのとき、
「莉奈ちゃん、おはよ!今日はOBOGのみんなで応援にきたよ。莉奈ちゃんやみんなの活躍期待してるからね!」と声をかけてきたのは高城和也であった。
和也と莉奈は夏休みで再会してから、受験勉強に支障が出ない範囲でLINEで連絡を取り合っていたのだが、和也が体育祭に来ることは莉奈には伝えていないためサプライズであった。
和也と楽しそうに話す莉奈の様子を遠くで見つめていた権蔵は、
「ムッフッフッフッ、やっぱり来ましたか、もと生徒会長さんは。今話している莉奈がどんな風に変わっているかも知らずに呑気なものですねぇ。まぁ、彼にも今日は一役買ってもらいますからねぇ」と周りに聞こえない声で呟いていた。
そして、開会式も終わり、いよいよ競技が始まり、校庭内の興奮や熱気はぐんぐん上がっていく。
競技のために準備体操をしている莉奈のところに、権蔵がやってきて、莉奈だけに聞こえる声で
「気合い入っているようですねぇ、莉奈さん。まずは飴食い競争に参加するんでしたよねぇ。莉奈さんの活躍は、みんなも期待していますし、私も楽しみにしていますから頑張ってくださいねぇ」と肩を叩きながらエールを送る。
「ここだけの話ですが、飴食い競争は、ためらわず、恥ずかしがらずに粉の中に顔を突っ込んで、舌を巧みに動かして飴を見つけ出すことがポイントですからね。例えるなら、私のチンポをしゃぶってくれるときの莉奈さんの舌使いみたいにやればすぐに見つけられますよぉ。ムフフフフフ」と下卑た笑みを浮かべながらこっそりと、卑猥なアドバイスを送ると、そこから立ち去っていく。
その後で始まった飴食い競争で、莉奈が断トツの一位になったのは言うまでもなかったが
その飴を咥えた莉奈の表情に、莉奈に後でチンシャブをさせようと股間を勃起させていたことは誰も知らなかった
23/03/30 21:45
(rOCDO412)
(体育祭当日)
和也「莉奈ちゃん、おはよ!今日はOBOGのみんなで応援にきたよ。莉奈ちゃんやみんなの活躍期待してるからね!」
「えっ!?先輩たち今日は来れないって言ってませんでしたか!?」
(正直なぜこんな気持ちになってしまっのか…
内心嬉しいはずなのに素直に喜べず…
それでもそんな気持ちを出さずに…
最後の体育祭を楽しもうと明るく先輩たちと話していたが…)
権蔵「ムッフッフッフッ、やっぱり来ましたか、もと生徒会長さんは。今話している莉奈がどんな風に変わっているかも知らずに呑気なものですねぇ。まぁ、彼にも今日は一役買ってもらいますからねぇ」
(権蔵の悪巧みに気付く事はなく…)
「さてと…じゃあ私出番だからいくね…」
(体育祭の熱気も上がり始めた頃…
紅組のメンバーと準備運動をしていると…)
権蔵「気合い入っているようですねぇ、莉奈さん。まずは飴食い競争に参加するんでしたよねぇ。莉奈さんの活躍は、みんなも期待していますし、私も楽しみにしていますから頑張ってくださいねぇ」
紅組メンバー「うわっ…きもっ!近寄らないでよ!
早く行くよ!莉奈!」
(近寄ってきた権蔵に悲鳴を上げながら逃げ出すメンバーたち…)
「ちょっと待ってよぉ~」
(呼び止めようとするもみんな行ってしまうが…)
権蔵「ここだけの話ですが、飴食い競争は、ためらわず、恥ずかしがらずに粉の中に顔を突っ込んで、舌を巧みに動かして飴を見つけ出すことがポイントですからね。例えるなら、私のチンポをしゃぶってくれるときの莉奈さんの舌使いみたいにやればすぐに見つけられますよぉ。ムフフフフフ」
「うん…もちろん(笑)…絶対に1番になってやるんだから♪」
キョロキョロ…
「先生…早く今のうちに予行練習~んっ…」
(誰も居なくなった事をいいことに先生にキスをせがみ…)
「ンチュ…レロレロ…ジュル…レロレロ…」
(涎を絡ませる悩ましい舌使い…)
「じゃあ…1番になってくるから見ててね?先生♪」
(最早…憧れの先輩がいた事などすっかり忘れるほど権蔵にいいところを見せようと集合場所に向かっていき…)
【ヨーイ………パン!】
(大声援の中…飴食い競争は始まり…
タイムトライアルで競われる中…
圧倒的な速さで1番となった私…)
美緒「ちょっと莉奈…あんたよくそんな顔中真っ白にしながら頑張れるわね…」
「勝負なんだから負けたくないし直ぐに洗えば粉は落ちるでしょ(笑)」
(大きな飴玉で頬を膨らます様を権蔵が見れば…
いつも権蔵の極太チンポで頬を突かれる淫らな顔に重なる事は明らかなのだが…)
和也「へぇ…莉奈ちゃんもの凄い速さだったね…1番だし…」
「見てたんですか?恥ずかしいんであまり見ないでくださいよぉ…
また次の準備があるから失礼しますね…」
(粉まみれの顔を隠しながらその場を後にする…)
23/03/31 06:01
(p3MGFrPy)
体育祭中は、自分の競技に参加(その参加のための事前準備を含む)しているとき以外は自由に行動して良いことになっており、体育祭を観覧したり、応援に来た家族や友人と談笑したり、教室等で休憩したりは人それぞれであった。
そんな体育祭なので、莉奈が校舎の裏側にある倉庫にいて姿を見せなくなっていても誰も気に止めていなかった。
「凄かったですねぇ、莉奈さん。そして、約束した飴を持ってきてくれてありがとうございまぁす。ムフフフフフ、とっても美味しいですよぉ」と顔をタオルで吹いて綺麗になった莉奈と権蔵が、舌を絡み合いながら莉奈がゲットしてきた飴を唾液とともに、渡し合っていた。
「それにしても、こんな可愛い莉奈さんが、粉まみれになりながら、こんなに卑猥な舌使いをしていたなんて想像しただけで、たまらないですねぇ。しかも、あんな頬を膨らませていたのを見てたら、チンポで口内を突きたくて勃起しちゃいました。次の競技まで、飴ではなくて、このチンポをしゃぶりあげてくれませんかねぇ」と権蔵がパンツを下ろすと、さっきまでの飴より舐めがいがあると、莉奈が即座に思ってしまうようなチンポが現れてきた。
さっきまで飴が入っていた口内に、飴より熱くて、飴より固くて、飴より大きなチンポを権蔵は押し込みながら
「次の競技はたしか障害物レースでしたかねぇ、莉奈さん。今年は二人一組になる関係で、結構ハードな運動になるって聞いていますので、頑張っくださいねぇ。特に一人の両足をもう一人が持って、足を持たれた人は両手でデコボコした地面を歩くコースがあるのですが、そこはお互い呼吸を合わせて身体を密着させ、二人で一人の人間みたいになってやるのがコツみたいですからねぇ」とチンポをジュポジュポとしゃぶられて気持ちよくて顔を崩しながら語る権蔵。
15分後、飴とザーメンの味を堪能した莉奈が次の競技の準備のために戻ると、友人から、飴の感想を聞かれるが、莉奈はさっきまでザーメンを咀嚼していた口内から舌を出していやらしく動かしながら、何かとはもちろん言わなかったが、飴より美味しかったものを頭のなかでイメージしながら感想をのべているのを、少し離れたところで聞きながら権蔵はにたぁとしながら、さっきザーメン出したばかりのチンポがまた固くなっているのを感じた。
そして、莉奈を無難に障害物レースをこなすと、このレースの勝利に貢献した
23/03/31 07:38
(.5J1r21B)
(体育倉庫裏)
権蔵「凄かったですねぇ、莉奈さん。そして、約束した飴を持ってきてくれてありがとうございまぁす。ムフフフフフ、とっても美味しいですよぉ」
「ホント?出来るだけ大きい奴って言ってたから…
んっ…チュパ…レロレロ…」
(事前に言われていた通り大きな飴を探して権蔵に口移しで飴を渡し…)
権蔵「それにしても、こんな可愛い莉奈さんが、粉まみれになりながら、こんなに卑猥な舌使いをしていたなんて想像しただけで、たまらないですねぇ。しかも、あんな頬を膨らませていたのを見てたら、チンポで口内を突きたくて勃起しちゃいました。次の競技まで、飴ではなくて、このチンポをしゃぶりあげてくれませんかねぇ」
「もぅ…なんでこんなに大きくしてるのぉ~?」
(体育倉庫裏とは言え安全な場所ではないが…
権蔵は躊躇うことなくズボンとパンツを脱ぎ下ろすと弾き出る極太チンポ…)
「はぁ…はぁ…いいの?…んっ…ングッ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…ングッ…ジュポ…」
(権蔵の眼の前で両脚をM字に開いてしゃがむと…
目をトロンとさせながら…我慢出来ずに舌を這わせながら咥え込み…
唾液を絡めながら口マンコで権蔵の極太チンポに奉仕していく…)
権蔵「次の競技はたしか障害物レースでしたかねぇ、莉奈さん。今年は二人一組になる関係で、結構ハードな運動になるって聞いていますので、頑張っくださいねぇ。特に一人の両足をもう一人が持って、足を持たれた人は両手でデコボコした地面を歩くコースがあるのですが、そこはお互い呼吸を合わせて身体を密着させ、二人で一人の人間みたいになってやるのがコツみたいですからねぇ」
「ンフッ…ングッ…レロレロ…ジュルル…ジュルル…
グポッ…グポッ…ジュルル…レロレロ…」
(権蔵の気持ち良さそうにしている顔を見上げながら激しく喉奥深くまで咥え込み厭らしい音を立てながら口マンコを繰り返すと…
権蔵の雄叫びと同時にザーメンを口内に注ぎ込まれ…)
「んっ…んふぅぅ~!!」
(権蔵と同時イキしながら大量のザーメンを味わい…
権蔵に見せつけながら飲み下していく…)
(障害物リレー)
和也「おっ?…莉奈ちゃんこのレースに出るの?」
「あっ…先輩…うん…応援してくださいね」
(数分前まで権蔵の極太チンポをしゃぶり…
大量のザーメンを味わったところだった為…
思わず口を塞ぎ匂わないか心配しながらも憧れの先輩の応援に集中し…
周りの紅組の声援の中…網潜り…平均台…跳び箱と…
様々な障害をトップで抜け…
ペアを組んでいた男子に両足を支えてもらう中…両手で前進していき…アンカーとして…トップでゴールする…)
「イエ~イ…やったね♪」
(紅組のメンバーとハイタッチしながら喜ぶ姿を遠くから見つめる権蔵に気付きピースをするが…
権蔵よりも前にいた先輩にピースしているように見えたため…)
白組美緒「ちょっとぉ~?莉奈ぁ~見せつけてくれるじゃん♪
いつの間に高城先輩とそんな関係になったん?(笑)」
「えっ?…あぁ~うん…夏休み入って直ぐくらいからちょくちょく連絡とかしてたんだぁ♪」
白組美緒「うっわ…抜け駆けとかヒドくない?(笑)」
(ふざけ合いながら次の競技の準備とかしていく…)
23/03/31 12:44
(p3MGFrPy)
莉奈にピースしてもらっていると誤解してピースを返している和也のことを可笑しくてたまらないといった顔でクックッくっと周りの人たちが引くような笑いを浮かべると権蔵は踵を返して離れていく。
10分後、次の競技である借り物競争の時間が迫ってきていた。
「次は、我が校の体育祭の名物の1つである借り物競争です。借り物競争っていうと簡単なイメージを持たれるかもしれませんが、うちの借り物競争は、簡単なお題から難しいお題まで様々取り揃えておりますので、参加者の皆さんは難しいお題が出ても諦めずに頑張ってくださいね。なお、お題は全部で3問あり、1問クリアすると、次のお題にいき、3問目のお題をクリアしたゴールです。」と参加者や観覧者に対してアナウンスが流れる。
準備をしている莉奈のところに、笑顔を見せながら和也がのこのことやってきて
「次の借り物競争も頑張ってね、莉奈ちゃん。俺はもちろん、OGやOBも遠慮なく頼っていいからね、俺たちいろんな物を持ってきているからさ」と呑気なことを言いながら莉奈に応援の言葉をかける。莉奈がそれに応えると、周りの友人たちが、当然に好奇な視線を投げ掛けながらニヤニヤとしていたのは言うまでもなかった。
その向こうで、もっといやらしい顔でにたぁとしている権蔵の姿に気づいていたのは莉奈だけであったが。
レースが始まると、莉奈を含めた選手たちは一斉に走りだし、一問目のカードを取ると、そこには
「学校にあるもので、自分の相棒と言える道具」と書かれており、一問目は声に出して読み上げる必要があったため、莉奈は声に出す。
それを聞いた友人や和也たちは、テニスラケットを莉奈は選ぶだろうと思い、ラケットを持ち上げてここにあるよと言わんばかりに振るが、莉奈の脳内には、受験勉強に向けて権蔵と日々勉強していることが浮かびあがる。
23/03/31 19:07
(.5J1r21B)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス