1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(借り物競争)
司会「さぁ…次は、我が校の体育祭の名物の1つである借り物競争です。借り物競争っていうと簡単なイメージを持たれるかもしれませんが、うちの借り物競争は、簡単なお題から難しいお題まで様々取り揃えておりますので、参加者の皆さんは難しいお題が出ても諦めずに頑張ってくださいね。なお、お題は全部で3問あり、1問クリアすると、次のお題にいき、3問目のお題をクリアしたゴールです。」
「うーん…次は借り物競争かぁ…コレばかりは運も必要だよねぇ…」
(紅組メンバーと作戦会議をしていると…
高城先輩たちが応援に駆けつけて来たが…)
和也「次の借り物競争も頑張ってね、莉奈ちゃん。俺はもちろん、OGやOBも遠慮なく頼っていいからね、俺たちいろんな物を持ってきているからさ」
「えっ…あっ…うん…ありがとう
いざとなったら借りる為に取りに行くかもだから…
その時はよろしくです」
(みんなに冷やかされながらも先輩たちに頼るような返事をしたが…
私を見る視線に違和感を感じたが…
同じ紅組メンバーたちは大学生の先輩たちを尊敬の眼差しで見ながらキャッキャと騒いでおり…)
「ほらっ…招集掛かっちゃったよ行こ」
紅組白組10人ずつに分かれて行われるこの借り物競争…
レースが始まり…
テーブルの上に裏返しで置かれたカードを取ると…
【学校にあるもので、自分の相棒と言える道具】
と書かれており…
「えぇ~学校にあるもので…自分の相棒と言える道具?」
(声に出してカードを読み上げると…
応援席からは高城先輩たちがラケットラケットと声に出していたみたいだが…
私の脳裏には権蔵との毎日勉強している様子が浮かび上がっており…
同じ女子テニス部だったメンバーたちが先輩たちに群がっていくのを見るより先に…
自分の応援席に戻ると手提げ袋を持つと…)
「あった…DVD…」
(自宅勉強用の貸出用DVDを持つと…
誰よりも早く次のテーブルに向かって走っていく…)
「えへっ♪」
(背後で先輩たちの残念そうな声を尻目に…
遠くで見守る権蔵に向かってDVDを見せながらウインクし…)
23/03/31 20:23
(c/bycHOs)
第1問目ということもあり、参加者それぞれが早い段階で課題をクリアし、ほぼ横一線状態で第2問目の課題に行く。
「第二問目は、今回新しく取り入れた課題ですから、皆さん心して取り組んでくださいね。」とアナウンスが入ったころには、莉奈たちは二問目のカードをちょうど見ようとしたところであった。
莉奈が捲ったカードには
「着たことのあるコスプレ×一番好きな飲み物」と書かれていた。
同じようなことが書かれていたのが、参加者たちの戸惑いの声が上がり、それに合わせたように
「ちなみに運動部の皆さんは部活動のユニフォームとかでもコスプレに入りますからね。また文化部の方が困らないよう、更衣室にはいろんなコスプレを用意してありますので、その中から課題にあったものを選んでくださいね。もちろん、運動部の方も更衣室のものを着てかまいませんから」と説明が入る。
二問目の課題を莉奈が声に出して読み上げると、莉奈ならテニスウェアでいけるでしょ、とか、でも引退してるからウェアは自宅じゃない?とかの声が上がっていたが、莉奈の頭の中には文化祭のときに、理由は覚えてないけど、人前でコスプレしたという記憶が浮かびあがる。
コスプレをしたのは、催眠状態の莉奈であったが、覚醒状態の莉奈にも権蔵に都合の良い部分が少しずつ刷り込まれている証拠であった。
参加者がそれぞれ更衣室に飛び込んでから数分後、次々と参加者が更衣室からコスプレをして出てくる。
そして、同じように飛び出してきた莉奈が着ていたのは・・・
23/03/31 22:02
(.5J1r21B)
(借り物競争二問目)
司会「第二問目は、今回新しく取り入れた課題ですから、皆さん心して取り組んでくださいね。」
(競技者が皆二問目のテーブルで裏返しのカードを捲っていくと…)
【着たことのあるコスプレ×一番好きな飲み物】と書かれており…
「えぇ?…着たことのあるコスプレ×一番好きな飲み物って…」
(カードに書かれた指示を声に出して復唱するが…
困惑するメンバーが続出していたが…)
司会「ちなみに運動部の皆さんは部活動のユニフォームとかでもコスプレに入りますからね。また文化部の方が困らないよう、更衣室にはいろんなコスプレを用意してありますので、その中から課題にあったものを選んでくださいね。もちろん、運動部の方も更衣室のものを着てかまいませんから」
和也「莉奈ちゃんならテニスウェアでいけるでしょ」
先輩たち「でも流石に引退してるからウェアは自宅じゃないの?」
「うーん…とりあえず更衣室に行ってどんな衣装があるか確認してみないと…」
(男女の競技者がそれぞれの更衣室に入っていき…)
(女子更衣室)
「あっ…あったあった…コレなら先輩たちも驚くんじゃないかな♪」
(文化祭の時に権蔵から渡された改良された女テニのユニフォーム…
何故か脳裏には様々なコスプレ衣装を着ている自分が浮かび上がってきたが…)
「よし!…」
(少し恥ずかしさもあったが…他の戸惑う競技者よりも早く着替え終わり…
更衣室内にあらかじめ準備されていた様々なドリンクから選択し…更衣室から飛び出していく…)
司会「おぉっと~…真っ先に飛び出してきたのは一瀬さんだぁー
しかも文化祭でダントツの注目を浴びリクエストも多かった女子テニスウエアの改良ユニフォームをまた着てくれています~」
(高城先輩はもちろん…一緒にいた他の先輩たちのどよめきと好奇な視線に気付いたが…
それよりも遠くでキモく醜いニヤケ顔でこちらを見ている権蔵に向かって…)
「学校だしね~部活ユニフォームは基本だし…
後、好きな飲み物は濃厚なカルピス(ザーメン)だよね~♪」
23/04/01 04:41
(sUsejMIy)
莉奈の発言を受けて、観客たちは盛り上がり、「莉奈ちゃん、かわいいー」とか「そのテニスウェア似合ってるよ」とかの声が飛び交う。
そんな中、司会の方から
「では、一瀬さんが本当にカルピスが好きかどうか確かめたいので、その手に持ったカルピスを一気飲みしてくださいっ」と声がかかる。
同じような声かけが他の参加者にもかかり、炭酸飲料を持ってきた参加者からは悲鳴が上がる。
莉奈は蓋を開けようとすると、遠くにいた権蔵が露骨にニヤニヤしているのがわかる。
莉奈はその瞬間、このカルピスがまるで私が取るのを予測していたかのような場所に置かれていたことを思いだすと、もしやと思いながら蓋を開ける。
そして、鼻を近づけると、カルピスの濃厚な匂いに、権蔵のザーメンの濃厚な匂いが、むわっとしてくる。
こんな匂いのするものを普通は誰も飲めないような感じがするが、莉奈はむしろ嬉しそうな顔をすると、一気にぐいっぐいっと飲み始める。
「おおっと、一瀬さん、とても良い飲みっぷりですねぇ。濃厚なカルピスを好きだと言っていたのは本当みたいですね」と中身がカルピスだと勘違いしている司会は呑気な解説をする。
莉奈が一気に飲み干すのは、つまり自分のザーメンを莉奈がみんなに見られながら飲み干すことと同意義であったため、飲み干した莉奈に対して、股関を擦りながら、後で出したてホヤホヤのザーメンを口内に直だししてあげますからねぇと言わんばかりのニヤケ顔を送っていた。
そうして、莉奈は先頭グループで、第3問の問題に向かって走っていくが、ザーメン臭い口臭が周りにバレないよう、口呼吸をしないよう注意していたのであった
23/04/03 18:11
(wmja79yO)
(紅組の声援を受け…)
司会「では、一瀬さんが本当にカルピスが好きかどうか確かめたいので、その手に持ったカルピスを一気飲みしてくださいっ」
(次々と競技者が着替えて出てくる中…
全員が手に持つドリンクの一気飲みの合図がかかり…
中でも炭酸飲料を持ってきた参加者からは悲鳴が上がる…)
「私はカルピスで良か…んっ?」
(蓋を開け一気に飲もうとしたが…
こちらをニヤニヤと見つめる権蔵に気付き…)
「まさか…うっ…この匂い…」
(今まで散々嗅がされ飲まされてきた権蔵の濃厚なザーメンの匂いに気付き…)
「ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…ゴクン…」
司会「おおっと、一瀬さん、とても良い飲みっぷりですねぇ。濃厚なカルピスを好きだと言っていたのは本当みたいですね」
「うぅぅ…す、スゴい…これ…どんだけ入れたのよ…」
(カルピスザーメンを一気に飲み干し…
苦しそうな顔で権蔵を見つめるが…
直ぐに気持ちを切り替え…
権蔵の悪巧みはまだ続くかもと思いながらも…
次の問題に向かって走り出し…)
「はぁ…はぁ…絶対に口臭とか臭うよね…
気をつけなきゃ…」
(先頭グループで走りながら次の問題の置かれたテーブルに辿り着き…
裏返しのカードを取り…確認すると…)
23/04/03 21:00
(uzUx9KMY)
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