1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(一時間後)
今は午後4時前であり、学校ではまだまだ文化祭が盛り上がっている頃、権蔵と莉奈は学校から少し離れた53階建ての高層ビルの最上階の部屋にいた。
そこは、そのホテルのスイートルームであり、部屋の中は豪華な家具や設備が整っていたのだが、その部屋に2人の姿はなく、部屋の中には、権蔵のものと思われる衣服や荷物、それにメイド服等が、無造作に脱ぎ捨てられていた。
そして、一番奥にある浴室、洗い場も浴槽も大きなものであったが、そこから、男女の声が聞こえてきていた。
浴室の中には、浴槽のふちに腰かけた莉奈の股関部分に権蔵を顔を寄せながら、莉奈のクリトリスとおマンコを、浴室中に響かせながら舐めていたのであった。
食事に来たはずなのに、どうしてこんなことしているのか質問する莉奈に対し、
「もちろん、食事はしますけど、まだ夕食の時間には早いですからねぇ。こんな明るいうちから、移動したいと言ったのは莉奈ちゃんですからねぇ」としゃべるときは、片方の指でクリトリスを刺激し、もう片方の指でおマンコのビラビラあたりをねっとり触る。
「それに莉奈ちゃんだって、まずはシャワーを浴びさせて欲しいと言ったじゃありませんかねぇ。男女がホテルで二人きりになって、シャワーを浴びたいなんて言ったら、こういうことをしてもかまわないよというサインですよねぇ」と勝手な解釈をニヤニヤしながら講釈たれる権蔵であった。
「それに、ここだったら、おもいっきり声をあげて感じてかまわないのでよぉ、莉奈ちゃん。今日は声を我慢しながらの不完全イキしかしてないの、ちゃあんとわかっていますからねぇ。
その証拠におマンコの濡れ方、さっきまでと全然違いますからぁ」と、マウントをとるかのような得意気な顔で、醜い顔を近づけていた
23/03/22 00:40
(ZEQEAeWQ)
(郊外の高層ビル最上階スイートルーム)
まだ学校では文化祭が盛り上がっている最中…
権蔵がどのような理由を口実に抜け出してきたのかは分からない…
私は混濁する意識の中で…着替えをする時間も与えられず乱れたメイド服のままサマーコートを羽織らされ権蔵の車の中で待機をさせられると…
戻って来た権蔵の運転で郊外にある高層ビルに向かう…
権蔵の見た目や風貌そしていち高校生の組み合わせにはとても釣り合わない最上階のスイートルーム…
超豪華な部屋の間取りを堪能する事なく向かう先は豪華な浴室…
それもそのはず…文化祭で散々イキ狂わされ汗まみれ…
厭らしい汁で汚れた身体の上…
ここまでの移動中…権蔵の車の助手席で手のひらを弄ばれてクリイキを何度も何度も繰り返していたこともあり…
「はぁ…はぁ…ねぇ、オジサン…食事前に汗を流して先にさっぱりしたいんだけどぉ…」
(最上階の景色に感動するも浴室に向かいながら…
ベタつく身体を綺麗にしたくメイド服をその場に脱ぎ捨てながら1人大きな浴室に入るが…
権蔵が大人しく待っているはずもなく…)
「もぅ…なんでオジサンまで入ってきちゃうのよぉ~」
「あっ…ちょっと…そこまだ洗ってないんだから…ひぃぃ…」
(入ってきた権蔵に浴槽の縁に座らされ大股開きにされると厭らしく濡れたままのオマンコが晒され…
権蔵のナマコのようなザラついた舌が這い回る…)
権蔵「ビチャピチャ…ジュルル…ジュルル…」
権蔵「それに莉奈ちゃんだって、まずはシャワーを浴びさせて欲しいと言ったじゃありませんかねぇ。男女がホテルで二人きりになって、シャワーを浴びたいなんて言ったら、こういうことをしてもかまわないよというサインですよねぇ」
「いやいや…そんなのオジサンのこじつけじゃ…
んっ…んん~」
(文化祭から弄ばれ続けた身体は…
権蔵の責めに最早逆らうことなど出来るはずもなく…
クリイキを繰り返し…)
権蔵「それに、ここだったら、おもいっきり声をあげて感じてかまわないのでよぉ、莉奈ちゃん。今日は声を我慢しながらの不完全イキしかしてないの、ちゃあんとわかっていますからねぇ。
その証拠におマンコの濡れ方、さっきまでと全然違いますからぁ」
「あぁぁ…い、いい…いい…気持ちいいよぉ~!!」
(周りには誰もいない二人きり状態…
我慢することのない…バレる心配のない状況に精神の箍が外れ…乱れ狂い…)
「はぁ…はぁ…オジサン…キス…キスぅ~
ジュル…チュル…レロレロ…レロレロ…」
(権蔵の醜くニヤケた顔が眼前に近づくなり自らキスを求めて激しく舌を絡めながらベロイキを繰り返しなら…
手は権蔵のいきり勃つ極太チンポを握りしめ扱いていく…)
23/03/22 03:04
(F1/I35Lg)
莉奈が校内では見せたことがないようなトロンとした顔をしながら、ベロチューを要求するようになったのをたまらなく嬉しそうに観察すると、さっと、莉奈の身体を拭き、
「莉奈ちゃんとするキスは何度しても気持ち良いですねぇ。莉奈ちゃんのピンク色の綺麗な舌が、私のザラついたベロを気にいってくれたみたいですねぇ」
と言いながら挿入はしていなかったものの、いわゆる駅弁スタイルで莉奈とキスをしながら浴室を出る。
そして、そのまま卑猥な音をたてながら、そして、ラブラブなカップルですら恥ずかしくなるような濃厚なキスを繰り返し、権蔵はベッドルームまで移動すると、莉奈を押し倒すような感じでベッドに倒れ込む。
「ディナーまで時間はたっぷりありますから、二人きりでたっぷり、ねっとり楽しみましょうねぇ、莉奈ちゃん」と言うその卑猥な顔を見れば、ここに来たのはディナーがメイン目的でないことは一目瞭然であった。
さらに、権蔵は仰向けになっている莉奈の眼前に、フル勃起したチンポを差し出すと
「この一日、莉奈ちゃんも欲求不満だったと思いますが、私はもっと欲求不満でしたからねぇ、たっぁぷり気持ちよくさせてくださいねぇ、莉奈ちゃん」と、今日いろんな男を虜にした莉奈の唇を見つめながら、チンポへのキスと奉仕を要求する。
莉奈によって、権蔵のチンポが、莉奈の涎と、権蔵の先走り汁まみれになり、テカテカして一層卑猥になったのを確認した権蔵は、莉奈にコムドームの入った袋を手渡す。
「これが、どういう意味を持つのか莉奈ちゃんなら言わなくてもわかりますよねぇ?」と言うと、莉奈の脳内には、『男が女にコンドームを渡すというのは、セックスしたいというサインである。女はそれを受け入れるときは、コンドームを男に着けてあげる』というDVDによって刷り込まれた常識が思い浮かぶ
23/03/22 06:51
(ZEQEAeWQ)
権蔵「莉奈ちゃんとするキスは何度しても気持ち良いですねぇ。莉奈ちゃんのピンク色の綺麗な舌が、私のザラついたベロを気にいってくれたみたいですねぇ」
「んん~♪…ねぇ…やめちゃイヤ…もっとぉ~」
(権蔵に意地悪そうにニヤケながら濡れた身体を拭かれると…
駅弁スタイルで抱き抱えられると…
太い首に腕を回してしがみつき…
両足は樽のような太い胴に巻き付きながら甘えた様にキスをせがむが…)
「キャッ!!」
(ドサッと大きなベッドに押し倒されるように抱きついたまま倒れると…)
権蔵「ディナーまで時間はたっぷりありますから、二人きりでたっぷり、ねっとり楽しみましょうねぇ、莉奈ちゃん」
「うん…もっといっぱい気持ち良くなりたいのぉ~♪」
(覆いかぶさる権蔵に甘えた様に懇願するが…)
権蔵「この一日、莉奈ちゃんも欲求不満だったと思いますが、私はもっと欲求不満でしたからねぇ、たっぁぷり気持ちよくさせてくださいねぇ、莉奈ちゃん」
「あぁ…そうだよね…私ばかり気持ち良くされてたから…
んっ…チュパ…チュパ…レロレロ…」
(今までにないほどの太さで固く反り返る極太チンポが眼前に突き付けられ…
自分の小さな顔よりも遥かに長そうなチンポに身体を熱く疼かせながら舌を絡めながら舐め回し…
キスをしながら権蔵のチンポを涎まみれにしながから舌を絡め…)
権蔵「これが、どういう意味を持つのか莉奈ちゃんなら言わなくてもわかりますよねぇ?」
「ん?…これゴム…だよね…うん…もちろん分かるよ…
チュパ…レロレロ…レロレロ…」
(ゴムを手渡されながらも権蔵のチンポを必死に舐め回し…)
「私やったことないけど…ちゃんと出来るかなぁ…」
(脳内には以前より女性がゴムを口に咥えながら…
男性のチンポにゴムを被せる行為が常に刷り込まれ…
それが当たり前であるかのように認識させられており…)
「じゃあ…オジサンのチンポに被せちゃうからね♪」
(袋からゴムを取り出すと先端を口に咥え…
権蔵のいきり勃つ極太チンポの先端にキスするようにゴムを触れさせると…)
「ンフッ…んん~…」
(ゆっくりと権蔵のチンポの太さに合わせて口開きながらゴムを滑らせ…
口内の奥深くまで咥え込んでいくとゴムはピチピチになりながら上手く被さり…)
「ぷはっ…はぁ…はぁ…オジサンどぉ?♪」
(自分でも上手くいったと思い…嬉しそうに権蔵わ、見上げる…)
23/03/22 12:39
(mHh2cS1F)
権蔵が用意したゴムは極薄のものであったため、ゴムが装着されたことで、生チンポとはまた違った形で卑猥な印象を与える。
そのチンポをビクンビクンさせながら
「初めてにしては、なかなか上手くできていますよぉ、莉奈ちゃん。沢山練習して、早さも巧さもレベルアップしてくださいねぇ」と満足そうに言う。
すると、権蔵がいよいよそのチンポを挿入するぞという表情になると、莉奈の脳内には、男のチンポを迎え入れるときは、挿入しやすいように自分の指で拡げなければならない、という常識を呼び起こされる。
その常識に従って、処女マンコを拡げた莉奈の姿に興奮まみれのだらしない顔をした権蔵は、「では、莉奈ちゃんの処女おマンコ、私のチンポでいっただきまーーーす。」と言いながら、ジュプリという音をたてながらチンポを押し込んでいく。
すでに、莉奈のおマンコはトロトロになっていた上、莉奈が指で入り口を拡げていたこともあり、権蔵の太くて熱い肉の棒は簡単に飲み込まれていってしまう。
そして、莉奈の大事な処女膜にチンポの先が当たったのを感じ取った、権蔵は、
「では、いきますよぉ。これで莉奈ちゃんも本当の意味で、大人の女の仲間入りをして、さらに、私の女になりますからねぇ」と言うなり、腰に力をグッといれると、莉奈の処女膜は抵抗することなく、権蔵の欲望の塊を受け入れるかのように破れ、それを受け入れるのが運命だったかのように、奥までチンポを受け入れてしまっていた。
その瞬間、これまでみたことがないような表情で大きく全身を震わせる莉奈を見ながら
「ムフフフ、どうやら処女膜破られたばかりなのに、子宮にチンポが当たった刺激でイッてしまったみたいですねぇ。こんないやらしく惚けた顔をする女子高生は莉奈ちゃん以外にいないと思いますねぇ。今の気分はどうですかぁ?」とチンポは一番奥に入れたまま腰を動かしてはいなかったものの、ビクンビクンと蠢いていたため、莉奈のおマンコに刺激を与え続けていた
23/03/22 18:03
(3/YbROXj)
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