1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
メイド「ホントホント…自分たちがチキン過ぎてメイド喫茶に入れないだけなんだから気にしちゃダメよ♪」
(まさかの展開で店の外で呆然とするヤンキーもどき達を牽制し…)
メイド「そうだよねぇ(笑)今どきなにしてんの?って感じだしさ♪マジでダッサいって気づけよ僕ちゃん達?あはは♪」
「みんなが楽しんでるの文化祭なのに空気読めよ…馬鹿なの?
まぁ…私のオジサンの目の前でヤンチャしてご愁傷さま♪
あんた達の悪評は学校中に出回るからねぇ~
田中くんとかに逆恨みとかしちゃダメよ?」
(馬鹿にされる屈辱と周りから完全に孤立してしまいヒソヒソとうわさ話をされながら晒される羞恥にいたたまれなくなるヤンキーもどき達…
イジメ被害者だった田中くんは他のメイド達のサービスを受けて嬉し涙を流して感謝していたが…
最後は笑顔になっており…)
権蔵「おやおやみなさん、こんなところでどうしたのですかぁ??もしかして、メイド喫茶まで来たけど、メイド服の女性の姿を見るのが恥ずかしくなってしまったのですかねぇ。」
ヤンキーもどき「ち、ちげぇーよ!別に興味なんてねぇーし!」
ヤンキーもどき「そ、そうだよ…誰がこんなオタクみたいな場所になんか興味なんか持つかよ!」
(巨漢で生徒の指導も兼ねる権蔵に反論しようとするも先程までの勢いはまるでなく…)
権蔵「そんな恥ずかしがり屋さんは、美術のイベントであるデッサン会で、指を咥えながらモデルの方を見てるくらいがオススメしますよぉ。とは言え、デッサン会は既に終わってしまっていますがねぇ」
ヤンキーもどき「ふ、ふん!…もうどうでもいいや!行くぞ!」
(周りから嘲笑を浴びながら逃げ去っていくヤンキーもどき達を呆れ顔で見ながら…)
権蔵「これで彼らもふざけたまねはもうしなくなるでしょうねぇ。ですが、里緒菜は私が預かっている大事な姪なので、里緒菜のことを好きになったりしたら私が許しませんからねぇ」
田中「えっ…も、もちろんです…感謝はしますけど…」
(権蔵の圧に怯えながらも…こちらを見てキョトンとする里緒奈さんに感謝の会釈をする田中くん…)
権蔵「里緒菜、そろそろ行きますので、お手伝いはそのくらいにしてくださいねぇ」
「あらら…残念♪…せっかく楽しくなってきてたのに(笑)」
(権蔵に嫉妬していた事などすっかり忘れ…みんなにお礼だけしてメイド喫茶を出ていく権蔵について行く…)
(イベント看板)
【百発百中!勉強、金銭、仕事、そして恋愛まで、何でも占う占い屋】
【もはや怖さは遊園地レベル!恐怖の教室】
権蔵「どちらも随分と大きく出た宣伝ですねぇ、里緒菜ちゃん。いわゆる占いとお化け屋敷だと思いますが、どちらに行ってみたいですかぁ?」
「えぇ~?占いとお化け屋敷かぁ…
怖いの苦手だし…占いかなぁ…」
23/03/20 08:22
(FmFfkvLD)
(10分後)
2人は暗闇の中に手を繋ぎながら歩いていた。もちろん、ここは占いの館なんかではなく、お化け屋敷の中であった。
「たしかに文化祭レベルは遥かに超えている作りになっていますねぇ、里緒菜ちゃん。あの宣伝はあながち嘘でもなかったようですねぇ」と莉奈に話しかけながら歩く権蔵。
当然、莉奈からは占いの館の方が良いといったのに、という不満が上がるが
「あんだけ混んでいたら、せっかく2人で文化祭楽しめる時間がなくなっちゃうから、お化け屋敷でいいよ、と言ってくれたのは里緒菜でしょう?」と「2人で楽しめる~」という部分を脚色しながらニヤニヤしながらこの状況を楽しんでいる。
それもそのはずで、莉奈は本当に怖いのか権蔵にぴったりとくっついており、そのメイド服の谷間が権蔵からは見放題であったし、柔らかいDカップのおっぱいの感触がはっきりわかるくらい押し当てられていたからだ。
「おやおや、本当に里緒菜は怖がりなのですねぇ。オジサンで良ければ遠慮なくくっついてかまいませんからねぇ。ちゃんと守ってあげますから」とナイトというには全く相応しくない風貌をした権蔵が笑みを浮かべながら話しかけている間も、脅かすような演出が次々に行われている。
そして、権蔵は面白いことを思いついたとばかりに、莉奈がしがみついているのと、暗闇なのを利用して、巧みな指使いで、さっとブラジャーのホックを外すとブラジャーを外して鞄にしまってしまう。
文句を言う莉奈に対して
「ちゃんとここを出たら返してあげますし、この暗闇なら、ノーブラだってことや、乳チンポが勃起してもわかりませんよぉ、里緒菜」と言いながら服の上から乳首のあたりをツンツンとつつく
23/03/20 18:09
(M4aJRGZp)
(お化け屋敷)
権蔵「たしかに文化祭レベルは遥かに超えている作りになっていますねぇ、里緒菜ちゃん。あの宣伝はあながち嘘でもなかったようですねぇ」
「あぁ…もぅ…だから嫌だって言ったのに…うぅぅ…」
(占いの館のあまりの人気に並んで時間がなくなることを嫌った権蔵に押し切られお化け屋敷に連れ込まれてしまい…)
権蔵「あんだけ混んでいたら、せっかく2人で文化祭楽しめる時間がなくなっちゃうから、お化け屋敷でいいよ、と言ってくれたのは里緒菜でしょう?」
「いや…確かに二人で楽しめるならいいよとは言ったけど…
お化け屋敷がいいなんて一言も言ってないからぁ」
(時折起こる悲鳴や仕掛けにビクビクしながら権蔵の腕にしがみつき…)
権蔵「おやおや、本当に里緒菜は怖がりなのですねぇ。オジサンで良ければ遠慮なくくっついてかまいませんからねぇ。ちゃんと守ってあげますから」
(権蔵が何か言っているが…恐怖から何も伝わらず…
自分も悲鳴を上げ…)
「早く終わってよぉ~…」
(暗闇の中で薄明かりだけを頼りに進もうとするが…)
「プチン…」
「えっ!?…な、何?」
(急に胸の締め付けが緩み…ブラが権蔵に抜き取られ…)
「ちょ、ちょっと…オジサン何してんのよ…」
権蔵「ちゃんとここを出たら返してあげますし、この暗闇なら、ノーブラだってことや、乳チンポが勃起してもわかりませんよぉ、里緒菜」
「そういう問題じゃ…」
バタン!!ウガァ~!!
「キャアー!!」
(突然目の前のドアが開き血まみれの人影に絶叫しながらノーブラの状態で権蔵の腕に押し付けながらしがみついてしまい…)
「もうヤダぁ~…早く出よ~よぉ…」
23/03/20 20:56
(cu2.NcKg)
莉奈が早くお化け屋敷を出たくてたまらなくなっている頃、急に前の方が詰まっているのを暗闇の中でもわかる。
それと同時に前の方で、女性の泣く声が聞こえてきていたのを聞いた権蔵は
「どうやら、あまりの怖さで泣いてしまい、動けなくなった人が前の方にいるみたいですねぇ。仕方ないから、このまま待ちましょうかねぇ。ちょうどやりたいこともありましたし」と言うなり、メイド服の上から手をいれると、莉奈の生おっぱいを触り始める。
「暗闇だからそばの人からは見えませんが、さすがに大きな声をあげたりしたら、バレてしまいますから、これで口を塞ぐことにしましょうかねぇ、里緒菜ちゃん」と言うと、権蔵があのなまこのような舌を出して来たのが、暗闇の中でも莉奈にはわかる。
お化け屋敷の中で、キモデブ教師と濃厚なキスをしながら、おっぱいを直接弄られながら、ピクンピクンしているのを見ながら
「さっき、軽くしかイッてないこともあり、とても敏感になってますねぇ、里緒菜ちゃん。ちょっと触っただけで乳チンポビンビンに固くなっていますよぉ」と、乳首をグリグリさせながら弄っていく。
そうして、再び動けるようになるまで、莉奈は権蔵のいやらしい手つきと舌使いを、視界がない分、リアルに教え込まれながら、感じさせられ続けていた。
10分後
ようやくお化け屋敷から出てきた2人であったが、莉奈なさっきまでとは違った理由で、権蔵の腕に掴まったままで、顔を紅潮させていた。
それをニヤニヤしながら見た権蔵は、人から離れたところに移動し、耳元で
「もう少し文化祭を散策しますかぁ?まだ占いも行ってませんしねぇ。それとも、予定を繰り上げて高層ホテルでの食事に移りますかねぇ、そうすれば早く二人きりになれますからねぇ、莉奈ちゃんと」と囁きながら、意味ありげな卑猥な笑みを浮かべていた
23/03/21 17:53
(m898nIVw)
(お化け屋敷内)
権蔵「どうやら、あまりの怖さで泣いてしまい、動けなくなった人が前の方にいるみたいですねぇ。仕方ないから、このまま待ちましょうかねぇ。ちょうどやりたいこともありましたし」
「えぇ~もぅ…誰よぉ…私だって怖いのにぃ~
待たなくてもいいってばぁ…」
(権蔵に前が詰まって動けなくなっていると聞き…
文句を言いたくなったが…)
「えっ…何…ちょ…まさか…」
(権蔵の言葉に嫌な予感がし…身構えるも…)
権蔵「暗闇だからそばの人からは見えませんが、さすがに大きな声をあげたりしたら、バレてしまいますから、これで口を塞ぐことにしましょうかねぇ、里緒菜ちゃん」
「バレちゃうと思ったら…こんな所でしないでよ…
んっ…んぅぅ…レロレロ…」
(いくら拒もうとしても…権蔵の僅かな変化と仕草には反応してしまうほど刷り込まれており…
突き出されたザラついた舌に吸い付きながら舌を絡め…
濃厚なキスをしてしまい…
既に何度もの寸止めをされているためすぐさま身体が熱く疼いてビクビクと軽く痙攣し始め…)
権蔵「さっき、軽くしかイッてないこともあり、とても敏感になってますねぇ、里緒菜ちゃん。ちょっと触っただけで乳チンポビンビンに固くなっていますよぉ」
「んあぁぁ…今はダメだよ…イッちゃうから…
んふぅぅ…レロレロ…チュル…レロレロ…んぅぅ~!!」
(濃厚なキスで互いの舌を涎まみれにしながら吸い絡め合いながらベロイキさせられる中…
メイド服の隙間から生乳を荒々しく鷲掴みにされながら乳チンポをグリグリと摘まれる度に乳チンポイキまで容赦なく繰り返されまるでお漏らしをしたかの様に…ショーツを濡らしながらイカされ続け…)
(数分後)
「はぁ…はぁ…も、もうムリ…はぁ…はぁ…」
(待機中暗闇の中で無理矢理イカされ続け…
羞恥と快楽の中で…意識が混濁し…
お化け屋敷の恐怖より快楽が勝り…
いつの間にか外に出ており…)
権蔵「もう少し文化祭を散策しますかぁ?まだ占いも行ってませんしねぇ。それとも、予定を繰り上げて高層ホテルでの食事に移りますかねぇ、そうすれば早く二人きりになれますからねぇ、莉奈ちゃんと」
「もう…十分だよ…はぁ…はぁ…早く着替えて食事に行こうよぉ~」
(成績不振で呼び出されて勉強していた事など最早頭になく…
権蔵に言われるがまま…食事する約束をした覚えのないのに…
さも当たり前のように認識し…今このときが現実何だと次第に思い込んでいく…)
23/03/21 20:07
(OzX.OaRG)
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