1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
(約2時間が経過した18時ころ)
権蔵と莉奈は本来の目的であった豪華なディナーを部屋の窓から夜景が一望できる場所で味わっていた。
ただ、権蔵は全裸、莉奈は下着姿というとても豪華なディナーにふさわしくない格好であったのだが。
「それにしてもドキドキしましたねぇ、莉奈ちゃん。この部屋でディナーの準備をしてもらってる間もバスルームで騎乗位セックスをしていたのですからねぇ。莉奈ちゃんの声が聞こえないかとヒヤヒヤでしたよ」と全くヒヤヒヤしてなかったような様子で、ステーキを貪る権蔵。
「近くに人がいるところでするセックス、初めは恥ずかしいとか言ってたのに、途中からすっかり感じながら喘いでましたか、私も興奮してたっぷり射精してしまいましたよぉ。ムフフフ」と毎回大量に射精しているのを百も承知でニヤニヤしながら、グラスに入ったノンアルコールを下品な音をたてながら飲み干していく。
「そろそろ、学校では後夜祭が始まったころでしょうかねぇ。久しぶりの文化祭だから後夜祭も盛り上がっているでしょうねぇ。なんだかんだで21時近くまで騒いでるんじゃないですかぁ。我々もそれまでには帰らないといけませんからねぇ」と、莉奈とのセックスで失った体力を回復させるかのように、上品に食べるべき豪華なディナーを、立ち食い蕎麦でも食べるかのようにがっついて食べ尽くす。
げふぅーー、と爆音をたてながら臭いゲップをしてから、ドリンクを飲んだ権蔵は、立ち上がって莉奈に近づくと
「さて、帰るまでにはまだまだ時間はありますから、ディナーはこのくらいにして、私たちはエッチな後夜祭を引き続き楽しむことにしましょうかねぇ、莉奈ちゃん」とニヤニヤしながら、コンドームの袋を手渡す権蔵であった
23/03/23 12:52
(Fb63Ktm2)
「うぅぅ…ねぇ…せっかくの食事なんだからさぁ…」
(ホテルの最上階しかも全面ガラス張りで夜景が見れる場所で食事するも…
権蔵は全裸で私は下着姿…窓辺に座っての食事はハラハラしてしまい…)
権蔵「それにしてもドキドキしましたねぇ、莉奈ちゃん。この部屋でディナーの準備をしてもらってる間もバスルームで騎乗位セックスをしていたのですからねぇ。莉奈ちゃんの声が聞こえないかとヒヤヒヤでしたよ」
「えぇ…それはオジサンが無理矢理したんじゃん!
私はちゃんと断ったのにぃー」
(まさかディナーの準備中にバスルームに連れ込まれた挙げ句…
口マンコでご奉仕させられ…口でゴムを被せると…
バスルームのマットに仰向けになった権蔵に跨がると…
権蔵のいきり勃つ極太チンポに手を添え…自らオマンコにあてがうようにしゃがみ込むと…
ズブズブと深々と極太チンポを根元まで捩じ込み初めての騎乗位で悶絶してしまっており…)
権蔵「近くに人がいるところでするセックス、初めは恥ずかしいとか言ってたのに、途中からすっかり感じながら喘いでましたか、私も興奮してたっぷり射精してしまいましたよぉ。ムフフフ」
「だ、だってあんなに感じちゃうなんて思わなかったんだもん…
仕方ないじゃん…」
(騎乗位で権蔵に下から突き上げられ…浮いた身体は自らの体重で再び根元まで突き刺さる…
その度に脳天に突き刺さるほどの激しい快楽に襲われ…
淫らに腰をくねらせ絶叫を繰り返し…
イキ狂ってしまっていた…)
権蔵「そろそろ、学校では後夜祭が始まったころでしょうかねぇ。久しぶりの文化祭だから後夜祭も盛り上がっているでしょうねぇ。なんだかんだで21時近くまで騒いでるんじゃないですかぁ。我々もそれまでには帰らないといけませんからねぇ」
「あっ…そっかぁ…まだ後夜祭あったんだね…
すっかり忘れてたし…」
(短時間の間にもう数え切れないほどイキ狂い…
権蔵の凶悪な極太チンポの虜になってしまった私にとって後夜祭は関心がなくなっていたが…
女子テニス部で鍛えた身体…食事もしっかり完食すると体力もすっかり回復しており…)
権蔵「さて、帰るまでにはまだまだ時間はありますから、ディナーはこのくらいにして、私たちはエッチな後夜祭を引き続き楽しむことにしましょうかねぇ、莉奈ちゃん」
「もぅ…なにそのエッチな後夜祭って(笑)」
(食事後…少し休むと権蔵に再びベッドに押し倒され…
イチャイチャしながら着けていた下着は脱がされ…
権蔵が持っていたゴムを全て使い切るまでお互い何度も何度もイキ狂ってしまっていた…)
23/03/23 19:22
(/fPHW0YU)
「では、そろそろ学校へ戻りましょうかねぇ、莉奈ちゃん。すっかりセックスの快楽を覚えた女の顔をしちゃってオジサンたまらないですよぉ」と言いながら莉奈の腰を抱き寄せながら部屋を出る権蔵。
権蔵が出た後の部屋のゴミ箱には、空になったコンドームの箱、ザーメンがパンパンに入ったコンドーム、大量のティッシュが捨てられており、セックスばかりしたことが、部屋中に染み込んだ匂いとともに伝わってくる有り様であった。
(21時ころ)
「一瀬さん、一瀬さん。起きてくださぁい。後夜祭も終わって皆さん帰っていますので、校門が閉まる前に帰らないといけませんよぉ」と、視聴覚室で寝ている莉奈を気持ち悪い声で起こす権蔵。
莉奈が目を覚ますと、眠気もすぐに冷めるような権蔵の汚い顔があり、机には勉強道具が散乱していた。
「様子を見にきてみたら、やっぱり疲れて眠ってしまっていたみたいですねぇ。今日は1日大変だったから疲れたのかもしれませんねぇ。とっても気持ちよかったでしょう、一瀬さん?」とニヤニヤしながら、会話の流れからしたら「寝たことが気持ちよかった」ということになるし、覚醒状態の莉奈もそう認識したが、権蔵は「さっきまでしていたセックスが気持ちよかった」という趣旨で聞いていた。
「何はともあれ、これで今日の勉強は終わりにしましょう、お疲れ様でした、一瀬さん」と挨拶すると、権蔵は汚い顔を近づけて、ザラザラした舌を突き出してくる。
とっさに気持ち悪くて逃げようとする莉奈の脳内に、「勉強に付き合ってくれたんだから、お礼のキスぐらいするのは当たり前だし、権蔵先生が舌を出してキスを許可してくれてるのにキスしないなんてありえない」という催眠状態時に仕込まれた思考が浮かんでくる。
23/03/24 01:47
(EsVqW9XJ)
権蔵「では、そろそろ学校へ戻りましょうかねぇ、莉奈ちゃん。すっかりセックスの快楽を覚えた女の顔をしちゃってオジサンたまらないですよぉ」
「えぇ~…もう学校に戻るのぉ~
だって…それはオジサンのせいでしょ~?」
(権蔵に促されながら予め持ってきていた学校の制服に着替えながら…
権蔵のおチンポの虜にさせられた皮肉を口にしながらも…
改めて部屋を見渡すとセックスばかりしていたと言うことが、部屋中の惨状から伝わってくる有り様であり…
しかし…今日の私の処女喪失の一部始終が権蔵により高画質のビデオカメラで隠し撮りされていることなどは知る由もなく…
そのまま権蔵の車に乗り込むと学校まで送られていく…)
(学校内視聴覚室)
権蔵「一瀬さん、一瀬さん。起きてくださぁい。後夜祭も終わって皆さん帰っていますので、校門が閉まる前に帰らないといけませんよぉ」
「う、うーん…」
(ヘッドフォンをしながら視聴覚室の机に突っ伏し…
寝ていたのか肩を揺り動かされ目を覚ますが…)
「えっ…うわっ!!ご、権蔵先生…」
(目を見開いた先に突然キモく醜いニヤケ顔の権蔵の顔があり…
さすがに驚きの声を上げてしまったが…)
権蔵「様子を見にきてみたら、やっぱり疲れて眠ってしまっていたみたいですねぇ。今日は1日大変だったから疲れたのかもしれませんねぇ。とっても気持ちよかったでしょう、一瀬さん?」
「そうなんです…誰にも邪魔されないで勉強してたからついつい気持ち良く寝ちゃってって…
いや…そうじゃなくて…あの…」
(慌てふためきながら…何とか誤魔化そうとしたが…
しかも脳内にはコレまで幾度となく…見せられてきた権蔵の催眠DVDで刷り込まれてきた卑猥な動画の内容を今日まさに実体験してきており…
自らの処女を失い…権蔵のおチンポの虜になるほどのセックスの快楽に侵されているとは思いもしないが…
覚醒している今でさえ…権蔵の顔を見ただけで何故か嫌悪感ではなく身体が熱く疼いているなどと言えるはずもなく…)
権蔵「何はともあれ、これで今日の勉強は終わりにしましょう、お疲れ様でした、一瀬さん」
「う、うん…わかりました…
今日は遅い時間までありがとうございました…」
(模試試験の結果も悪く2日目の文化祭は参加できなかったと思い込み…
勉強していたものだとばかり思っていたが…
幾度となく深い催眠状態で体験してきた刺激や経験は覚醒した今でも記憶がないだけで身体には染み付いており…)
「んっ…んん~…権蔵先生…チュパ…チュル…レロレロ…」
(帰り支度もでき…帰ろうとした矢先…
権蔵がナマコのようなザラついた舌を突き出すと同時に…
嫌がる事なく今まで散々してきたベロチューをしてしまう…
しかも覚醒状態であることが権蔵にもわかるかのように『オジサン』ではなく『権蔵先生』と口走りながら…)
「じゃあ…先生…また勉強見てくださいね」
(学校の閉門の時間も迫り…文化祭も後夜祭も盛況のまま終わりを迎えた…)
23/03/24 05:58
(Je0f/WyB)
(文化祭が終わって2週間後、生徒たちの文化祭ロスも終わり日常を取り戻していた)
この二週間でいくつかの変化が生じていた。
権蔵は学校に向かう途中、莉奈が友人らと校舎に向かって歩いているのに気づく。
これまでも高校生離れしたエロい体つきをしていたが、セックスを覚えてからは腰のくびれや、突き出たケツ、胸のラインも含め、更に大人の女らしい肉付きになりはじめていた。
そんな体つきをじっくり眺めてから
「おはようございます、皆さん。今日も良い天気ですねぇ」と爽やかな朝に似合わない醜い笑顔で莉奈たちに話しかける。
これまでは、莉奈も含め、権蔵とは目を合わさないまま、本当に必要最低限の挨拶だけをすると逃げるように立ち去っていたが、今日は他の友人と莉奈とで対応が明らかに異なっており、友人たちを驚かせていたのであった。
放課後
権蔵が視聴覚室に入り、先に来ていた莉奈に対し、
「お待たせしました、莉奈さん。こんなに早く来ているなんて、今日もやる気があるみたいで頼もしいですねぇ」と挨拶をする。二人きりのときは、一瀬さん、から、莉奈さんと呼び方を変えているのだが、莉奈はそれが当たり前のように受け止めていた。
さらに、
「では早速、今日の勉強を始めましょうかねぇ、莉奈さん。今日も頑張りましょうねぇ。」とDVDを差し出しながら、気持ち悪い生き物のように舌をにゅるんと突き出していくと、直ぐ様その舌に、莉奈の舌と唇が覆い被さっていく。
莉奈は、お礼、という場面に関わらず、権蔵が舌を出してキスをしてかまわないというサインを出したら、2人きりという状況であれば、キスをしてしまうのが当たり前になっていたのであった。
(こうして、確実に莉奈の開発が進んでいく中、次なる行事、「体育祭」が近づいていたのであった)
23/03/24 07:39
(za.nLhm2)
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