1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
ざわざわざわ
「おい、俺は夢でも見てるのか。あのキモデブ権蔵が、美少女メイドと一緒に歩いてるぞ」
「お前、知らないんだ。あれは権蔵の姪の里緒菜ちゃんで、今朝からめちゃくちゃ噂になってるぞ」
「あのスタイルでメイド服とかヤバくない、似合い過ぎてんだけど」
と莉奈と権蔵が歩くたびに、周りがざわめきたっている。
「この金髪美少女メイドさんが、あの一瀬莉奈さんだってわかったら、みんな驚くでしゃうねぇ。あの莉奈ちゃんが、こんなえっちぃボディしてるって見る目変わりますからねぇ」と、周りからの視線を楽しみなが莉奈だけに聞こえるように囁く。
そして、2人はメイド喫茶と書かれたイベントブースにやってくる。
「ムフフムフフ、このブースには来てみたかったのですが、私か一人で来たら入れてくれなあでしょうから、莉奈ちゃんと一緒に入りたかったのですよぉ」とここに莉奈を連れてきた理由を説明すると、教室の中に入っていく。もちろん、莉奈もメイド服にさせたのは、権蔵の趣味以外の理由はなかったのだが・・
席に通されて、適当に注文をした権蔵は、目の前にいるメイド服の莉奈をそっちのけで、周りのメイド服を着た女子高生たちをニヤニヤしながら眺めている。
「いゃぁ、莉奈ちゃんのメイド服も可愛いくてたまらないですが、ここのメイド服も魅力的で素敵ですねぇ」と鼻の下を伸ばしながらジロジロとエロい視線を送っている。
「見てください、あの子は普段、真面目で地味な感じなのに、メイド服になっただけで、あんなに男たちに話しかけられてねぇ。まぁ、実はあんな可愛い顔をしていて、やらしい肉体していたなんて、私くらいしか気づいてなかったかもしれませんねぇ」と、莉奈を煽るかのような発言や行動をとっていく権蔵であった。
23/03/18 14:08
(EPzolm5C)
男子生徒「おい、俺は夢でも見てるのか。あのキモデブ権蔵が、美少女メイドと一緒に歩いてるぞ」
男子生徒「お前、知らないのか?あの娘は権蔵の姪の里緒菜ちゃんで、今朝からめちゃくちゃ噂になってるぞ」
男子生徒「マジかよ!聞いてねぇぞ…んな話!」
女子生徒「あのスタイルでメイド服とかヤバくない、似合い過ぎてんだけど」
(周りが騒がしいが…少なくても権蔵と一緒にいるだけでナンパ目的で近寄ってくる生徒達は居なく…
キモく醜い巨漢の権蔵が虫除けになっており…
いる意味助かっていたが…)
権蔵「この金髪美少女メイドさんが、あの一瀬莉奈さんだってわかったら、みんな驚くでしゃうねぇ。あの莉奈ちゃんが、こんなえっちぃボディしてるって見る目変わりますからねぇ」
「ちょっとぉ?…それは言わないでと言ったじゃん…
誰かに聞かれたらどぉすんのよ…もう…」
(小声でバレないよう権蔵にはクギをさしたが…)
権蔵「ムフフムフフ、このブースには来てみたかったのですが、私か一人で来たら入れてくれなあでしょうから、莉奈ちゃんと一緒に入りたかったのですよぉ」
「だから里緒奈だってばぁ…ドスッ…」
(小声とは言え…私の名前を口走る権蔵のお腹に肘打ちし…)
「しかもメイド喫茶って…オジサンが楽しむのが目的かい!
それでこの格好させたのね…はぁ…」
[私が来てもちっとも楽しくないし…]
(呆れてため息をつくも…出されたドリンクは美味しかったが…)
権蔵「いゃぁ、莉奈ちゃんのメイド服も可愛いくてたまらないですが、ここのメイド服も魅力的で素敵ですねぇ」
「むぅー…ガンッ!」
(何度言っても莉奈と口走る権蔵を睨みながら向かいに座る権蔵の脛を蹴飛ばし…
呻く権蔵を無視してそっぽを向くが…)
権蔵「見てください、あの子は普段、真面目で地味な感じなのに、メイド服になっただけで、あんなに男たちに話しかけられてねぇ。まぁ、実はあんな可愛い顔をしていて、やらしい肉体していたなんて、私くらいしか気づいてなかったかもしれませんねぇ」
「このエロオヤジ…私が目の前に居るのに…他の子の話とか…」
(飲みかけのドリンクはそのままに…席を立ち上がると…そのままメイド喫茶のメイドの手伝いをしたいとその会場の係の女の子に申し出ると快諾され…
ただでさえ注目を浴びていたために人が殺到し始め…)
[私が一番何だから…見てなさいよぉ]
(私以外の女の子に厭らしく鼻の下を伸ばす権蔵に腹を立て意地を張り…権蔵の視線を私に向けようと…再びメイド喫茶で注目を独り占めし始める…
それが権蔵に対しての嫉妬だと気づくことはなかったが…)
23/03/18 15:00
(F.YPpQzD)
権蔵はメイド喫茶でお手伝いを始めた莉奈はのことをニヤニヤ見ながら、自分の思いどおりに動く莉奈のことを可愛らしいですねぇ、と言わんばかりの顔で眺めていた。
「いやぁ、松本さんに持ってきてもらったオムライスおいしそうですねぇ。ケチャップで可愛いハートマークとか書いてもらえませんかねぇ」と鼻の下を伸ばしながら、さっき莉奈に話した女子高生に、莉奈にも聞こえるような大きな声でおねだりするキモデブ教師。
松本さんは権蔵の相手をするのはいやそうな顔をしながらもしぶしぶ相手をしているようであった。
それをみかねた莉奈がやってくると
「あらあら、里緒菜はここでも人気者になってるみたいですねぇ。ただ、私は私で楽しんでいるので、里緒菜は里緒菜で楽しんでかまわないのですが、どうしましたかぁ?」と言いながら、他の客やメイドにみられないように、莉奈の手のひらをいやらしく刺激して、莉奈がピクンとするのを愉快に見ている。
そして、莉奈にしか聞こえないような小さな声で「それとも、私が他の女子高生にデレデレしているのに嫉妬とかしてるのですかねぇ?もしそうならちゃんと言ってくれないと鈍い私はわかりませんからさぁ」とあくまで自分が立場が上であるかのようなマウントを取ったようにニヤニヤしながら、美少女メイド服姿の莉奈に話しかける学校中から嫌われているキモデブ教師の権蔵であった。
23/03/19 00:01
(b5BJmNiv)
(メイド喫茶)
「あんの…エロオヤジ…」
(周りからの迷惑などお構いなしに性懲りもなく私に見せつける様に女の子にちょっかいを出しており…)
権蔵「いやぁ、松本さんに持ってきてもらったオムライスおいしそうですねぇ。ケチャップで可愛いハートマークとか書いてもらえませんかねぇ」
「えっとぉ…松本さんだっけ?こっち替わるから大丈夫よ(笑)
他のお客の対応お願いしていいかなぁ(笑)」
(権蔵のキモさに涙目になっていた松本さんと権蔵の対応を替わる…)
権蔵「あらあら、里緒菜はここでも人気者になってるみたいですねぇ。ただ、私は私で楽しんでいるので…」
「あのねぇ…ご・主・人・様?
周りから『いたきゃく』認定されてそうですけどぉ~?」
(権蔵の前に立ち両手を腰に当て呆れた表情で…
メイド喫茶らしくご主人様呼びして一応止めさせようとするも…)
「な、何よぉ…んっ…あっ…ちょ、ちょっと…」
権蔵「里緒菜は里緒菜で楽しんでかまわないのですが、どうしましたかぁ?」
(いきなり片手を取られると手のひらを周りから見られないように擦られてしまい…
敏感なクリトリスやオマンコに刺激を与えられ腰が砕けそうになり…)
「ど、どうかしましたかぁ?じゃないし…んっ…んん~…」
(悪どいニヤケ顔で薄ら笑う権蔵を睨みつけるが…
押し寄せる快楽に…身体は熱く反応し…ビクビクと腰が淫らにくねってしまうが…)
権蔵「それとも、私が他の女子高生にデレデレしているのに嫉妬とかしてるのですかねぇ?もしそうならちゃんと言ってくれないと鈍い私はわかりませんからさぁ」
「だ、誰が…嫉妬よ…」
(内心を見透かされた事に赤面しながらも…
認めるもんかと小声で拒絶し権蔵の手を振り払い…)
「はぁ…はぁ…いい?ご・主・人・様?いたきゃく認定されてるっぽいんだから早く食べてよ?
私は他のイベント見て周りたいんだから…」
(疼いた身体のままだったが…権蔵の手を振り払い…
嫉妬を見透かされたが必死に否定し…
権蔵に食事を済ませるよう促すと…
お手伝いに戻っていくが…
店の前が騒がしく…)
男子生徒「おい!…田中ぁ~!お前キモすぎてこの先の人生メイド喫茶なんて行けねぇだろうからよぉ…ドカッ…
今ここで体験しとけよ♪なぁ?ギャハハ♪」
男子生徒「そうそう…まぁ…入った所で田中なんて誰にも相手にされないんだろうけどなぁ(笑)
オラッ!…行ってこいよ!」
(制服の感じから1年生らしく…イベント前で堂々とイジメをする後輩たち…
そして涙目になりながらもメイド喫茶にイジメられていた1人だけが押し込まれてしまう…)
「おかえりなさいませ~(笑)ご主人様♪」
田中「えっ?…えっ?…」
(みんながイジメを許せなく店に押し込まれた田中くんを明るくもてなして…)
「ホラッ…こっちこっち♪」
(店の外で呆気に取られている馬鹿なイジメをしていた輩たちに見せびらかす様に私が田中くんの腕にしがみつき胸を押し当てイチャイチャしながら席に案内する…)
23/03/19 07:56
(p6wbIzqE)
莉奈が田中相手にベタベタしているのを、チラチラ見ながら気にしているような姿を見せた権蔵は目の前にあるオムライスを平らげると、その巨体を揺らしながら立ち上がると、廊下に移動する。
そして、田中をイジめていた男子生徒たちに対し、さっきまでのやりとりをあたかもしらないような素振りで
「おやおやみなさん、こんなところでどうしたのですかぁ??もしかして、メイド喫茶まで来たけど、メイド服の女性の姿を見るのが恥ずかしくなってしまったのですかねぇ。そんな恥ずかしがり屋さんは、美術のイベントであるデッサン会で、指を咥えながらモデルの方を見てるくらいがオススメしますよぉ。とは言え、デッサン会は既に終わってしまっていますがねぇ」と周りの人に聞こえるような大きな声でしゃべる。
明らかに人を小馬鹿にしたようなしゃべり方なのだが、権蔵は普段からこういうしゃべり方をしていることは校内では有名だったため、生徒たちは馬鹿にされているのか、単なる日常会話なのか、判別できないまま、権蔵の圧に押されるかのように、その場を急いで立ち去っていった。
その後ろ姿を見た権蔵は、元の席に戻らずに、一人で呆然としている田中の席に向かうと
「これで彼らもふざけたまねはもうしなくなるでしょうねぇ。ですが、里緒菜は私が預かっている大事な姪なので、里緒菜のことを好きになったりしたら私が許しませんからねぇ」とひそひそ声で釘を指すと
「里緒菜、そろそろ行きますので、お手伝いはそのくらいにしてくださいねぇ」とメイド服の莉奈に話しかける。
そうして、莉奈と共にメイド喫茶を出た権蔵は、引き続き周りの視線に晒されながら校内を探索すると、大きな看板があり、2つのイベントの案内がされていた。
「百発百中!勉強、金銭、仕事、そして恋愛まで、何でも占う占い屋」
「もはや怖さは遊園地レベル!恐怖の教室」
「どちらも随分と大きく出た宣伝ですねぇ、里緒菜ちゃん。いわゆる占いとお化け屋敷だと思いますが、どちらに行ってみたいですかぁ?」と権蔵はどちらでもかまいませんよぉといわんばかりのにやけ顔で質問する
23/03/20 07:33
(M4aJRGZp)
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