1: 【屈辱槌催眠奴隷】
投稿者:
莉奈
◆vPSUxtC59U
2023/02/14 12:39:01(E0Vo8bNr)
「それでは、美術委員の代表として、美術委員長を決めてもらえますかねぇ。基本的には、その美術委員長が私との連絡役となり、他の委員へは委員長から連絡してもらうといった感じですかね。まぁ、たいした仕事はありませんが。私としてはどなたでもかまわないので、みなさんで適宜決めてもらってかまいませんからぁ。」と権蔵が、莉奈を含めた美術委員を見渡しながら説明すると、引いてる美術委員たちをニヤニヤしながら眺めて委員長決めを待っていた。
「私のいる前では決めづらいかもしれないので、美術準備室で待っていますよぉ。委員長が決まったらその方のみ準備室に来てもらって、他の方は今日は帰ってもらってかまいませんよぉ」と異臭を部屋に残しながら準備室へ移動する権蔵であった。そして、権蔵は委員長を、それが誰になるのかは想像していたが、待つことにした。
そして、5分後
委員長が準備室にやってくると、やっぱりというようににたぁと笑いながら
「貴女が委員長になってくれたのですねぇ。他の人がなるより嬉しいので、ありがとうございまぁす。これから本当によろしくおねがいしますねぇ」とこんなに人を不快にさせる挨拶はないと思えるくらい汚い声と醜い笑顔で挨拶する権蔵。
「では、来月の文化祭に向けて準備をしていくことがメインとなりますので、よろしくお願いしますよぉ。今年の文化祭では、みなさんに美術に興味をもってもらうために、デッサン会を開催することに決まりましたからぁ。このデッサン会にすることは教員たちの間で決めたのですが、デッサン会の詳細は私が決めて良いことになってますから、先にお伝えしておきますねぇ」と、実際は、権蔵がデッサン会を提案し、他の教員は権蔵のやることに興味も何もなかったため、そのままなし崩し的に決まったのだが、そこはあえて伏せて説明する権蔵。
デッサン会にしたのは、権蔵のやりたいことがあったから他ならなかった・・・
23/03/12 23:34
(nkxbJzup)
(美術室)
権蔵「それでは、美術委員の代表として、美術委員長を決めてもらえますかねぇ。基本的には、その美術委員長が私との連絡役となり、他の委員へは委員長から連絡してもらうといった感じですかね。まぁ、たいした仕事はありませんが。私としてはどなたでもかまわないので、みなさんで適宜決めてもらってかまいませんからぁ。」
(美術委員は私を含めて4人で男子2人、女子2人と均等ではあるもののやはり権蔵に嫌悪感を抱いているのは態度や表情を見れば明らかで…)
「先生…そんないきなり言われても…」
(私以外の生徒はやる気のない態度で面倒くさそうに文句を言っていたが…)
権蔵「私のいる前では決めづらいかもしれないので、美術準備室で待っていますよぉ。委員長が決まったらその方のみ準備室に来てもらって、他の方は今日は帰ってもらってかまいませんよぉ」
「はぁ…みんなどうする?って…」
(一方的に要件だけ突き付け美術準備室に入っていく権蔵…
他のクラスの美術委員達を見ると権蔵の異臭やキモさに皆が不満や愚痴をこぼすのを見ると聞くだけ無駄だと判断し…)
「私が委員長やるから…みんなはこのまま帰っていいよ…
権蔵の奴も今日は別に何もすることないから帰っていいって言ってたしさ
そもそもやることなさそうだし名ばかりの委員長なら私で十分だろうし…」
(みんなは『いやぁ~マジ助かるわ』、『あのキモ豚と同じ空間に居るのはマジ勘弁』だの暴言吐きながらも私には感謝し美術室を出て帰って行き…)
「はぁ…私も早く勉強しなきゃだし…一応話だけ聞いておかなきゃ」
(美術準備室)
「失礼します…」
(意を決しドアをノックし中に入ると…)
権蔵「貴女が委員長になってくれたのですねぇ。他の人がなるより嬉しいので、ありがとうございまぁす。これから本当によろしくおねがいしますねぇ」
「はぁ…はい…こちらこそ…」
(権蔵のテンションとは真逆の対応の私だが…
権蔵と二人きりになることに以前ほどの嫌悪感は感じなくなっていたが…
逆に妙に記憶が飛んでいる事が多くなっていることに違和感を感じ始めていた…)
権蔵「では、来月の文化祭に向けて準備をしていくことがメインとなりますので、よろしくお願いしますよぉ。今年の文化祭では、みなさんに美術に興味をもってもらうために、デッサン会を開催することに決まりましたからぁ。」
「デッサン会?」
(私自身美術に興味がある訳じゃないから特に気にはしてないが…
何をするのかも分かっておらず…)
権蔵「このデッサン会にすることは教員たちの間で決めたのですが、デッサン会の詳細は私が決めて良いことになってますから、先にお伝えしておきますねぇ」
「学校に美術部があるわけじゃないから…
興味を持たせるために先生達が決めたのだから私がどうこうは言わないですけど…」
(権蔵の目論見など知るはずもなく…
私自身最初で最後の文化祭開催と言うこともあり…他のイベントもどんなものがあるのかと楽しみにしている…)
23/03/13 06:15
(O.U2uHc4)
「そういえば、一瀬さんは文化祭始めてでしたよねぇ。一応説明しておきますが、文化祭という名称ほど堅苦しいものではなく、学園祭みたいなイメージですかねぇ。イベントは、クラス、部活、有志のいずれかで企画しますが、参加するかしないか、する場合にどの立場で参加するかは本人次第ですからねぇ。なお、美術委員として手伝ってもらう一瀬さんは、有志ということに含まれますねぇ。」と文化祭について説明する権蔵。その顔が何故か上から目線なのが、権蔵らしいといえば権蔵らしい。
さらに顔を近付けながら
「参加しない人の大半が受験勉強のためという理由なのですよぉ。美術委員になってもらったので、デッサン会、これについてはほとんど準備要らないので勉強の邪魔になりませんが、それ以外に関与する時間はさすがにないと思いますので、そこは承知しておいてくださいねぇ。」と美術準備室があっという間に権蔵臭になりそうなくらい匂いを発する。
「そのときの成績にもよりますが、文化祭自体の参加はできるだけ前向きに考えておりますので、そこに向けて頑張ってくださいねぇ。このデッサン会みたいな真面目なものもあれば、喫茶店みたいなもの、コンサートみたいなもの、お化け屋敷やゲームができる場所など、いろんなイベントがよく開かれてますから、楽しみにしててくださいねぇ」と莉奈に奮起を促すような言葉を、その言葉には似合わない醜い顔をしながら伝える。
「それでは、美術委員のことはこのくらいにして、早速今日の勉強を始めましょうか。ちょうど美術委員にもなってくれた良いタイミングですので、今日から時折、美術についての知識も学んでいきましょうかねぇ。たしか、一瀬さんの第一志望の大学は、面接で教養分野を聞かれるという話ですので、今から少しずつやっていくことにしましょうねぇ」とニヤニヤしながら今日の勉強の開始と、新しい分野の勉強を伝えながら、新しいDVDを見せ始める権蔵。
(権蔵の催眠学習はその後も続き、文化祭も来週に迫っていた・・・)
23/03/13 07:30
(asuZddXJ)
権蔵「そういえば、一瀬さんは文化祭始めてでしたよねぇ。一応説明しておきますが、文化祭という名称ほど堅苦しいものではなく、学園祭みたいなイメージですかねぇ。イベントは、クラス、部活、有志のいずれかで企画しますが、参加するかしないか、する場合にどの立場で参加するかは本人次第ですからねぇ。なお、美術委員として手伝ってもらう一瀬さんは、有志ということに含まれますねぇ。」
「そうなんだ…まぁ…でもやることもまだ明確じゃないんですよね…
内容次第なんだろうけど出来たら勉強を優先したい気持ちもあって…」
権蔵「参加しない人の大半が受験勉強のためという理由なのですよぉ。美術委員になってもらったので、デッサン会、これについてはほとんど準備要らないので勉強の邪魔になりませんが、それ以外に関与する時間はさすがにないと思いますので、そこは承知しておいてくださいねぇ。」
「あっ…でも手伝わないって事じゃないですから…
文化祭はやっぱり楽しそうですし…」
(美術委員長として手伝ってもらうという権蔵の無言の圧のようなものも感じられ慌ててフォローし…)
権蔵「そのときの成績にもよりますが、文化祭自体の参加はできるだけ前向きに考えておりますので、そこに向けて頑張ってくださいねぇ。このデッサン会みたいな真面目なものもあれば、喫茶店みたいなもの、コンサートみたいなもの、お化け屋敷やゲームができる場所など、いろんなイベントがよく開かれてますから、楽しみにしててくださいねぇ」
「そうですよね…成績も以前よりは確実に上がってるけど…
余裕もないし頑張らないと楽しめないもんね…」
(いつの間にか近くにすり寄ってきていた権蔵の圧に押されながらも…
狭い室内に籠もる権蔵の悪臭には最早違和感を感じなくなっており…)
権蔵「それでは、美術委員のことはこのくらいにして、早速今日の勉強を始めましょうか。ちょうど美術委員にもなってくれた良いタイミングですので、今日から時折、美術についての知識も学んでいきましょうかねぇ。たしか、一瀬さんの第一志望の大学は、面接で教養分野を聞かれるという話ですので、今から少しずつやっていくことにしましょうねぇ」
「そうなんだよね…私の一番苦手な分野…
せっかくだから勉強していきます…」
(権蔵には見透かされていたのか私の弱みを理解しており…
言われるがまま…何故か用意されていたDVDをその場で視聴することとなり…
深い催眠状態に落ちていってしまう…)
(今回の権蔵の催眠学習が今までと違い…更なる羞恥と屈辱の始まりになるとは思いもせず…)
23/03/13 12:33
(O.U2uHc4)
文化祭か週末に迫ったある日の放課後、権蔵は美術委員を集めていた。
「皆さんがこうして揃うのは委員長を決めたとき依頼ですよねぇ。改めまして、お願いしますねぇ。さて、美術について簡単に知ってもらいたいために、DVDを委員長にお渡ししていたのですが、皆さん一度は見ていただけましたかぁ」と権蔵は、一枚のDVDを見せながら説明をする。
すると、莉奈以外の3名も一応見たけど、みたいなリアクションをしたので、権蔵は満足そうに頷く。
「ありがとうございまぁす。では、文化祭にはデッサン会をやるというのはお伝えしたとおりですが、初日については、皆さんがコスプレをしていただいて、モデルになってもらえればと思います。もちろん、コスプレといっても、ナース服とかチャイナドレスを着て欲しいというわけではなく、部活動で着ているユニフォーム的なものを着てもらえれば十分ですからねぇ。何かインパクトがないと美術のコーナーなんて誰も見向きもしてくれませんからねぇ」と楽しそうに説明する権蔵。
普通なら、いくら部活動で着ているものとは言え、その姿でモデルをやるなんて、不満なり疑問が出てもおかしくないのだが、莉奈も含めた四名は、まぁ、ただモデルやってもおもしろくないし、部活で着ているものくらいなら別にいいかも、みたいな雰囲気になる。
これはもちろん、莉奈たちに見せたDVDの影響で、軽く催眠をかけられているからであるが、莉奈はそんなDVDであることは露知らず権蔵から渡すように言われたから渡しただけであったし、DVDを見たことでそんな催眠にかけられているなんて誰も夢にも思ってなかった。
「ここにいるみなさんは、たまたま美男美女が揃っていますから、みなさんのコスプレ姿、いやいや、部活姿をじっくり見ながら絵を描けるのなら、それなりに人も来てくれそうですからねぇ」と誰も反対しないことにほくそ笑みながら説明を続ける。
「そして、モデルは、初日の午前は一瀬③と●●の男女で、午後は残りの二人の男女でお願いしますよぉ。ちなみに2日目は、モデルになりたい人を募集して、希望者がいればその人にやってもらう、みたいなことを考えていますので、皆さんはたった半日だけ働いてもらえれば足りますし、しかも部活動のユニフォームを準備するだけで事前準備は足りるので、負担にもならないでしょう」と莉奈たちにとっても悪くない話であるかのように、提案していく権蔵。
なし崩し的に4人の承諾をとると
「では、そういうことでお願いしますよぉ。なお、私が顔を出すとみなさん喜ばないと思いますので、私は最初の挨拶や説明だけして、後は皆さんにお任せすることにしますからねぇ、ムッフッフッ」と、気持ち悪く笑いながら話をすると、集まりはそれで解散となった。
(そして、文化祭当日を迎える・・)
23/03/13 18:25
(auqd.Z17)
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