1: 痴漢希望の女子高生
投稿者:
雪乃
◆7ekwL0V8mo
2022/09/25 10:21:08(RAagJP91)
(さてと、どっちに連れて行って楽しむかな?)
お尻を撫で回す右手を、時々お尻の割れ目に沿って指先を這わせてやれば、電車内で引っ張りあげられた感覚を思い出すのか、キュッと尻肉が締る。…その反応を楽しみながら、雪乃を用務員室と水泳部部室のどちらに連れて行くかを考える。…ふと用務員室などは自宅やホテルの一室と変わらないんじゃないかと考えると、雪乃のお尻を押すようにしながら部室棟へと進む方向を定めた。
「せっかく学校に来てるんだから、ここでしかできない場所を選ぶべきだよな。」
そう囁きかけながらお尻を鷲掴みにしてやると、部室棟の一番端でありプールに一番近い水泳部の部室の前に立つ。
22/09/26 22:18
(OZ4ZKttq)
「んぁっ…」
お尻の割れ目を指で撫で上げられる度にキュッとお尻に力が入り、ピクピクと背中を震わせながらモゾモゾと太腿を擦り合わせてしまい。
「ぇ…?」
相手の言葉の半分も理解出来ない内にお尻を押されるように部室棟に足を進め。
普段使っている水泳部の部室の扉の前まで来るとチラッと羞恥と快楽の混じりあった瞳を相手に向け。
22/09/26 22:42
(tTTbgR6L)
「確か『ユキちゃん』は水泳部だったよな?…誰もいないプールだったら、恥ずかしい姿を曝け出したって問題ないだろ?」
わざとらしく言いながらポケットの中に手を入れると、部室棟のマスターキーを取り出す。…さも当然のように水泳部の扉を開けると、他の部室よりも広めのロッカールームが一体となった水泳部の部室へと雪乃のお尻を押しながら入っていく。
「さてと、ずっと気になっていたんだが、スカートの中はどんなふうになっているんだ?…しっかりと見ていてやるから、自分でスカートをまくりあげて中を見せてくれよ。」
軽く雪乃の背中を押して部室の真ん中あたりに立たせると、自分は少し離れて雪のガスカートをまくりあげるのをスマホを向けながら待ち構えている。…高橋の隣には2メートル四方の大きな鏡が壁に取り付けられており、高橋を見つめ返す雪乃自身の姿が写っていた。
22/09/26 22:58
(OZ4ZKttq)
「そ…そんな…ぁっ」
相手の言葉に視線をさ迷わせている内に取り出したキーで鍵を開けた部室に押し込まれ、相手に向き直ると同時に聞こえた言葉に顔を赤らめ。
鞄を床に置いてから、おずおずとスカートの裾を持ち上げると真っ赤な下着が徐々に露になり。
普段、着替えた後の身だしなみを整える鏡にスカートを捲り上げている自分の姿が写り、羞恥心に頬を染め。
「ゃ…と、撮らない…で…ぇ」
小さく首を左右に振りながらも震える手は持ち上げたスカートを離すことなく、下着や光に照らされて光る愛液塗れの足の付け根を露にし。
22/09/26 23:11
(tTTbgR6L)
「電車の中でも考えていたけど、随分と敏感な身体をしているみたいじゃないか?…ほとんど触ってないけど、ちょっとパンツを食い込ませただけで、ここまでビショビショになっちゃうんだからな。」
そう言って一歩近づくと、そこでスマホを構えたまましゃがみ込む。…目線を落としてさらけ出されている雪乃のスカートの中を見つめていた。前から見ても食い込んでいる紐状になった真っ赤な下着をじっくりと観察してやれば、食い込む部分は愛液を吸ってワインレッドのように色濃くなっていた。
22/09/26 23:33
(OZ4ZKttq)
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