1: 痴漢希望の女子高生
投稿者:
雪乃
◆7ekwL0V8mo
2022/09/25 10:21:08(RAagJP91)
「気持ちよくなればいいんだよ。今の雪乃は痴漢に犯されてるんだからな。…淫乱マンコを勝手に使われてるんだ。気持ちよくないほうがおかしいだろ?」
『痴漢に犯されれば気持ちよくなることが当たり前』そんな常識とは外れた言葉を使いながら、雪乃が感じてしまっている事を肯定する。…今にも崩れ落ちそうなほど足腰に力が入りづらい状態で、雪乃自身の限界が近いのも感じていた。
その前に注ぎ込んでやろうと高橋自身も射精に向けてギアをマックスにあげる。…ストロークを半分ほどに短くし、その代わりにチンポが子宮口に叩きつけられる回数を増加させる。…ジュッジュッジュッジュッ…呼吸する余裕すらなくなるほど早く激しく打ち付けられるチンポの動きを表すかのように、ジュッジュッジュッジュッと絶え間なくなる鳴り響く水音。…部室中がその激しい性行為による卑猥な空気に満たされていた。
「俺の方ももうすぐ逝きそうだ。…俺を満足させるのが専用淫乱マンコである雪乃の役目だろ?…あとちょっとだけ頑張れよ。」
本当はまだ犯し続けられるのだが、我慢させ続けていたチンポを一回解放してやろうと考える。
激しい打ち込みに軽い絶頂を繰り返している雪乃の膣肉は不規則にチンポを締め上げ、熱く蕩けた肉襞を絡みつかせしゃせいをうながしてくる。…その感触を素直に受け止めながら、雪乃の意識を保つように乳房を強く掴むと同時に、中指を乳首に食い込ませる。
【わかりました。お気をつけて】
22/10/01 08:09
(C6CK/b7N)
「ふぇ…?ぁ…そ、…です、ね…んぁっ…ぁんっ…痴漢、に…んんっ…犯され、てぇ、きゃぅっ…気持ちい、ぁんっ、です…っ」
快感に蕩けた脳に届いた相手の言葉が痴漢されて犯されて感じてしまっている自分への免罪符のように感じたのか、犯される=気持ちいい事、と常識を捨てて判断してしまい。
子宮口に先端を叩きつけられる度に半開きになった口からは甘い喘ぎ声が、割れ目からは愛液が止めどなく溢れ。室内は荒い声と水音、肌と肌がぶつかる音が響き。
「ひぁっ!ぁっ、は、はぃ…っ、雪乃のぉ、淫乱マンコ…に…ぁんっ!痴漢せーぇき、下さ…ひっ、ぁ、ひぁぁぁぁんっ!!」
何度も絶頂に達してしまって敏感になっている身体は打ち込まれる度に内壁をピクピクと不規則に収縮させていたが、乳房と乳首を強く掴まれ今までよりも大きな快楽の波で絶頂を迎えてしまい、背中を大きく仰け反らせ一際強く相手のモノを締め付け。
22/10/01 23:01
(i7OWxoQa)
この僅かな間でも一番強烈な締付けを背をそらし絶頂とともに与えてくる雪乃。…チンポから上がってくる最高の快感に自身も解放へと最後の動きをする。
「くっっ!…イクぞっ!…痴漢チンポから出るザーメン、雪乃の淫乱マンコの奥でたっぷりと搾りとれっっ!!」
強い締付けに抗うように腰を叩きつけるように突き出し、雪乃の子宮口にチンポの先を押し付ける。…熱く固い高橋の痴漢チンポが一回り膨らんだかと思うと、その先端から更に熱いザーメンが噴き出す。…その勢いは雪乃の妄想を上回るもので、まるで熱湯を直接注ぎ込まれるように錯覚するほどであった。
膣肉の中で脈動しながら、何度も噴き出されるザーメンは高橋の痴漢チンポのせいで逃げ場をなくし、その勢いのまま発情のままに降りてきていた子宮口から雪乃の胎内へと注ぎ込まれていく。
22/10/01 23:28
(C6CK/b7N)
「ひぃ…っ…ァァァっ!ぁ、熱、ぃ…の、いっぱ…来てるぅ…っ」
強い突き上げと共に身体の最奥にドクドクと熱い精液が吐き出される感覚に背中を跳ねさせ、内壁は最後の一滴まで搾り取ろうと言うかのようにうねりながら肉棒を締め付け。
「ぁ…ぁぅ…っ、ぁっ……雪乃のぉ…せ、専用、淫乱マンコに…痴漢せーぇき、いっぱぃ…ありがとうでござ、ますぅ…」
快感の余韻に身体を震わせ普段からは想像出来ない程のだらしない表情を鏡に写されながら相手に鏡越しに視線を向けて礼を言い。
22/10/02 10:58
(/oQAZGY2)
だらしなく弛緩した表情でお礼を述べる雪乃に鏡越しにでニヤニヤした表情を返すと、チンポを子宮口に押し付けたままで後ろから頭をなでてやる。…もちろん愛おしさから来るわけではなく、自身に依存させるための飴と鞭の一環であった。
「雪乃の淫乱マンコも良かったぞ。…俺が相手にしてきた女の中でも最高のオマンコだよ。
でもこれで終わりだなんて思ってないよな?…たった一回出しただけで、俺のチンポが満足するわけなんかないからな。」
頭をなでながら雪乃のオマンコが最高だと褒めてやると、嬉しそうに搾り取るというよりも、まとわりつくようにギュッとチンポに絡みついてくる。
だがたった一回の射精で満足するわけなどなく、腰をゆっくりと動かしてやれば射精前と変わらない固さと大きさのままのチンポが膣肉をかき混ぜ始める。…僅かな隙間から滲みだそうとしていたザーメンをかき混ぜ、子宮口へと擦り込んでいく。
22/10/02 14:46
(X8t7COOF)
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