1: 痴漢希望の女子高生
投稿者:
雪乃
◆7ekwL0V8mo
2022/09/25 10:21:08(RAagJP91)
「ぁ…ん…っ」
相手の声に階段手前まで来ている事に気付き、鞄を持った手でスカートの前裾を抑えながら手摺を持ってゆっくりと階段を降りていく。
「きゃっ…」
途中まで降りた時に急に吹いた突風にスカートが煽られ、後ろ側が捲れ上がり赤い下着がくい込んで露になっているお尻が相手の視線に晒されてしまい。
慌ててスカートの後ろを抑えると顔を真っ赤にしながら再び階段を降りていき。
22/09/26 20:16
(tTTbgR6L)
風によって捲れ上がったスカートの中に見えたのは、まるでふんどしのようにお尻の割れ目に食い込んだ赤い下着と、普段は水着に覆い隠されていて目にすることの少ない真っ白なお尻の柔肌。…その本来なら触れることなどできるはずもない雪乃の柔肌をさっきまで電車内で堪能し、これから更に弄り回すことができると想像すると、なんとも言えない優越感と興奮が湧き上がってくる。
転ぶこともなく階段を降りきった雪乃はホッとした表情を浮かべているが、耳まで赤く染め割れ目から絶えず湧き上がる快感に耐えている表情は他の男たちが見れば興奮を誘うに十分に値した。…その証拠に少ないとはいえ、すれ違う男性客はチラチラと雪乃の女の表情に視線を向けて、通り過ぎると振り返って後ろ姿を眺めていた。
改札口から出れば目の前には高校が見えているが、その敷地内にはいるには右に向かった校門か、左に向かった通用門を通る必要があった。…通用門に向かうため住宅街とは反対に向かって歩いていくこととなる。
22/09/26 20:33
(jILXWQkO)
(降り終わっ…たぁ…。階段の所ですれ違わなくて良かった…。もし、下から来てたら…ぐしょぐしょの下着見られちゃってた…)
階段を降りきりホッとしながら改札を出るとチラホラと通勤する人とすれ違い、階段で出会わなかったことへの安堵と湧き上がる快感を堪えるのに必死で向けられる視線には気付かず。
「んんっ…はぁ…っ」
チラッと正門に視線を向けてから先程の言葉を思い出し、左に曲がり学校の塀に沿って僅かにふらつく足取りでほぼ人気のない路地に足を進めていき。
22/09/26 20:42
(tTTbgR6L)
(通用門側は学校関係者しか使うことがないから、向こうよりも人目を気にすることなんかないよな。)
そう判断すると少し歩みを早め、ゆっくりとしか進めない雪乃へと追いつく。…そして左側に並び立つと、右手を伸ばしてスカート越しにお尻を撫で始める。
「気がついてなかったみたいだけど、改札前までで随分と男たちに見られてたぞ?…もしかしたら痴漢されたばかりです興奮しちゃってますって気がついたやつもいるんじゃないか?」
意地悪く言いながらも雪乃のお尻を撫でるのをやめない。…その丸みを再び堪能しながら話しているが、高橋自身も興奮が冷めていないので、カーゴパンツの前は大きくテントを張っている状態だった。
電車内では押し付けられて熱さと固さに気を取られていたが、明るいところで目にすると、水泳部の男子部員達の水着に浮かぶ膨らみとは比べ物にならないくらいに大きく、存在感を示していた。
22/09/26 20:53
(jILXWQkO)
「きゃぅっ…」
後ろにいた相手が隣に来たかと思うとお尻を撫でられ、スカート越しにも関わらず先程触られていた感覚を思い出してしまい再びトロッと愛液が溢れ出してくい込まされた下着では吸い取れず足の付け根を濡らしていき。
「そ、そんな…んんっ…」
(見られてた…?Hな子だってバレちゃった…?…ぇっ…嘘…お、おっきぃ…)
相手の言葉に顔を真っ赤にして視線を落とすが、視界の端に今まで見たことの無い質量が入り目を見開きつつ無意識にゴクッと喉を鳴らしてしまい。
通用門を通ると殆どの部活も休みなのか、静まりかえった敷地に足を踏み入れ。
22/09/26 21:18
(tTTbgR6L)
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