1: 痴漢希望の女子高生
投稿者:
雪乃
◆7ekwL0V8mo
2022/09/25 10:21:08(RAagJP91)
「むしろ今だからこそ、このいやらしい雪乃のオマンコを撮っておくんだろ?…だって雪乃の処女マンコは一生のうちに今だけしか見ておけないんだからな。」
そう言いながらシャッター音を鳴らしながら何枚も写真を撮っていく。…そのシャッター音が響くたびに雪乃の入り口はキュッと締まり、愛液を床へと滴らせる。
それに合わせて、その上にある少し色濃い穴が蠢くのが卑猥さを上乗せさせている。
その卑猥な眺めを堪能すると、ゆっくりと立ち上がると、こちらを鏡越しに見つめる雪乃の視線に高橋のチンポが写る。…雪乃の愛液を塗り込んでいやらしく濡れ光るソレは、割れ目で感じてきた以上に生々しくそしてオスを感じさせる力強さがあった。
再び雪乃の後ろに立つと、左手で腰を掴みつつ右手でチンポの先端位置を修正しながら入り口へとおしつける。…そのチンポの熱さと固さを窪みに感じると、待ち望んだかのようにビクビクといやらしく蠢き出す。
22/09/28 20:50
(v2S4IO.z)
快感に蕩けた頭は相手の言葉に、それもそうか…と納得してしまい撮りやすいようにと足を開き。
「はぃ…雪乃の…処女マンコ…いっぱぃ、撮って下さい…ぁん…っ…撮られて、る…んんっ…」
シャッター音に反応するようにピクピクと収縮しながら愛液を滴らせる割れ目に身体を火照らせ。
「ぁ…すご…おっきぃ…」
鏡越しに相手のモノが視界に入ると初めて見る男のモノに、これからソレに犯されるのか…と期待と不安に喉を鳴らし。
「ひぅっ…熱…ぁ…雪乃の…んんっ…淫乱処女マンコ…に、熱く、ておっきぃの…下さ…」
22/09/28 21:19
(dFDwjOKz)
「どれだけ犯されたがっているんだが。…チンポを押し付けられて喜んじゃって。…雪乃のオマンコが吸い付いてきちゃってるじゃないか。」
そのまま一気に犯すのではなく、両手でお尻を鷲掴みにすると、焦らすように小刻みにチンポを動かす。…クチュクチュと濡れた音を立てながら、いまにも飲み込もうと入り口が蠢いていた。
「それじゃあ雪乃ちゃんが欲しがっていた痴漢男のチンポだ。…いやらしい下の口でたっぷりと咥えこんでくれよ。」
一度腰を止めると、角度を合わせゆっくりとチンポを押し込んでいく。…ただでさえ人並外れた高橋のチンポが雪乃の処女マンコをこじ開けていく。
22/09/28 22:11
(v2S4IO.z)
「ひぁっ…ご、ゴメンなさ…っ…んぅっ…!」
小刻みな動きに腰を揺らしてしまいその度に鳴る水音と相手の言葉に身体のいやらしさを自覚しフルフルと快感に震え。
「ぁ…っ、ひっ…ぁ、ぁぁぁあっ!は、入っ…てくりゅぅ…っ」
解された訳でもない入口を割り開いて入ってくる質量に痛みよりも驚きを感じて背中を仰け反らせ、内壁は相手のモノに絡み付き奥へと誘うように律動するが、相手のモノの先端に薄い処女膜が当たり。
22/09/28 22:47
(dFDwjOKz)
「んっ、雪乃の処女マンコの中、すごく熱くてドロドロだね。…俺のチンポにきつく絡みついてきて、最高の感触だよ。
チンポの先端があたってるのが雪乃の処女か。…本当に痴漢チンポが卒業の相手で良かったのか…なっ!」
処女だと言っているのに、ただでさえでかいチンポをいやらしく咥えこんでいく雪乃。…そのこじ開ける感触を楽しんでいると、先端に引っかかりを感じる。…それが処女膜だと認識するとわざとらしく言葉をかけながり少しだけ腰を引く。そしてお尻を鷲掴みにしている指先に力を込めると、雪乃の返事を待たずにチンポを一気にねじ込む。…プチッといった僅かな引っかかりを感じたが、そんなことをお構いなしに一気にねじ込み、その先端が子宮口でへと押し付けられる。
22/09/28 23:01
(v2S4IO.z)
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