1: 痴漢希望の女子高生
投稿者:
雪乃
◆7ekwL0V8mo
2022/09/25 10:21:08(RAagJP91)
「パンツもそうだったけど、ブラもお揃いで真っ赤なんだ?…とてもじゃないけど処女とは思えないエロ下着だよね。…痴漢募集してから買った対痴漢勝負下着かな?」
そう言いながら、わざわざ痴漢されるためにあるような真っ赤なブラ越しに雪乃の乳房の大きさと重さを堪能し始める。…水泳で鍛えられた上半身に支えられ、ブラをしていても上向いた形の良い乳房であることが、浮かび上がる胸の谷間から見て取れる。
その谷間は競泳水着をいつも着用しているからか、日焼けしていない本来は色白の肌であることを見せつけていた。
下から支え上げるように大きな手のひらを押し当てると、ゆっくりと指先に力を込めながら揉んでいく。…その高橋の指で卑猥に形を歪ませる乳房は、今にはブラから零れ落ちそうだった
22/09/27 22:19
(O8pC/wED)
「んんっ…ぁっ…ち、痴漢して、くれる…人が興奮してくれる、かな…って…ぁんっ」
下着を見られるかも…と半ば期待しながら買った事を見破られ小さく頷いて正直に答え、胸を持ち上げるように触られると谷間が深くなったり誘うように胸が揺れ。
「んぁっ…ぁ、ぁぁっ…」
相手の手の形に胸を変え、零れ落ちそうな胸はブラから時折ピンク色の乳輪が見え隠れし。
胸を揉まれる度に口からは甘い喘ぎ声が零れ落ち、割れ目に押し付けられたままのズボンに包まれた相手のモノを愛液で濡らしていき。
「ひぅっ…おっぱぃ…気持ちぃ…っ」
22/09/27 22:39
(1d1dGpSV)
「痴漢を喜ばせたくって下着まで準備するなんて、『ユキちゃん』は本当に淫乱処女なんだな。…こんなに大きなおっぱいじゃ部活には邪魔になるだけなんだろうけど…こうやってイタズラするぶんには最高なおっぱいだだし、男を喜ばせるのに最高の身体付きだよ。」
そう言うと揉んでいた両手を一旦止め、深い谷間を作り上げている部分の下に指先を伸ばせば、そのイヤらしいブラを止めるフロントホックがついている。…そのホックを両手でつまみズラしてやれば、今まで押さえつけられていた乳房が弾けるように外気にさらされる。
普段から部活の着替えて全裸になるのだから、それに比べたら問題は少ない。…だが割れ目に男を押し付けられて、鏡越しに表情を見られながら痴漢されている。…その事実が嫌悪感を打ち消し、期待感を増加させていた。
「泳いで鍛えているおかげで乳首が上を向いたきれいなおっぱいだな。…いつも『ユキちゃん』の乳首はこんなに尖っているのかい?」
そう言ってピンク色の乳輪から飛び出している乳首を同時につまみあげる
22/09/27 22:52
(O8pC/wED)
「んぁっ!ありがと…ござ、ますぅ…っ…きゃんっ!」
泳ぐ時に邪魔になっていた胸を褒められたと思ったのか嬉しそうにお礼を言うとフロントホックを外されプルンと震えながら胸が露になり。
既に硬く立ち上がったピンク色の乳首がフルフルと震え。
鏡に写った胸をはだけさせ、下半身も中途半端に晒され全裸よりもイヤらしい格好を見られながら割れ目に肉棒を押し付けられている事に快感が羞恥や嫌悪を上回り。
「あぁんっ…!そ、な…事…な…ぁっ!ち、痴漢され、て…んぁっ!ぁっ、あぁっ、気持ち良く、なっちゃ…てぇ、おっぱいも、弄って欲し…かっ…んんぅっ」
乳首を摘まれると口からはとめどなく喘ぎ声が溢れ出し、割れ目を熱に押し付けながら胸や乳首を相手の指に擦り付けるように身体をくねらせ。
「ひぁっ…と、止まんな…っ…乳首、気持ちぃ…っ」
22/09/27 23:16
(1d1dGpSV)
胸を曝け出した途端、抑圧されていたものまで開放されたかのように積極的に言葉を紡ぎ出し、興奮のままに貪欲にさらなる刺激を揉めて身体を揺らす雪乃。…すでに構えさせていたスマホを鏡に向ける余裕などなく、両手を鏡につけて上半身を支えるのが精一杯の状態だ。
「なら、この尖っちゃってるピンク色の乳首も痴漢されて弄りやすいように『ユキちゃん』の身体が勝手に準備しちゃってるんだな。…下もビショビショになっちゃってるし、本当に淫乱な身体だ。…こんなんじゃ部活のときだって男子の視線で興奮しちゃうんじゃないか?」
そう言いながら雪乃の乳房を下から包み込むように持って上半身を反らさせると、鏡に写して見せつけるように、左右の乳首をギュッと摘んでやる。…すでに興奮からか勃起しきってる乳首の固いグミのような感触を感じつつ、時には同時に、時には交互に指先の強さを変えながら刺激してやる。
高橋のカーゴパンツは雪乃から溢れ出す愛液がどんどん染み込んできて、すでに漏らしたかのような大きなシミができていた。…いい加減に隔てる布地が邪魔になってきたのを自覚すると、右手を一度乳首から離して、カーゴパンツとボクサーパンツを同時に下ろす。
雪乃からは見えないがすでに我慢汁と染み込んだ愛液で濡れたチンポがようやく本来の形でさらけ出される。
大きめのヘアスプレーよりも少し長い、雪乃の見た痴漢映像の男優たちのモザイク部分よりも大きいと思われる高橋の勃起しきったチンポ。…それをまだ下着が食い込む割れ目に沿って擦り付けるように突き出していく。…今までにない熱く生々しい固さがはみ出すラビアに擦りつけられ、その完食に驚いているうちに大きく張り出すカリ首がクリを紐越しに刺激する。
鏡を見れば、雪乃の脚の付け根の間から、高橋のチンポが愛液を纏わせながら頭を出していた。
【おはようございます。すいません、昨夜は豪快に寝落ちしてしまいました】
22/09/28 09:37
(929AFcGN)
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