1: 痴漢希望の女子高生
投稿者:
雪乃
◆7ekwL0V8mo
2022/09/25 10:21:08(RAagJP91)
「今は想像でしかわからないんだよな?…それで犯されると、オナニーしたって、痴漢されたって届かない…『ユキちゃん』の身体の奥までかき混ぜれられちゃうんだよ?」
そう言って小刻みに腰を動かし、蜜を溢れさせる窪みをノックするように刺激する。
そして空いていた左手を前に回すと、雪乃のへその下側…ちょうど子宮のあたりを指先で押してやる。
「本当は痴漢だけで終わるなんて思っていなかったんだよね?…自分で募集をかけたんだから、『ユキちゃん』だけが満足して終わりじゃなくって、俺が満足するまで一緒に楽しんでくれるんだろ?」
22/09/27 19:58
(KspJzjpu)
削除済
2022/09/27 20:24:07(*****)
「ぁっ…ぁんっ…そんな、所、まで…」
入口をノックするように当てられる熱にゾクゾクと快感を感じていたが臍の下を押され、驚きに目を見開き。
触れられていない乳首がたちあがりブラに擦れ、自ら鏡に胸を擦り付けるようにしながら腰を突き出してしまい。
今朝電車に乗るまで痴漢されて、そのまま犯されたら…と考えていた事を言い当てられゴクッと唾液を飲み込み。
「ぁ…はぃ…い、イヤらしい…ユキの身体…満足するまで…使って下さい…」
潤んだ瞳を肩越しに向けると強請るような言葉を口にし。
[ごめんなさい。ちょっとレスやり直しました…]
22/09/27 21:21
(1d1dGpSV)
潤んだ瞳で返された雪乃のおねだりは、高橋の優越感を満足させる、まさに模範解答のようでもあった。…それに答えるために耳元に顔を近づけると、腰を揺らしながら囁きかける。
「『ユキちゃん』の身体の方は、後でたっぷりと隅々まで堪能させてもらうよ。…まずは痴漢されたがりの『ユキちゃん』のことを満足させてあげないとね。」
高橋が囁きかけた返事は痴漢を募集した雪乃にとっては喜ぶべき答えのはずだった。…だが割れ目に感じる固さと熱さを知覚してしまったあとでは、すぐに犯してもらえずに焦らされることが確定してしまう返事でもあった。
食い込ませていた下着から一旦指を離すと、固い先端を押し付けつつも鏡と雪乃の間に両手を無理矢理に差し込んでいく。…ブラとシャツそしてブレザーと幾重物もの布地が間を隔てているが、固く尖っていて刺激を待ちわびていた乳首は、いきなりの刺激に過敏な反応を示す。
そんな雪乃の反応を鏡越しに眺めながら、ブレザーとシャツのボタンを外していく。
22/09/27 21:47
(O8pC/wED)
「ぇ…?そんな……ひゃ…ぁんっ…ぁあっ…」
下着から指を離されると同時に相手の言葉を理解すると物惜しげな声を上げるが鏡との間に差し入れられた手で胸を触られると布地が擦れた乳首から全身に快感が走り。
もっと触って欲しいという欲求に突き動かされ、相手がボタンを外しやすいようにと鏡から身体を離し。
「んぅ…っ、ぁんっ…」
ボタンが外されていくにつれ赤いブラに包まれ谷間を強調する胸が露になる様が鏡とスマホに写り。
「痴漢…おねだりしちゃ…ぅ、ユキの身体…いっぱい、見たり…触っ、たり…してぇ…?」
処女とは思えないイヤらしい顔を晒しながら相手手に胸を押し付け、足の間にある肉棒を割れ目に擦り付け。
22/09/27 21:59
(1d1dGpSV)
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