「昔のお風呂よりずっと広いでしょう?さあさ、一緒に温まりましょうね。」大きい浴室に目を輝かせる拓海の頭を撫でて、手を引いて二人全裸で浴室へと入る。広い浴室だが、二人は身体を密着させて見つめあっていた…。「じゃあ、身体洗うわね、ふふっ昔みたいで懐かしいわ」ボディソープを手に取り、両手に馴染ませて拓海の身体を這わせる。特にいやらしい手つきではなかったが、一度繋がったこともあり、拓海はすでに美奈子を女としてみてしまっており、再び股間が怒張し始め…「あら…、いいのよ、謝らなくて。それじゃあ、こういう洗い方の方がいいかしら?」ボディソープを追加し、自分の身体に泡をつけて、拓海に抱きつく。美奈子の全身を使いながら拓海を洗い、胸で腕を挟んだり、足を絡ませて太ももを擦り合わせる。「うふふ、おちんちんビクビクしてて可愛い…っ。……はいっ、綺麗になったわね。」最後美奈子の手で優しくペニスを手コキするようにボディソープを馴染ませ、拓海の身体をシャワーで洗い流す。そして、ボディソープを拓海に渡し…「じゃあ、今度は拓海くんの番よ。洗うためなんだから、好きに触っていいからね」両手を広げ、拓海を誘う。泡を馴染ませた拓海が恐る恐る胸やお腹を触り、洗体の名目の愛撫が始まる。「ぁっ、ん…っ、もっと触って…?」元々性に興味が薄く、元旦那とも子作りのためのSEXしかしなかった美奈子だが、次郎と出会ってから仕込まれ、すっかり淫乱としての才能が開花してしまっていた。ーーーーーーーーーーーーーー「ぃ…っ!?これ、水着なの…?何にも隠せないけど…」スポーツジムのロッカーに入っていた紙袋から紐を取り出すと、ようやく水着であることを理解した夏芽。不満そうに口を開くが、頬は既に紅潮しており、抗議などすることもなく粛々と制服から水着へと着替えた。拓海から少し距離が離れたことにより、露出癖は悪化の一途を辿っていた。スポーツジムでは当然のこと、学校でも偶然を装った露出行為を行なって楽しんでいた。卑猥な下着を身につけて男子生徒に見せつけたり、下着なしで体育に参加したり、よろけたフリして男子生徒に抱きついて胸を押しつけてみたり…。学校のトイレでオナニーはもはや当たり前になり、思い出の公園にも時折立ち寄っては公衆トイレで全裸になってオナニーしてしまっていた。「じゃ、じゃあ、まずは準備体操から始めます。私が見本になりますので、よく見ながらお願いしますね…」顔を真っ赤にしながらも、全身に舐めるような視線を浴び、マイクロビキニからもわかるほど乳首が固く尖っていく。(ああっ、乳首見えちゃう…っ、こんなの裸と一緒でしょ…っ。みんな股間を膨らませて…、私の身体で興奮してるんだ…)夏芽の身体に視線が集まるのと同じく、夏芽もまた会員達の股間に視線を送っていた。「えっと、じゃあ手を繋いでおきますので、バタ足をしてみてください。まずは顔を上げたままで前を見て…」水泳教室なので一応指導のようなことはするが、基本的は身体を見せるきっかけ作り。バタ足の練習をさせながら胸を見せつけたり、水に顔をつける練習として脚やお尻を見せつけて夏芽は楽しんでいた。ーーーーーーーーーーーー一方美奈子達はお互いを洗い終わった後、脱衣室の床下収納から取り出したマットを敷いて、拓海をうつ伏せにし、ローションを塗りたくって絡みついて…「はぁっ、ん…っ、やぁんっ、拓海くん、おっぱい好きなのね…っ、いっぱい吸っていいのよ…」乳首に吸い付く拓海の頭を撫でながら、もう片方の手でペニスをいじる。美奈子は次郎からの命令であることもありつつも、もはや自分も楽しみ出しており、二人とも性の快楽に溺れ始めていた。... 省略されました。
「おば…美奈子…それっ!気持ちよすぎっ…!」
美奈子が脱衣所から持ってきたマットの上に横たわり、その拓海の上に覆い被さるように密着した美奈子…
反り返るペニスに自らの股間を擦りつけ腰をグラインドさせると、ペニスの裏側と美奈子の割れ目が擦れあい扱かれているようだ。
(おばさんって…こんなことまで…あぁ…す、すげぇ…)
幼馴染の夏芽の母親…美人でいつも優しく、自分のことも夏芽と同様にかわいがってくれた…そんな一面しか知らなかった拓海には驚き連続だった。
「み、美奈子…も、もう1回…したい…いいかな?」
美奈子の素股の刺激に我慢できなくなった拓海は美奈子の目を見つめる。
美奈子はニッコリと微笑むと身体を起こし中腰になると拓海のペニスを掴んだ。
美奈子がゆっくりと腰を下ろし拓海のペニスを受け入れていく。
「拓海くんは動かなくていいからね…」と美奈子は両膝に手をあて腰を上下した。
「み、美奈子っ!こ、これもいいっ!」
美奈子が腰を上下させるたびに乳房が揺れ、拓海はそれを見つめた。
もう大丈夫なんですか?無理をされないよう…
「ええ、もちろん…。好きなだけシてあげるからね…っ」
素股を披露しながら自らも快楽に耽っていると、もう一回したいとの申し出。
いつもの優しい笑顔で応えつつ、ゆっくりと腰を浮かして膣口にあてがう。
「ん…っ、ぁっ、…入っちゃったね、ふふ…。拓海くんは寝てるだけでいいからね。」
そのまま両膝に手を当て、リズミカルに杭打ち騎乗位を行い始めた。
「イきそう…?中で出してね…っ、拓海くんっ、イくときは何て言うんだっけ…?」
次郎に躾けられた激しい騎乗位に拓海が耐えられるはずもなく、情けなく声を上げ、美奈子へ「愛してる」と連呼しながら膣内射精してしまった。
「熱くて気持ちいいわ…っ、うふふ、また洗い直しね…。…ねえ、若いんだしまだできるでしょう?」
騎乗位のまま腰を落とし、一番深いところで射精を受け止める。
繋がったまま拓海を見下ろし、乳首を指で弄りながら問いかける。
膣に入ったままのペニスは未だ固いままで…。
「おばさんのお尻使ってみる…?洗浄はしてあるし、少しほぐせばすぐ使えるわよ…」
繋がったまま覆いかぶさるように抱きついて胸を押しつけ、唇を重ねたり頬にキスして性感を高めていく。
そのような中での誘惑に拓海は負け、頷いてしまい…。
「ちょっとだけ待っててね、その間おばさんの身体好きに触ってていいわ」
胸を触ったりお尻を触ったりする拓海に微笑みつつ、ローションをつけて自身の尻穴を穿り、緩めていく。
数分ほどで準備が完了し、マットの上で四つん這いになって拓海に尻を向ける。
「はいっ、どうぞ…っ。お尻に挿れてからおまんこに挿れ直してもいいし、好きに犯してちょうだいっ。拓海くんが好きなようにしていいんだからね。」
お尻を差し出し、左右にお尻を振って拓海を誘惑し…。
【遅くなって申し訳ありません。しばらくは遅めの返信になりそうです…】
「あっ愛してるっ!美奈子っ!ううっっ!イ、イくっ!」
すでに2回も射精しているにも関わらず、拓海は「愛している」と叫んであえなく果ててしまう…
美奈子の次郎仕込みの腰使いとペニスに絡みつく感触、目の前で乳房を揺らしながら杭打ちピストンを繰り返す姿が視覚まで刺激し射精を促されてしまう。
美奈子の膣奥に精液を放ったのに拓海のペニスは萎えることがない…
「えっ?お、お尻?お尻って…」
美奈子がペニスを受け入れたまま、身体を倒し耳元で囁いた言葉に拓海は驚きの声を漏らす…
アナルセックス…それは拓海の見ているまえで夏芽と義父の次郎がした行為に他ならない…拓海の頭にあのときのことがまざまざと蘇り、美奈子の中で固さを保っていたペニスがピクリと反応する。
美奈子がアナルセックスの準備をする間、拓海は乳房に手を伸ばしてはいたが、夏芽が尻の穴を義父のペニスで犯される光景を思い浮かべていた。
(あのとき、夏芽もこうして…)
美奈子が四つん這いになり尻を向ける…拓海にはそれが夏芽の尻と重なってしまう…
左右に揺れる美奈子の尻…その中心でヒクヒクと蠢く尻の穴を見ていると、興奮とは別の…怒りや絶望様々な想いが交差し、拓海のペニスはこれまで以上にガチガチに勃起していた…
拓海は、美奈子の尻の穴にペニスをあてがうとグイっと押し込んだ…見た目は小さく、とても勃起したペニスを受け入れられようには見えなかったが、美奈子の尻の穴も夏芽が義父のペニスを受け入れたと同様に拓海のものを飲み込んだのだ。
(こ、これがお尻…おまんことは全然違う…根元をギュッと締めつけてきて…)
ペニス全体を包み込むような膣とは違い、根元をギュウギュウと締めつけてくる感触…夏芽も義父のペニスをギュっと締めつけたかと思うと堪らなくなる…
拓海が腰を動かすと美奈子の口から歓喜の声が上がる…
「美奈子っ!お尻を犯されて気持ちいいのかっ!?どうなんだ!?」
美奈子に問い詰めたが、それは夏芽に対する問いかけでもあった…
これから年の瀬ですから、のんびりと進めましょう。
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【プロフ動画】ただいまー ID:eroero_chana
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