【すいません、まなみさん。
ある程度返事を書いていた時に何故か消えてしまい…
ショック受けて、もうしばらくお待ち下さい。
本当にごめんなさい。】
律子ちゃんをいつもなら肘を着いてなるべく体重をかけないで押し潰していたのに、今日は何故か肘を着かずに押し潰していて…
「しゅん…く…ん…くるしい…くるしいよぉ…」と苦しそうに言われ、慌てて肘を着こうとした時咳き込みながら「でも…やめらいで…お願い…」と言われ、どうしよう?と思っていたが…
身体は何故かいうことを効かず、体重をかけて押し潰して動いていた。
動く度に繋がっているところからいやらしい音が響き、「いやらぁ!いやらしい音きかせないれぇ!イッてるから!もうイッてるから!あああ!んあああ!またくりゅ!」と普段の律子ちゃんからは想像出来ないくらいの乱れ方…
それはまるで裕介さんとの行為の中現れたリツコがみせた乱れ方ならまだ解るが、瞳の色は律子ちゃんに間違いなかった。
僕はふと激しい嫉妬心が沸き上がり、律子ちゃんの身体の中から裕介さんの痕跡全てを消し去りたい!そう思って、更に律子ちゃんを押し潰し腰の動きを早くして律子も知らない律子とリツコを一緒にして、本来の律子ちゃんを見たいと思っていた。
そんな僕に応える様に「イグゥゥゥ!またイッちゃう!あたし…アタシ…狂ってるよ!あなたに犯されて!潰されて!身体全体でおかしくさせられてどんどん作り変えられている!さっきからもう!アタシたちいきっぱなし!目の前チカチカしてくるの!あぎゆおおお!らめえぇ!あたひもう!もう!きもひよすぎて!狂っちゃう!」と叫ぶ様に言うから「律子!そのまま狂ってしまえ!そして裕介さんに対して作った境界を無くして、一つになれ!」と言って腰を動かして押し潰すが、律子ちゃんは聞こえていない様子なので、そっと律子ちゃんの上から離れ律子ちゃんを横にして片足を高く持ち上げて「律子ちゃんの奥の奥の…更に奥…もらうね?」と言うと「しゅんくん?それは…それは…それはあぁ」と悲鳴にも似た声をあげ、僕はぐちゅう…とゆっくりと奥の方まで入り易い格好でおまんこに遠慮なく入れてやると「あ!おっ!おっ!んおおっ!やらやら!すっごいのきちゃう」と呂律が回らない様子で喘ぐ律子ちゃん。僕は更に奥へと入れて行くと…「…ぬじゅっ!」と今まで聞いたことのない音がしたかと思うと今まで感じたことのない感触に襲われる。もしかして…これが子宮の中の感触なのか?膣の中の感触とは違う…律子ちゃんがまともに喘ぐことが出来ずシーツを掻きむしりながら身悶え、乳首とクリがこれでもか!って感じでビンビンに尖らせていて…僕は子宮内をグリングリンと掻き回す様に腰を動かしながら尖ったクリを潰してやるとイグイグ!と叫びながら身体を大きく仰け反り、舌を突き出してぶしゃああ!ぶしゃ!と盛大に潮を長く噴き続けてイキ、ガチガチになっている僕の巨大なおちんちんを千切らんばかりに締めつけてくるから…僕はこんな締めつけに耐える術もなく、呻く様に叫ぶと律子ちゃんに負けず劣らず大量の精液を子宮の奥の奥へと注ぎ込んだ。「…しゅんくんが…あたひたち…犯しにきてりゅの…感じ…る…あちゅくてあちゅくて…やけどしちゃうぅぅ…もっと!もっと!ちょうだい!いっぱいアタシたちのなかに…」と僕の精液を感じながら語る律子ちゃん。僕も律子ちゃんの胎内で今まで感じたことのない子宮内の感触を堪能して、精液を出し切った後ゆっくり抜くと激しくびくびくと痙攣しながら自らの身体を丸めて抱きしめる律子ちゃん。抜いたばかりのおまんこはまだぽっかり開いていて大量の精液が零れ出ていて、虚ろな瞳で片方ずつ律子とリツコの色を携えながら僕を見る律子ちゃんの視線は定まってなかった。少しして律子ちゃんが「しゅん…く…ん…ごめん…ちょっと…堕ち…る…ちゃんと…かえ…って…くるから…心配しないで…」と言って力なく笑って眠ったみたいに沈む様に気を失って僕の胸の中に入った。「えっ?律子ちゃん?堕ちるって…」と言ったが律子ちゃんが答えることはなかった。堕ちると言う言葉に嫌な感じはしたけど、律子ちゃんの寝顔は以前のような苦しい感じは見受けられず、今のところ僕は律子ちゃんを抱え手を握って様子を伺っていた。すると律子ちゃんが「良かった…良かった…」と譫言の様に言って涙を流すから驚いたけど、何かその表情がとても嬉しそうだったから僕はそっと頭を撫でた。すると律子ちゃんが手を伸ばしてきたので、しっかり繋いでいるとはっ…と律子ちゃんが目を覚まししばらく呆けたような顔していたが、ゆっくり優しい笑顔を見せて「前に話した夢の中の小さいあたしに…会ってきた。あたしの道とは違う道で幸せに歩いているのがわかって良かったけど、お別れをしてきた。しゅんくん?離れちゃいやだよ?ちゃんとずっとそばにいてね?それであたしをもっともっと幸せにしてね?」と言って泣き崩れそうになる律子ちゃんをしっかり抱きしめた。「律子ちゃん?それはお別れじゃあない…律子ちゃんの一部になって一つになったんだよ?律子ちゃん約束する、もっともっと律子ちゃんを幸せにするよ?それが僕の幸せでもあるんだから…」と言って頭を撫でると律子ちゃんはワンワンと泣き出した。「もうこれからは…あたしはあなただけの…女になるの……ね?お風呂入ろうよ?それで…もっと…して?」と胸から顔を出して舌をペロッと出して誘ってくるから「それじゃ早速お風呂に行こうか?」と言ってお姫様抱っこしてお風呂に向かった。ラブホのお風呂は家のお風呂よりかなり広く、お湯張りするにも時間がかかり、待っている間に汗と潮と精液で汚れた律子ちゃんの身体をゆっくりとソープで泡泡にして隅々までおっきな手で綺麗にしてやった。ただお風呂にも姿見の鏡があり、身体を洗う名目で律子ちゃんの身体を愛撫して悶える姿が鏡に映り妙に興奮した。律子ちゃんはリツコと一つになったのか、一つ一つの表情や仕草が今までの律子ちゃんより洗練されて綺麗に艶めいて見えた。【まなみさん、長らくお待たせしました。小さなりっちゃんもアナザーワールドで幸せになっていて良かった。... 省略されました。
…ふああ…おふろ、おっきくて…気持ちいいねぇ…
しゅんくんが足伸ばして入れるなんて、ちょっとしたプールだよ?
(想像していた以上にお風呂が広く、責め尽くされて身も心も彼に捧げきった律子は、しゅんくんに抱かれてお風呂でフワフワした気持ちでいます。)
…え?身体?いいよぉ…あたし洗えるから…
あっ…ちょっ…だめだって…さっきさんざんイカされたばっか…あっ…あふぅ…んあぁ…
(そのままお姫様抱っこで湯船からあげられて、身体中泡でモコモコにされてしまいます。しゅんくんの手は身体中を撫でまわし、敏感になっている律子は喘ぎはじめます。
それに応えるようにしゅんくんの手つきはだんだんといやらしくなってきます。胸も撫で回されてピンピンに尖らされた乳首も弾かれて…太腿にもその手は這い回り、律子の吐息を甘くさせます。
ですが…おまんこにはその手は伸びてきません。
快感に昇り始めては焦らされ…その繰り返しです)
あぁ…しゅんくん…そ、そう…そのまま…
あっ!いやぁぁっ…いじめない…でぇ…
…っ!はあうっ!ひっ…くひぃ…
あんっあんっあんっ!ひああぁ…っ!
(もうとっくに太ももの間はヌルヌルになっていて、お汁でベトベトになっています。我慢できなくなった律子は自分でおまんこに指を伸ばします。
割れ目を縦に横に、細い指で擦り、くぱぁ…と開いてクリをコリコリと…
姿見にそんな自分の姿を映され、足を広げられても目を逸らす事ができずにいました。)
はあっ!はあっ!はあっ!あふっ!んあああっ!
きもちいいっ!きもちいいっよおっ!
(浴室に反響する自分の声にも感じてしまい、だんだんと昇りつめだします。しゅんくんは律子の膝に腕を入れて足を持ち上げると、胸を中心に撫で始めます。
律子は恥ずかしさで頭いっぱいになりながらも指が止まらず、両手で前と後ろから自分のおまんこをグチュグチュにさせています。
そんな時、ふとあの子はどんな感じで彼と…と思ってしまい…)
…ああぁ…しゅんい…ち…しゅんいちぃ…
っ!ふああああああっ!やだだめっ!イク!イッちゃう!
ああああっ!んあああああああああああっ!
(りつこの様にしゅんくんのことを呼んだ途端、堰が切れたように声を荒げて、指を入れていないのにイッてしまいました。)
ブシャアアアッ!ビシャッ!ビッ!バシャアアッ!
やだ!噴いちゃう!たくさんでちゃうよ!
イク!イク!いくううううっ!
(激しく噴いた潮は姿見の律子に向かって飛び、まるでもうひとりの律子を犯すようにかけ続けます。噴ききって力の抜けたその割れ目からは、またもおしっこが…じょぼじょぼと滴り落ちるその姿もまた色っぽく…律子は恥ずかしいながらも恍惚の表情で見ています)
…ばか…みないでよぉ…
でもね?気持ち良すぎて…このまま溶けちゃいそ…
…ふふ…まだ…元気いっぱいなんだね?
(その頃…紀子はたかだくんと遅めの食事をとっていました。あれからもまだ、今まで遠回りしていた分を埋め合わせる様に肌を重ねて胎内に入れられるのを許して…律子に負けないくらい幸せで濃密な時間を紀子も過ごしています。)
…ねえ、けんじ…
わたしね、本当に関根と関係を切りたい。
今日けんじからいっぱいいっぱい勇気もらったし…
今度、関根と会ってきっぱり断ろうと思うんだ。
(一人じゃダメだ!と伸ばす手をとり、その手にキスをして両手で胸の間に包み込みます。少し俯いて見上げた顔は、今までの紀子では見せられなかった強い女性の顔…)
大丈夫!危なくなったら逃げるから。
それに、今のわたしには…けんじも、まなちゃんやりっちゃん…みんながついてる。
わたしもう、あんな男になんて負けないんだから。
わたしを見てくれるのはけんじだけ。あなたがわたしをずっと見てくれていれば…わたしはもう迷わないよ?だから…信じて?
【ちょっとしばらく、どう進めようか迷いました。
りっちゃんにはもっと気持ちよくなって欲しいけど、のんちゃんの方も…と思って。
だから、二元的に進めます。りっちゃんの方はお風呂でまたたくさんたくさんいじめられちゃったら、ひとまずおあずけです。りっちゃんのフェードアウトとのんちゃんのフェードインみたいな感じですね?】
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