1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
この日を境にルージュとマリンは数多くの男達と身体を交えるのが日常となる。
多くの男に抱かれて淫らになればなるほど、ナジットからご褒美が貰えて可愛がって貰えるので嬉々として男達を誘って抱かれる二人。
男達に抱かれれば抱かれるほど、ナジットがいかに雄として優秀かをチンポで理解させられ、益々ナジットのチンポにハマっていく。
「それじゃあ二人がどれだけ厭らしく仕事が出来たか…報告して貰おうか」
ベッドの上で二人揃って無防備に股を開いてナジットの手でオマンコを掻き回されている二人。
最近では娼館で最高級娼婦として働いており、数多くの男を手玉に取って精を搾り上げている。
出会った頃の初心な姿はすでに無く、百戦錬磨の娼婦のような色気とテクを身に着けるも、ナジットの前では抵抗することも出来ずイキ狂わされるだけで…。
「今夜もより厭らしく仕事が出来た方に最初の中出しをプレゼントしてやるぞ…」
クチュクチュと指でオマンコを掻き回されてイキ狂わされながら昨夜の娼館での出来事を報告する二人。
今日一番最初の特濃精子で中出しアクメのご褒美が欲しい二人はナジットの指で何度もイキながら媚びるように報告していく。
数多くの男に抱かれて絶頂したことはあれど、ナジットほど早く、深い、極上の快楽を与えてくれる雄はいない。
(良い感じに二人とも仕上がって来たので、そろそろ終わりに向けて話を進めていきたいと思います。
最後まで最高に厭らしい雌豚達を可愛がっていきたいと思いますので、引き続き宜しくお願いします)
21/07/23 14:10
(MbpurdKq)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
「じゃあ、私から……」
オマンコの内側を掻き混ぜられながら、腰を揺らしてより深く指を感じる。
「私の今日の『客』は真面目そうな男でした。妻子持ちらしくて、酒場で飲んでたので透に使ってる媚薬をちょっと食事に混ぜて色目を使ってやったら妻も裏切って情熱的に犯してくれたわ。何度かしてるうちにクスリが切れてきたけれど、もう私のマゾ豚マンコの虜……代金にはとても大事にしてた結婚指輪をもらってきました。もう奥さんじゃ絶対に満足できないでしょうね」
「次は私の番ですね。私は子供を客に取りました。華奢で、少し勇者に似ていました。魅了の魔法をかけて、筆下ろしから全部教えてあげましたよ。おクチで1回、おっぱいで2回ヌイてあげてから、続きがしてほしかったら家の金庫からお金を盗んでくるよう言ったら、こんなにいっぱい持ってきてくれました。サービスでメス豚マンコで腰が抜けるまでヌいてあげました。まだ小さい子でしたけど、しれでも勇者の粗チンより大きいんですよ」
「私の方がスケベですよね?」
「私の方がいやらしく仕事、こなせたでしょう?」
二人揃って指におまんこを絡めながら、御主人様に媚びを売る。何十人と相手にしても、御主人様以上のオスはおらず、勇者未満のオスもいなかった。
(なんだかここしばらく、連休に入ったこちらのサイトが随分繋がりにくくなってて困りました。最後まで、引き続きよろしくお願いします)
21/07/24 01:57
(0IVxij2N)
「二人とも私好みの雌豚としてしっかり働いて来たようだね。
さて…ご褒美だが…二人とも優劣を付けるのが難しい働きをしてくれたから迷うな…。
それでは前回はルージュから先にご褒美を与えたから…今夜はマリンからにしようか」
お詫び…とばかりにルージュに濃厚な口付けをして蕩けさせた後、マリンの準備万端の割れ目にチンポをぶち込んでいく。
大好物のチンポがマリンの膣肉を押し広げ、子宮口を貫く勢いでチンポが突き上げられる。
数多くの男を手玉に取るような淫乱マゾ豚へと成長したマリンだが、ナジットのチンポの前ではイキ狂うことしか出来ないマゾ豚で…。
最後は濃厚な口付けをして抱き合いながら精子を子宮に注ぎ込まれて身体を震わせて絶頂を迎えるマリン。
「待たせたね…今夜もルージュの淫らに喘ぐ姿を楽しませて貰おうかな」
マリンの奥に大量に注いだ直後だというのに、雌を犯し足りない…とばかりに反り返っているナジットのチンポ。
焦らされていたルージュは挿入と同時に絶頂を迎え、ナジットのチンポにされるがままイキ狂うことしか出来ない。
何度身体を重ねてもナジットに抱かれた途端に最高のセックスでイキ狂ってしまう二人。
ナジットの雌へと堕ちた時に刻み付けられた淫紋は、下腹部を中心に大きく、色濃く輝きを増していて…。
すでに二人が人間よりも魔に近い存在へと染まりつつあることを示していた。
そんな二人にとって淫魔であり御主人様でもあるナジットのチンポは発情を促す媚薬であると同時に最高の御馳走。
二匹の雌豚は今夜もナジットの精液を欲して淫らなおねだりをしながら何度もイキ果てていく。
(私もレスしようとするタイミングでインしようとすると思った通りにイン出来ず困ってます…。
淫紋についてですが、二人の意思で見え隠れ出来る設定でお願いします)
21/07/24 23:05
(fsX2NBkn)
「そんなぁ……」
濃厚な一番搾りをいただけずに不服そうにするお姉ちゃんに、御主人様がキスをする。じゅるじゅるとお互いにいやらしい音を立ててキスを続けて、お姉ちゃんがビクッとなってその場にへたり込む。
キスだけでイカされちゃったお姉ちゃんを羨んで、私のおまんこはもう準備万端になっていた。
入れやすいようにガニ股に脚を開いて、指でおまんこを広げて見せる。ガチガチになった御主人様のチンポが欲しくて、おまんこからよだれがだらだら溢れてくる。
チンポが挿入されると、愛液が押しだされて床に飛び散る。これをハメられるともうほかのことなんて全部どうでもよくなってしまう。
「御主人様ぁ、私にもキスしてください」
お姉ちゃんがしてもらったことを自分でもおねだりすると、御主人様はキスを返してくれる。上と下のクチが同時に責め立てる快感でイッた直後、子宮に濃厚な一番搾りの精液が注がれる。
透のゴミ粗チンはおろか、ほかのどんな男としても味わえない圧倒的な快感に、そのたび自分がこのオスのマゾ豚なんだって思い知る。抜かずに二度、三度と子宮に注がれて、次はお姉ちゃんの番。
羨ましそうに見ていたお姉ちゃんが四つん這いでお尻を振っていると、そこに御主人様がチンポを入れる。
下品に喘ぐお姉ちゃんを見ていると、さっき注いで頂いたばかりなのに子宮が疼く。
お姉ちゃんともども刻まれた淫紋がぼんやりと光って、御主人様の所有物だと主張する。
お姉ちゃんがたっぷりと中出しされるのを待ってから、今度は私ももう一度おねだりする。
交互に子宮を支配されながら、自分たちが人間ではなくなりつつあることを実感していた。
だけどそれは嫌な気分じゃない。より御主人様の豚に相応しい身体。より快感を強く感じて、御主人様を楽しませられる身体。そして御主人様好みのとびきりスケベで邪悪な心。
好きな男性の好みに近づけるのが嫌な女なんていない。
(連休だからなのかわからないけど、困りますね。淫紋についてわかりました)
21/07/25 18:31
(zEcDhrqs)
たっぷりとルージュとマリンの子宮に精液を注ぎ込み、最後は姉妹仲良くWフェラでチンポを綺麗にして貰う。
姉妹仲良く口内に精液を注ぎ込んでナジットの腕に抱かれてそのまま朝を迎える二人。
「次の目的地はいよいよ魔王城になります。
ここから先は街も無く、野営をしながら数日掛けて向かう事になりますね」
今後の予定について話し合う四人。
すでにここから先の街は魔王軍に滅ぼされており、現在滞在している街が魔王城から最も近い位置となる。
「思えばここまで長かったですね…最初の頃はマリンが私の事を毛嫌いしていて色々言われましたね…。
その度にルージュが間に入ってくれて仲裁してくれましたが…あの頃が嘘のように仲良くなれて嬉しいですよ」
魔に染まりつつあるルージュもマリンも透の前であるにも関わらず、ナジットへの好意を隠そうとしない。
前は喧嘩ばかりだったマリンも、今では口調は柔らかく、隙あればボディタッチなど頻繁にスキンシップを取るようになっていて…。
ルージュも以前まではローブで隠していた身体を曝け出し、魔法使い用のセクシーな衣装に身を包んで胸の谷間を強調している。
透に対しての態度は今まで通り変わらず、マリンとの関係も毎晩の儀式も続いていて問題無いように見える。
透としてもマリンがナジットに対して嫌悪感を露にして文句を言いまくるよりは今の方がずっと良いが…どこか違和感を感じずにはいられない。
しかし、魔王さえ倒せばマリンと結婚してルージュも一緒に…とすぐ間近に迫った希望に縋って現実が見えていない。
愚鈍な透は過剰なスキンシップを取る二人の身体の陰に隠れて、お尻や胸、割れ目を弄られて喜んでいる雌豚の様子に全く気付いていない。
(もうすぐ終わりも近いので、透の前でも見せつけるようにしちゃいますね。
いざという時はいつもの幻惑魔法で誤魔化しても良いので…最後の旅の間は透が起きたまま楽しみましょう)
21/07/25 19:50
(cUqw/Vz5)
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