1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
魔王城までの旅路の中で二人が犯されて喘ぎ狂う姿を見せ付けられていく透。
それが異常だと気づかないまま…旅の終着点である魔王城に到着してしまう。
「ようやく到着しましたね…透殿は我々の後ろから離れないように付いて来て下さい」
オマンコから精液を垂れ流している雌豚二匹を連れて魔王城の中を進む4人。
勇者達が城に入っても魔物達が姿を見せる事は無く…。
「魔物が全く襲ってきませんね…よっぽど自身があるのか…それとも罠なのか…」
透『どちらにしても前に進まないと…ここで魔王を倒して終わらせるんだ!』
魔物達が襲ってこないことを不審に思いながらも奥へと進んでいく4人。
罠を警戒しながら進むが、何も起こらないまま玉座の間へと到着し…。
透『お前が魔王だな!お前を倒して魔物達から世界を…』
女魔王『ほぅ…お前が勇者か?召喚された勇者に戦う力は無いと報告があったが…確かに脆弱な存在だな!』
玉座の間に座っているのは長身で褐色肌のスタイル抜群な女魔王。
局部をビキニで隠すだけの露出過多な姿に気づいた透の声は萎んでいってしまう。
「透殿下がって下さい!うぉぉ!!」
魔王が軽く手を振っただけでナジットにマリン、そしてルージュも壁際にまで吹き飛ばされてしまう。
あっという間に倒されてしまった仲間達の姿に棒立ちしている勇者に魔王が近づいて来る。
女魔王『どうした、頼みの仲間達はやられてしまったぞ?
それに勇者の癖に魔王である私の身体に欲情しているようだな!
「一日に一回、中出しした相手の能力を数日間大幅に上昇させる」というのが勇者の能力だったなぁ…私にも効果があるのか味見させて貰おうか』
女魔王に押し倒されてあっという間に裸に剥かれてしまう透。
スタイル抜群の身体を前に勇者のチンポは情けなく勃起していて…。
女魔王『っぷ…何だこの情けない物は…ゴブリンの方がまだましでは無いのか?
少しは楽しめるかと思ったが…これではせっかくの能力も宝の持ち腐れでは無いか』
失笑を浮かべながらも力の実験のために騎乗位で勇者に跨ってチンポを咥えていく。
その様子はしっかりと倒れているマリンとルージュが見つめていて…。
(今回はちょっと長くなってしまいましたが、お好きなように勇者を罵ったりして頂いて大丈夫です)
21/07/29 21:48
(bHXfNoVG)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
ようやく辿りついた魔王城の周囲には魔の瘴気とでもいえるようなものが漂っていた。
勇者である透は無効化しているみたいだけど、御主人様のマゾ豚になった私やお姉ちゃんはその瘴気に侵されるどころか、より瘴気の濃い場所へと進んでいくたび子宮が高鳴る。
「はぁ……遂に私たちの旅も終わりですね」
「色々あったけど、私、このたびに出て本当に良かった。何よりも大切な方にお会いできたんだもん」
「ふふっ。私も同じ気持ちですよ。透さん」
「……二人とも。魔王との戦いが終わったら、伝えたいことがあるんだ」
「私たちも、もうじき透さんに伝えたいことがあります」
「え……?」
「お姉ちゃんも透も。その話はあとで、ね」
「透さん……」
「透……」
失望するような声をかけられながらも、透はガチガチに勃起した粗チンを魔王に咥え込まれていく。
「透さん、負けないで!」
「アンタは勇者……人類の最後の希望なんでしょ!」
声援の言葉に、透が力を振り絞ろうとしているのはわかる。だけど魔王の腰使いに翻弄されて、女の子のような情けない声をあげている。
(遅くなってしまい申し訳ありません。魔王様は女性でしたか。どんな展開かも楽しみにしてます)
21/07/30 20:09
(UFjXDFed)
女魔王『どうした?少しは抵抗してみたらどうだ?それともこのまま仲間達の前で無様に射精するのか?』
透『あぁ!ダメぇ!それダメぇ!気持ち良すぎるぅ!!出る!出ちゃう!!』
女魔王の厭らしい腰使いに極上のオマンコの感触にされるがままの透。
挿入してからほとんど耐えることが出来ずに敵である女に中出ししてしまう。
女魔王『おぉ!これが勇者の能力か…身体に力が充ち溢れて来るぞ!
しかし、これが勇者とは余りにも情けない…このような租チンでは玩具代わりにもならんな…。
そのような体たらくだから女達を容易く寝取られるのだ』
パチン!っと女魔王が指を鳴らすと透が見ている景色が歪み、本当の景色が姿を現す。
倒れていたはずのマリンとルージュは…マッサージチェア程度の大きさの触手蠢く肉腫椅子に身体を預けており、全身を犯されて嬌声を上げていた。
逞しいチンポの形をした触手にアナル、オマンコを犯され、豊満な胸には触手が巻き付き乳首に吸い付く。
全身を媚薬漬けにするように触手が這い回り、極上の快楽の中でイキ狂う二匹の雌豚。
そして二人の傍には魔族の男が立っていて…マリンとルージュを犯す肉腫椅子を操っているように見える。
「何とも情けない姿ですね透殿…。貴方が軟弱な雄だったおかげでこの二人を簡単に堕とすことが出来ましたよ。
もうすぐこの二人は人間を捨てて新しく生まれ変わる…そこで大人しく見ていると言い」
透『その声…もしかしてナジットさんなのか!?どうして!?二人を解放しろ!』
透の懇願も空しく、二人を犯す触手の動きが激しくなり、それに合わせて下腹部に刻まれた淫紋の輝きも大きくなる。
そして雌豚達の一際大きな嬌声と同時に触手から大量の精液が注がれ、淫紋の輝きに目を開いていられなくなる透。
「ルージュ…マリン…生まれ変わった気分はどうだ?何かあそこの情けない勇者に言葉を掛けてやったらどうだ?」
その言葉を聞いて恐る恐る透が目を開けると…肉腫椅子の前に二人の魔族が立っていた。
立っているだけで男の劣情を煽るようなフェロモンを撒き散らすドスケベな雌豚二匹。
褐色の肌、揺れる爆乳、肉付きの良い尻、蠱惑的な仕草…雄を誘惑するために作られたような厭らしさ。
思わず喉を鳴らしてしまう透に二人の雌豚が声を掛けて来る。
(いえいえ、全然大丈夫ですよ。単純なエッチシーンじゃないのでどのようにお返事するか戸惑うと思います。
私もお話の大筋は決めているのですが、1レス毎に細かい部分は考えて調整しているので私もお返事に時間が掛かってしまいます。
お好みに合う展開に仕上がっていると良いのですが…それとお二人のサキュバス化した姿はお好みで変えて頂いても大丈夫です)
21/07/30 23:39
(8WIc3fGH)
最終決戦、なんて思っているのは粗チンだけ。
遂に魔王様にお目通り叶った私たちは、御主人様に説明を受けていた肉腫椅子の前に立っていた。
少し前の私であれば、不快感を禁じ得なかったであろう不気味で卑猥な造形が、今はとても魅力的に映る。
これがなんなのか。御主人様から受けた説明を思い出すと、トロトロの子宮が期待に降りてくる。
魔王城に蓄えられたこの世界で最も濃密な瘴気を子宮に注ぎ込むことで、人間を完全なる魔族へと作り替える悪魔の装置。
魔王様が新しい玩具を試すように、粗チンを犯す。
今にも爆笑してしまいそうだったけど、まだ魔王様が楽しんでいるようだったので、笑わないように必死になって粗チンにエールを送る。
女の私の目から見ても魅力的な肉厚のおまんこに包まれて、粗チンの顔が快楽に歪む。
もしこの椅子に座れば、もう後戻りはできない。
ほんのわずかに残っている人間の部分を捨て去って、完全な人類の敵になる。
座面では御主人様のチンポのような極太の逞しい触手が蠢いて私を誘惑してくる。見ているだけで表情が緩んでしまうのがわかった。
マリンと二人、視線を交わす。答えなんてもう、決まり切っていた。
二人揃って、それぞれに用意された肉腫椅子に腰を掛ける。触手が二穴をずぷずぷっと貫いて、私たちに瘴気を送り込んでくる。
その乱暴ながらねちっこく、私たちの弱い部分を的確に責め立ててくるその感触は、御主人様のテクそのもので、魔王様の御前だというのにはしたなく声を上げてしまう。
御主人様の興奮に同調しているみたいに、触手が激しく私たちの奥を犯す。
送り込まれる瘴気の快感に、自分たちが別のものへと変わっていくのがわかった。
「「イクッ、イクッ、イクゥゥゥッ」」
もうどっちがどっちの声なのかもわからない。
淫紋が眩く輝く。
人だったころの気持ちなんて全部捨て去って、私たちは生まれ変わった。
信じられないものを見るような目で、ゴミがこっちを見ている。
「最高の気分です……せっかく生まれ変わらせていただいたんですから、こんなゴミのことなんて無視して、御主人様専用になったこの身体を御主人様に味わっていただきたいんですが、御主人様の御命令ですから。粗チンさん。ああごめんなさい。最近は心の中でずっとそう呼んでいたので間違えてしまいました」
「私も同感。前にも増してドスケベになったマリンのおまんこ、御主人様に早く使って頂きたいの。でも、御主人様の御命令は絶対だから言葉はかけてあげる。視姦だけならいくらでもさせてあげるわよ」
「ああ……そういえば粗チンさんに増幅してもらった魔力でかけた認識阻害も解いておきますね。目の前で寝取られていたこともぜーんぶ思い出して、死にたくなってください」
(官能小説を読んでいるようでとてもえっちでした。生まれ変わらせていただいた姿については文句ありません。このあとどのような結末に向かうのかまで楽しみにしています)
21/08/02 01:00
(FSqwzh3a)
ルージュが掛けた魔法が解けると、透の頭の中に今までの旅の真実の姿が走馬灯のように思い出されていく。
街中を卑猥な衣装で歩きながら、ナジットの手で胸やお尻を弄られて雌の顔をする二人の姿。
儀式が終わると毎晩のようにナジットの部屋へと向かい、嬌声を上げてイキ狂っている姿。
馬車の中で透を罵りながらナジットのチンポで喘ぎ狂っている姿。
大切な女性が完全に寝取られ完堕ち済みで…寝取られた二人が見下す様な笑みで透を嘲笑している姿がはっきりと思い出される。
透『あぁぁぁぁぁ!!!!!嘘だ嘘だ嘘だぁぁぁぁぁ!!!』
女魔王『ふふふ…もう壊れてしまったか?それだけあの女達が大切だったということか…。
中々に楽しい余興だったぞナジット。約束の褒美としてそこの女達はお前の好きにすると良い。
それから勇者の能力が有用だと分かった以上…地下室に繋いで竿奴隷として使うとしよう…連れていけ!』
「はっ!ありがとうございます魔王様!」
透が泣き叫んでいる姿を笑みを浮かべて楽しそうに見つめているルージュとマリン。
魔に染まり、好意を抱いていた男の哀れな姿に身体をゾクゾクと震わせて興奮している。
泣き叫んでいる透は抵抗することも出来ずに魔族に地下室へと連行される。
自害出来ないように両手両足を拘束され、透の顔を覆うように肉腫が貼り付き、自害防止と栄養補給の為に口に触手が挿入される。
透『むぅぅぅ!んんん!んむぅぅぅぅ!!!』
喋ることも出来なくされた透は顔の肉腫を通じてある光景が映し出されていた…。
「淫魔のセックスは人間だった時と比べ物にならないだろう?」
大きなベッドの上で四つん這いになって並んでいる二匹の雌豚…そしてベッドで喘ぎ狂っているルージュ。
淫魔化して肉体強度が増し、感覚も鋭くなったため、快楽も倍増しており、挿入と同時にイキ果てるルージュ。
さらにナジットに刻まれた淫紋の影響で最愛で最高の雄に抱かれている喜びにルージュの心は満たされている。
身も心も満たされ切った幸福なセックスは凄まじく、経験豊富となったルージュですらナジットにされるがままで…。
「くくく…ほら、お前たちの愛した男の哀れな姿を見てみるが良い。
これからあの男はお前たちが私と愛し合う姿を死ぬまであそこで見続けることになるのだ。
可愛そうな勇者に何か声を掛けてやったらどうだ?」
ルージュの子宮口をチンポで激しく突き上げながら、この様子を見て叫んでいる勇者に言葉を送らせようとする。
21/08/02 20:39
(S7HsXuVR)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス