1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
御主人様と比べたら、メスを屈服させるような技巧の巧みさとは比べものにもならないけれど、それでもいやらしさは伝わってくる。
性感帯として開発された全身はどこを触られても娼婦のようにいやらしい声が出る。
「はぁ……んっ……なんだか、身体が熱いです……」
足取りも不確かなフリをして、大柄な男に胸を押しつけてやる。
男の側ももう下心を隠す気もないようで、ガチガチになったチンポを押しつけてくる。
「ぁ、んっ……硬いの……当たって、るぅっ……」
21/07/20 21:38
(AhLu3cbC)
ビル『堪んねえなこの雌…!滅茶苦茶にしてやるぜ…!』
二人仲良く同じ部屋に連れ込まれると早速とばかりにルージュの唇を貪るように奪いながら衣服の中に手を入れて生乳を揉み回す。
勇者とは違い、ルージュを滅茶苦茶に犯したい…という思いが伝わって来るかのような激しい愛撫。
大柄なビルに抑えつけられたら逃げることも出来ずに一方的に種付けされてしまうのは確実で…。
ベン『へへへ…ほら、早く俺のをしゃぶれ!もう我慢出来ないんだよ!』
勇者よりも立派なチンポを取り出すなり、マリンの頭を掴んで強引にしゃぶらせる。
乱暴な扱いにも関わらずマリンはしっかりとベンのチンポに舌を絡めて刺激を与えていて…。
盛った雄に滅茶苦茶に犯されることを想像して興奮してしまうマリン。
勇者とは違うルージュとマリンを滅茶苦茶にして犯したいという雄の獣欲溢れるセックスに期待で興奮してきてしまう二人。
21/07/20 22:38
(hQEF8/0u)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
服の中に手を突っ込まれて、ぐにゅぐにゅと乱暴に乳肉を揉みまわされる。捏ねられたり、先っぽをつねられたり、いやらしく触られるのが気持ちいい。
「ふあっ、んっ……だめぇ」
心にもない拒絶の言葉を口に出すと、大柄な男は興奮を強めたようだった。
強引に押し倒して、自分のモノにしようとするオスの動き。
唇が重ねられると、私の方からも舌を絡め返す。胸を揉んでくる力が強くなって、独占欲を出してくる。
御主人様に仕込まれた舌で男性を悦ばせるテクを使って、口の中を愛撫する。そのままイカせてあげてもよかったけれど、一番搾りは子宮で味わいたくて、直前で気付かれないように止める。
背丈は随分と小柄なのに、チンポの方はずっと立派で、透よりもショボかったらどうしようって考えはそれだけで吹っ飛んだ。
カサの張った大きなチンポ。御主人様のオチンポと、透の粗チン以外でははじめて見る。
男は私の髪を引っ張って、手綱みたいにしながらチンポを無理矢理咥えさせてくる。
「んっ、むぅっ!」
苦しい。だけどそれが、気持ちいい。
逃げられないように頭を固定されながら、逞しいチンポに舌を絡める。
我慢できなくなって、おまんこの方も自分でいじりはじめてしまった。
21/07/21 23:11
(aFgkFTeK)
ビル『もう我慢できねぇ…!ほら、ケツ突き出せ!俺様のデカいので滅茶苦茶にしてやるぜ!』
ルージュの衣服を乱暴に剥ぎ取り、ベッドに手を付かせて立ちバックでハメようとするビル。
中途半端に剥かれた衣服からルージュの厭らしい裸体が露になっており、全裸よりも厭らしい雰囲気で…。
ベン『アニキ、どうせなら一緒にハメちまおうぜ!ほら、シエルちゃんもこっちに来るんだよ!』
フェラオナニーで準備万端のマリンもルージュと同じ格好にされてしまう。
二匹の雌は男達を挑発するようにムッチリしたお尻を振ってチンポを強請って来て…。
そんな淫乱な雌のオマンコに二人揃ってチンポがぶち込まれていく。
ビル『淫売な雌豚の癖にトロトロマンコで最高だぜ!朝までたっぷりハメ倒してやる…』
ベン『こっちもドスケベな雌豚の癖にキツキツでチンポに絡みついて来るドスケベマンコですぜ!何発でも出せそうだ!』
ナジットが優秀な雄なのは身も心にも刻み込まれて深く理解している二人。
透がナジットに比べて雄としてゴミなのはわかっていたが…行きずりで出会った男達よりも下なのがハメられて確信してしまう。
ナジットに開発され尽くした敏感な身体はそれなりに逞しいチンポでもしっかりと感じてしまい…。
雄のチンポで嬌声を上げて淫れる雌豚とマゾ豚の声が部屋に響き渡る。
21/07/22 12:23
(PusQb9mt)
「あんっ、だめなのにぃっ」
口でだけそう言いながら、言われたままにお尻を突きだす。御主人様に買っていただいたスケベな下着が露わになって、男の興奮をそそる。
二人揃って尻を振り、男たちを誘惑する。
御主人様の望む女はサキュバスのようなスケベな女。
二度、三度、四度、五度。
お互いパートナーを交換しながら口、おっぱい、膣、お尻と相手を変え場所を変え何度も何度も犯される。
夜が更けて日が昇り、御主人様が迎えに来る頃には、二人はすっかり疲れ果てていました。
「あら……もうおしまいなの?」
「透と比べたらマシだけど、御主人様には全然敵わないわね」
種の尽きた二人を見下ろしながら、御主人様の逞しいチンポを思ってオナニーをはじめる。
21/07/22 21:39
(KVY4ogut)
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