1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
体調が悪いのに連絡下さりありがとうございます。しばらく身体を休めて安静にしていて下さい。
私も近々ワクチン接種予定なのでちょっと怖いですね…。
私も体調が悪い時は連絡しますので、ゆっくり続けていきましょう。
身体の調子が良くなったらまたお返事頂けると嬉しいです。
21/07/15 21:18
(KtqgWVLI)
「はいっ、マゾ豚マリンのマゾ子宮に御主人様の濃厚精液注いでくださいぃっ」
子宮口に亀頭を押しつけられると、私の方からもぎゅっと入口を押しつける。御主人様の精液を一滴たりとも無駄にしたくはないから。
すぐに、ドピュ、ドピュッとものすごい勢いで精子が子宮に直接流れ込んでくる。失神してカエルみたいにノびているお姉ちゃんにもあんなに注いだのに、まだこんな勢いがある。つくづくマゾ豚として御主人様に見出していただけたことを幸せに思う。
頭の中で雷が光るみたいに、ピカッ、ピカッと何度も光る。そのたびに強烈な絶頂が意識を飛ばして、失神しそうになるのをさらなる快感が引き戻してくる。
「んぁあ……御主人様ぁ……キスゥ、キスしてくださいぃ……」
卑猥なディープキスの最中にも敏感なマゾ豚マンコを掻き混ぜられて、とても人に見せられないような下品な表情になってしまう。
それを御主人様に見つかると、言葉責めをしながら1番気持ちいい部分を刺激してくれる。
もう離れられない。
あのゴミ勇者との子供みたいなセックスで満足出来ていると自分を騙していたのが恨めしい。女をマゾ豚として扱ってくれる御主人様でなければ、もう私は満足できない。
あのとき透をお姉ちゃんに譲っていたら、先に御主人様専用のマゾ豚にしてもらえたのかな、なんてことまで考えてしまった。
「はひっ。マゾ豚マリンの御主人様専用マゾ豚子宮に、御主人様のとびっきり濃厚な精液注いでくださいぃっ」
(お騒がせしました。熱も下がって、ようやくムラムラッとした気持ちが出てくるようになりました。お待たせしてしまってごめんなさい)
21/07/18 21:14
(GKf5KrGl)
マリンのマゾ豚おねだりに合わせて特濃精液をたっぷりと子宮に追加していく。
何度味わっても凄まじい気持ち良さで、雌として雄のチンポに屈服する喜びに脳を蕩けさせながら絶頂して失神するマリン。
ルージュもマリンも毎日行われるナジットとのセックスにどんどんハマり、貞操観念が徐々に崩壊していく。
馬車での移動中や野宿の最中に何度も勇者に隠れてハメ倒した3人。
新しい街に到着して早々にナジットから二人に新しく命令が下される。
今よりもっと二人がナジット好みの雌になるために必要な事だと言われれば、二人に断る理由は無く…。
いつものように勇者との儀式を終えて睡眠魔法で眠らせたルージュはマリンと共に夜の酒場へ…。
ナジットの為のドスケベな娼婦の服では無く、冒険者用…ただし身体のラインを強調するような露出多めの装備で入っていく。
元々美人な二人に卑猥な目線を向ける男達が多い中…そのような服を着ればどうなるかはわかりきっていて…。
男1『へへへ…女二人で飲んで無いで良かったら俺達と一緒に飲もうぜぇ』
男2『そうそう…こんな時間に女二人じゃ危ないからさぁ…俺達が守ってやるよぉ』
二人の身体を舐め回す様な厭らしい視線を向けて来る男達が声を掛けて来る。
いつもなら無視したり、マリンが手を出してボコボコにするのだが…ナジットから言われた命令を思い出す二人。
より多くの男と経験を持ち、サキュバスの様に男から精を搾り取る事を楽しめる淫乱な娼婦のようになって欲しい…と言われている。
(体調が良くなって安心しました、また宜しくお願いします。
そろそろお二人を色んな男性に抱かせて、より性に奔放で淫らな女性に堕としていきたいと思います。
理想としてはナジットのチンポが一番だけど、他の男とのセックスも楽しめる…というようなイメージです)
21/07/19 20:01
(f72eTG5B)
酒場に入ってすぐ、胸を中心に、いやらしい視線を感じる。御主人様には遠く及ばないものの、勇者と比べればずっと『マシ』ないやらしい視線。
以前は大嫌いだったその視線も、今となっては心地良い。
まるで視線で愛撫されているような感覚に、ぐっちょりと下着が湿っていくのがわかる。
最初に声をかけてきた男が、肩に手を置いてくる。
もう一人の男はマリンの方に、同じように肩を置く。
露骨すぎるくらいのナンパだけど、御主人様好みのメスになるためと言われたら、断る理由もない。
「それじゃあ、お願いします」
「ちゃんとエスコートしなさいよね」
それぞれに了承の言葉を出すと、男たちが群がってくる。
誰もが今夜、私たちのどちらかだけでも連れ込もうと牽制し合っているのがわかる。
御主人様のメス豚にしていただいてからというもの、体質が変わったのか、お酒で酔うようなことはまったくなくなりました。
私たちは勧められるがまま適当に酒を飲み続けて、酔い潰されたフリをしました。
(またよろしくお願いします。今後の展開も大丈夫です。楽しみにしています)
21/07/19 23:50
(SDYUKpME)
ベン『へへへ…アニキ!今日は運が良いですね!こんな女達をゲットできるなんて!』
ビル『全くだな!面倒な奴らもいなかったし…今夜はたっぷり楽しもうぜ』
190に届く大柄で筋肉質な冒険者のビルにルージュと同じ位の身長で小柄な体格のベン。
最初に声を掛けた二人だが、二人の反応から色んな男達が二人を狙って来てしまう。
しかし、大柄なビルがちょっとにらみを効かせれば全員引き下がってしまう弱い奴らばかりで…。
運良く自分達よりも強い男達が居なかったこともあって酔い潰れた二人を運んでいる所で…。
ビル『ロゼちゃん気分の方はどうかなぁ?もうちょっとで良い所に着くからねぇ…そしたらこいつでたっぷりと…な?』
酔ってふらついているルージュの身体を支えるフリをしながら、爆乳やお尻を厭らしく触っていくビル。
敏感な場所を触られる度にルージュの口からは厭らしい声が漏れ、下着は愛液で既に濡れ濡れ…。
グイグイお尻に押し付けられるチンポの感触に甘えた声で反応してしまう。
ベン『シエルちゃんもすぐにこいつで気持ち良くさせてあげるからねぇ』
マリンの背後から抱きつく様にしてお尻にグリグリと勃起チンポを擦り付けて来るベン。
勇者の租チンとは違うちゃんと雄を感じる大きさで…マリンも期待して下着は濡れ濡れ…。
酔ってムラムラした女を演じて男達にされるがままの二人。
娼婦として勇者と楽しんだ夜と同じ偽名を使って二人を楽しませるような反応を返しながら、ラブホへと連れ込まれていく…。
21/07/20 19:45
(hQEF8/0u)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス