1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
透にナジットのチンポの良さを語りながらパイズリ奉仕するルージュ。
すぐにチンポの気持ち良さに余裕が無くなり、先ほどとは違う雌の顔で喘ぎ始める。
自ら爆乳を厭らしく揉み回して快楽を貪りながら、ナジットのチンポを味わい…中出しアクメを迎えてアへ顔を透に晒す。
射精し過ぎで体力の限界を迎えている透の視線には、ナジットの反り返ったチンポに群がる二匹の雌豚の姿がぼんやりと映っていて…。
枯れ果てた勇者は用済み…とばかりにルージュの睡眠魔法で深い眠りへと誘われる透。
眠る透のすぐ傍でルージュとマリンはナジットとの濃厚なセックスで何度もイキ果てながら朝を迎えていく…。
翌朝…再び旅を再開した勇者達だが、透は日中は疲労からか良く眠るように…。
夜も儀式が終わるとすぐに深い眠りついてしまう。
実際にはルージュの睡眠魔法の影響で、眠っている透の傍で二匹の雌豚の身体を思う存分味わっていた。
馬車での移動中も御者席でルージュやマリンにWフェラさせたり、透の傍で何度も中出しアクメを迎えさせていて…。
野宿の最中も魔王軍であるナジットのおかげで魔物が襲ってこないのを利用し、透が寝てから新たにテントを立て、そちらで3人揃って楽しんだりしていた。
街で宿泊する時も早々に透を眠らせて夜の酒場へと赴き、ルージュやマリンを娼婦のように男達に抱かせるように…。
ナジットのチンポが一番だが、透とは違う逞しいチンポで犯されて貞操観念も順調に崩壊していく二人。
中出しはナジットにしか許していないが、それ以外なら男達に犯されることに何の忌避感も抱かなくなっていく。
そんな淫らな行為が日常的に行われているとも知らず、早寝は毎晩の能力行使による疲労だろう…と思っている透。
長い時間を掛けて魔王城へと到着した時にはルージュとマリンはナジットと出会った当初に比べてすっかり変わっていた。
ルージュの方は元々の爆乳がさらにワンサイズ大きくなり、全身性感帯のドスケベ魔法使いに…。
乳首にはピアスが付けられており、常時発情しているような濃厚な雌のフェロモンを撒き散らして雄を誘惑するような雰囲気を出している。
セックスのテクニックもナジットや色々な男に仕込まれ、娼婦顔負けの淫乱雌豚へと成長している。
マリンの方も美乳だったのが巨乳へと成長し、ルージュには負けるが男を誘惑するようなグラマラスな身体へと成長している。
ルージュ同様、乳首にピアスを付けており、セックス中に乳首を引っ張られると即イキしてしまうほど敏感なマゾ豚ボディ。
普段の強気な態度はセックス時に180度豹変し、雄のチンポに媚びるマゾ豚となって男の精液を搾り取っている。
二人とも経験人数は3桁に迫る勢いになっているが、それでもナジットに毎晩中出しを強請って精液を注ぎ込まれる快感に病み付きになっている。
大好きな姉妹二人がそんな状態になっているとは思いもよらず…魔王城までの長い旅路を思い出して感慨深い想いを抱いている透。
『魔王さえ討伐すればマリン達と…』等とすでに有り得ない未来を思い描きながら魔王城へと入っていく…。
(こちらの勘違いだったら大変申し訳ありません。
予想よりもずっと長いイメとなってしまったため、お互いにモチベを維持するのが大変だと思います。
ちょっと駆け足でフィナーレまで進めていきたいと思いますので、もう少しお付き合い頂けると嬉しいです)
21/07/11 13:31
(lRs40aTB)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
「んっ……勇者様のチンポ、また大きくなってきましたね」
「ぁ、ぅっ……もう、出ないよ……ロゼさん……」
「メス豚ルージュって呼んでください、って言いましたよね」
「め、メス豚……ルージュ……」
その名前を口にした途端、胸の間で勇者のチンポがビクッと反応したのがわかる。申し訳なさでも感じているのかもしれません。
「はい、よく言えました」
御褒美として、また勇者をイカせてあげます。
2度目の射精でさえほとんど出ていなかった射精は3度目も当然同じで、薄まった先走りのようなものがほんの一滴胸の間に出てきただけで、泡を吹くみたいに気絶してしまいました。
「あ~あ、透ったら気絶しちゃったの?
「そうみたいね。ふふっ、一応睡眠魔法もかけておきましょうか。これで明日の朝まではゆっくり御主人様に愛していただけますね。娼婦プレイをお楽しみください」
「たった三発、ゴミみたいな射精しただけでおしまいとか……御主人様にマゾ豚にしていただかなかったら、こんなのの妻として、こんなゴミ粗チンしか知らないまま死んでたなんて思うとゾッとするわ」
二人揃って尻を振り、次は自分にチンポをくださいとおねだりをします。
安らかな寝顔ですやすやと眠る間抜けな勇者をオカズにしながら、私たちの夜は更けていきました。
(今週一週間がかなり忙しくて、なかなか返信に時間がとれずにいて申し訳ありません。私の方でほとんど話を進めずに、展開をほとんどお任せしてしまったせいではありますけど、一レスで長めに書いていただいていることもあって、モチベーション以上に、同じようなレスになってしまうんじゃないかと思うと返信が悩ましいというか難しく感じてあまり踏み込んだ感じにできず楽しんでいただけていないかもしれません。返信ペースが1日1レスくらいのゆっくりになるかもしれませんが、お付き合いいただけるとありがたいです)
21/07/11 21:47
(pQ8/iOsw)
翌朝…射精し過ぎで寝坊した透はルージュとマリンに起こされて目を覚ます。
昨夜の出来事もあって、ルージュとマリンの姿を直視出来ない透…。
ロゼとシエルはただの娼婦のはずなのに、ルージュとマリンに重なり、淫らな姿を晒していた様子をイメージせずにいられない。
「透殿…昨夜は我々の事が心配で遅くまで起きていたようなので馬車の中で寝ていても大丈夫ですよ。
この辺りの道は魔物避けの魔灯がありますからこの辺りの魔物でしたら近寄って来ませんから…」
馬車の中で船を漕いで今にも眠ってしまいそうな透に声を掛けるナジット。
その言葉が聞こえると共に透の意識は深い闇へと落ちていき…。
「ルージュの睡眠魔法は本当に便利ですね。魔法が効いてる間はどんなに煩くしても起きないのだから…。
それでは昨夜の勝負のご褒美をルージュには差し上げないとね…」
御者席でマリンが手綱を握って馬車を操縦している横で、ルージュを膝の上に乗せて濃厚なキスをしている二人。
爆乳と割れ目を手で同時責めされ、割れ目に擦り付けられているチンポを愛液で濡らしながら野外で雌の声を上げて感じまくっているルージュ。
(勘違いしてしまい申し訳ありません、そちらの思いが聞けて嬉しいです。
こちらも言葉足らずですみません、私としては同じようなレスでも全然大丈夫です。
ただ、余りお返事に時間が掛かるような場合は短めでも大丈夫です。ルージュさんの続けたいという思いは伝わりましたので…。
引き続き雌豚に堕ちた二人とじっくり楽しませて頂こうと思いますので、改めて宜しくお願いします。
今回はちょっとレスを短めにしてみましたが、これくらいの方がお好みでしょうか?)
21/07/11 22:31
(lRs40aTB)
翌日、チラチラと、勇者の視線が向けられるのに気付きました。
今までは、儀式のときは別だったし、そうでないときも視線を向けられることがなかったわけではないけれど、露骨に見られているのが伝わってきます。
朝食に混ぜた媚薬も効いているようで、ズボンの中で粗チンを膨らませながら落ち着きなさそうにしています。
本人は気付かれていないつもりというのが何より滑稽でした。
さりげなく胸元を強調するようなポーズをとってみたり、昨晩を思い出させるような言動をすると、真っ赤になる勇者が楽しくて、姉妹揃って随分と弄んでしまいました。
「抵抗しようとする人には効きませんので、元々は緊張で眠れないときにかけたりするためのものだったのですが、こうして御主人様のお役に立てたのであれば覚えた甲斐もありましたぁ」
ちゅぱ、ちゅぱと御者台の妹に聞こえよがしに大きな音を立てて御主人様と口付けを交わします。
「御主人様ぁ。メス豚ルージュに御褒美チンポをお恵みください」
爆乳を揉まれながら、ふとももで御主人様のチンポをさする。どろどろの先走りと、割れ目から溢れだした愛液が脚の隙間に溜まっていきました。
「んっ……はぁっ……ん……お姉ちゃんばっかり……」
御者台の方から切なげな声が聞こえてきて、妹が自慰をはじめたのだとわかりました。
最初こそ妹にもこの幸せを分けて上げたいと思っていましたけど、自分だけが御主人様を独占していると思うと、以前は考えもしなかった優越感に満たされて、思わず意地悪をしてしまいたくなります。
御主人様のメス豚にしていただいてから、自分が変わっていったのを感じていました。
もし御主人様が、マリンを殺せと命じたら、今の私は逆らわないでしょう。
マリンは大切な妹だけど、御主人様が望むならなんだってできる。嫌だけどするのではなくて、御主人様が望むことを私がしたいから。もちろんマリンは御主人様のマゾ豚だから、そんなことはしないけれど。
(1レスが長いのは読んでいて面白いのですが、こちらで干渉できる猶予がなかったもので。このくらいですと気軽に返せると思いますので、ご負担でなければ続けて頂けると嬉しいです)
21/07/13 01:17
(PCUDtHKy)
「昨夜は勇者の租チンを相手に3回も射精させたルージュは良く頑張ったからな。
望み通り…ルージュの大好きな私の巨根で可愛がってあげるよ」
寝ている透を下にして荷台の荷物に手を付きながら立ちバックの体勢に…。
透の目が覚めたらルージュの揺れる爆乳が目に入り、ナジットに犯されているのが一目でわかる状況。
ルージュもマリンも昨夜の一件で勇者の存在はセックスをより楽しむためのスパイスとして感じるようになっていて…。
「今日もルージュのマンコは最高だな…特に勇者の傍ですると締め付けが凄いぞ。
すっかり勇者の傍で楽しむ背徳的なセックスに病み付きになっているようだな」
一突き一突きしっかりと子宮口を押し上げ、膣肉をカリ高チンポで引っ掻き回されていくルージュ。
突く度に無防備に揺れていた爆乳は、すぐにナジットの手で鷲掴みされ、ルージュの大好きな胸と膣奥責めであっという間に絶頂へと導かれてしまう。
愛液が勇者の顔に掛かることも構わず、ナジットのチンポに夢中なルージュ。
「マリンも昨夜は頑張ったからな…あとでたっぷりご褒美をやるぞ?
でもその前に…この厭らしい雌豚を最高に気持ち良くしてあげないとな」
不意打ちでルージュのオマンコにたっぷりと精液を注ぎ込んで中出しアクメを決めさせるナジット。
御者台のマリンまでしっかりと聞こえる嬌声を上げて絶頂するルージュ。
当然、一発で終わるはずが無く、抜かずの二回戦が開始される。
ナジットとルージュのセックスは日が落ち、野営に適した場所に到着するまで続けられた…。
(了解しました、短くする分には問題無いので、また何か要望があったら相談しながら続けていきましょう)
21/07/13 21:53
(r/q73y8H)
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