1: ファンタジー系寝取られイメ
投稿者:
ナジット
◆JUWit0uW2M
2021/06/26 13:23:38(DKZd2Q/P)
投稿者:
ルージュ/マリン
◆w.anIPSDlg
「んふっ。お買い上げありがとうございます、勇者様」
選ばれるや否や、勇者を抱き寄せます。
「恋人さんじゃ満足出来ない身体にしてあげますね」
自分で選んだという引け目があるのか、抵抗しようとする気配もない勇者に、唇を重ねる。
勇者相手にはしたことのない、御主人様仕込みのスケベなベロチュウ。
男らしいとはとてもいえない女々しい顔が驚いた表情を見せましたけど、気にしません。
指で勇者の粗末なチンポを撫で回しながら、射精できないようにぎりぎりの力加減で愛撫する。
勇者の口から、女の子のようなもどかしげな声が聞こえてくると、楽しくなってきてしまいました。
「んふっ……勇者様ったら、ウブなんですね」
「それは……その……」
「このおっぱいで、勇者様のオチンポも挟んで差し上げますね。とってもいやらしくて気持ちいいって評判なんですよ」
されるがままの勇者を押し倒して、粗末なチンポを取りだしました。この異常な状況に興奮しているのか、それとも昼間に食事に混ぜた強力な媚薬の影響か、いつもよりもひとまわりほど大きく勃起していますが、御主人様のチンポには遠く及びません。
「パイズリフェラで天国に連れていってあげますね」
「うわっ、ル、ルージュのおっぱい柔らかくって……」
「ルージュ?」
「ぁっ……ご、ごめん……その……」
「良いですよ。私はメス豚娼婦です。私のことをルージュって呼んでも良いんですよ」
「いや、それは……うぁっ……」
「ほら、呼んでください。メス豚ルージュ、って」
「ふぁっ、やわらかっ、だめっ」
勇者のチンポを完全におっぱいの間に挟み込んだまま、よだれを谷間に流し込んでおっぱいで揉む。
勇者はなんとか堪えているつもりみたいですけど、私が加減しているだけです。
「呼んでくださらないと、やめてあげませんよ」
「わかっ、わかったっ、メス豚っ、メス豚ルージュっ!」
「はい、よく言えました。勇者様」
御褒美に、勇者のチンポにトドメの乳圧を加えてやると、情けのない悲鳴みたいな喘ぎ声と一緒に、勇者が谷間の中で射精しました。
「んっ……淫乱マゾ豚シエルは……御主じ……ナジット様のチンポにご奉仕させていただきますぅ」
透に対して嫉妬の気持ちはもうないけれど、これで明日は一日お姉ちゃんに御主人様のチンポを独占されてしまうと思うと恨めしくも思う。それ以上に、メスとしてお姉ちゃんの方に魅力を感じたことが悔しかった。
「……ナジット様のチンポ、とっても立派ぁ……ちゅぷっ。じゅるっ……ぁむっ……昔好きだった男は粗チンで、全然私のことを満足させてくれなかったんですけど……このチンポに愛されたらぁ、一発で寝取られちゃうぅ」
透の耳に聞こえよがしに御主人様のチンポを褒め称える。
だけど透はお姉ちゃんのパイズリに翻弄されて、半分以上は聞こえてないみたいだった。
「おっきいだけじゃなくってぇ、ちゅるっ、硬くて、あっつい……ドクドクッて脈打ってて、先走りも濃厚なのぉ」
21/07/08 23:18
(eTGwUCmH)
悪堕ちした影響からか嗜虐性が増して積極的になったルージュ。
勇者がパイズリフェラであっさりと射精してしまった様子を厭らしい笑みを浮かべながら楽しんでいる。
逆にマリンは被虐性が増し、元々のドM気質がさらに強くなって責められるのが大好きに…。
ナジットのチンポの逞しさに奉仕しているだけでオマンコから愛液が滴り落ちて床に愛液溜まりを作ってしまうほど。
奉仕にもどんどん熱が入り、仮面越しでも発情した雌になっていることがわかるほど。
「それでは実際にマゾ豚シエルが寝取られてしまうか試してみようか。
そこに手を付いて厭らしくケツ振っておねだりしろ…マゾ豚!」
マリンの桃尻をスパンキングする度に愛液を噴出させて絶頂してしまうマリン。
ベッドの縁に手を付けば、目の前にはルージュの責めで気持ち良さそうな呻き声を上げている透の顔があって…。
「透殿…こちらのマゾ豚はお尻を叩くと面白いように絶頂しますよ。後で透殿も堪能してみて下さいね」
どことなくマリンに似た女性…シエルがナジットにお尻を叩かれて雌の顔を晒してアクメしている様子を薄らと見つめている透。
ルージュのドスケベパイズリフェラでたっぷりと搾り取られて萎んでしまうが、ルージュがまだまだ許してくれずに無理矢理勃起させられる。
ルージュもマリンもほんの数日前まで好きだった男の前で淫らな姿を晒している興奮と罪悪感…そしてそれらを上回る背徳感に身体の芯からゾクゾクと震えるような快感に病み付きになっていく。
そしてナジットに命じられるままに透の見ている前でケツを振ってチン媚びする姿を晒すマリン。
バックからマリンに雌の喜びを教え込んだ逞しいチンポが挿入されていく。
21/07/08 23:52
(c8D2i1x4)
「んひぃっ。はぁっ」
言われるや否や、ベッドの端に手を突いて左右に尻を振る。
ピチャピチャと愛液が飛び散る。
「ナジット様の逞しいオチンポでぇ、マゾ豚シエルのオマンコ犯して、粗チン彼氏から寝取ってくださいぃっ」
面白半分にお尻を叩かれると、そのたびに目の前が真っ白になってイキまくる。
その様子を透に見られていると思うと興奮がとまらない。
21/07/09 22:19
(SphyKCXy)
透の前で卑猥なおねだりをして強請るマリンにチンポを挿入する。
逞しいチンポがマリンの膣肉を抉り、容易く膣奥まで挿入されて子宮口を突き上げる。
両手でマリンの美乳を弄り回しながら激しく突き上げ、透の前でアへ顔晒してイキ狂ってしまう。
そんなシエルの姿を見てチンポを硬く勃起させてしまう透。
それを見て今度はロゼが透のチンポを掴んでオマンコに挿入しようとしていき…。
ロゼ『勇者様…私もシエルの様に一杯可愛がって下さい…』
透の上に跨って自ら腰を落としてチンポを咥え込む姿はまるでサキュバスのようで…。
爆乳を厭らしく揺らしながら透の上で腰を動かしていくロゼ。
透のチンポではロゼの気持ちいい所に届かないため、ロゼに好き勝手にされてしまう。
透『うぅ、あぁ!こんなの凄すぎるよ!も、もぅダメぇ!』
ロゼの極上のトロトロオマンコに感触で挿入してからすぐにイってしまう透。
いつもなら一度の射精で終わりだが、今日は二発も出したため、すでに体力の限界に近づいていて…。
それを知りながらもロゼは腰振りを止めずに勇者の上で淫らに腰を振って搾り取ろうとする。
「そろそろシエルの一番奥に出すからな…透殿の前で淫らなアクメ顔を晒すんだ!」
ロゼに一方的に責められて気持ち良さそうな顔をしている透の前でマリンの奥にたっぷりと精液を注ぎ込む。
ドピュ!…ドピュ…!っと濃厚な射精を子宮で受け止めて気持ち良さに身震いしながら絶頂を迎えるマリン。
余りの気持ち良さにチンポを抜いた後は腰砕け状態になってしまう。
「それ以上は透殿が危ないのでは無いかな?続きは私が相手をしてあげるよ?」
透からさらに追加で射精させたが、ほとんど精液は出ずに息も絶え絶えな状態にされてしまう透。
そんなロゼの背後から近寄り、透を一方的に責め立てたロゼをイキ狂わせて雄の違いを見せ付けようとする。
21/07/09 23:44
(TAjx.Hic)
「そうですか……ふふっ。では勇者様は少し休んでいてください。その間にナジット様にお相手していただきますから」
1度目の射精以上に情けなかった勇者の射精に未練はもうなく、期待に愛液でびしょびしょになったおまんこを御主人様の前で振り乱します。
未経験の連続射精の快感のせいなのか、その表情はうつろで、ぼんやりと私を見ています。
「ナジット様のオチンポったらとっても素敵……こんなに素敵な極太チンポはじめてです……勇者様にも恋人がいらっしゃるんでしたよね? だったらちゃんと守ってあげなきゃいけませんよ。私のように淫乱なメス豚が、ナジット様のような素敵なチンポに出会ったら、一瞬で寝取られてしまうものなんですから」
ナジット様のチンポに突き込まれながら、萎んだ勇者のチンポを胸に挟んで、乳圧で責め立てる。
情けない声を漏らす勇者の声に興奮して、おまんこがきゅっとしまってしまいます。
21/07/10 23:02
(6iE9vBWd)
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