「んっ…ご、ゴメンなさ…持ってな…です…ぁっ」
下着の上から触られるだけで小さく身体を震わせ、下着に染みを作り。
「ふぁっ…恥ずかし…です…」
【あー…同じ位、だけど私のが上でした(泣)】
「持ってないなら、これを履けよ。」
由奈に真っ赤な下着でおまんこの部分に穴が空いている下着を渡す。
「ブラも見せてみろ。」
由奈のおまんこを弄りながらおまんこを見せるように言う。
【お姉さんか…年下大丈夫?(笑)】
「ぇ…ぁ…はぃ…んぅっ…」
渡されたイヤらしい下着にぞくっと背中を震わせるとどんどん溢れる愛液で下着を濡らしていき。
言われるままボタンをはずすとパンツとお揃いの白のブラを見せ。
【凄い離れてたらアレですけど(笑)たかさんこそ年上大丈夫です?(笑)】
「ブラも色気がないな。いっそのことブラは外すんだ。いいな?由奈。」
由奈にブラを外させ、由奈が身に付けていた下着は渡すように指示する。
「由奈が下着を履いたら電車に乗るぞ。何をするかわかっているな?」
今日の電車内でのプレイを由奈に確認する。
【全然大丈夫ですよ(笑)むしろ、年上の包容力に憧れたりも(笑)】
ゴソゴソとホックを外すと肩紐のないタイプのブラは簡単に取れ、人目を気にしながらもその場で下着を履き替えると既に濡れきっている下着を恥ずかしげに差し出し。
「はぃ…今日、は…電車の中で…ご主人様に…たくさん触って欲し、です…」
イヤらしい下着を身に付けているという事実に早くもトロンとした瞳を向け。
【ホントですか?包容力(笑)あるかなぁ…】
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