優斗はあんだけ澄香に口出しした精子は飲まないように言っていたが、一度澄香が自らの意思で飲むようになってからはそんなことは一度も言わずに、中出し、口出し、ぶっかけをいろいろ試し、澄香もそれぞれの気持ちよさに嵌まっていくのに時間がかからなかった。
それから一週間後
「あ~、ついに負けちゃったか。ほんとエロくなったわね、澄香」と愛子が負けを認める。
点数は5対4、澄香は優斗との特訓で優斗の興奮するツボがわかりかけていたため、その成果がこうして結果に出たわけである。
「じゃあ、約束のプレゼントあげないといけないわね、ちょっと待ってて」と言うと、そんなことすっかり忘れていた澄香を置いて別の部屋に行く愛子。
少しすると、コップにカラフルの液体を入れて戻ってくる。
「これはね、なりたい自分になれる魔法の液体なの。騙されたと思って飲んでみて、澄香」とコップを渡しながら真面目な顔で話す愛子。
澄香はよくわからないまま、コップに口をつけて飲み始めると、とても甘くておいしい味がした。それを見た愛子は笑いながら
「実は外国から購入したトロピカルジュースでした~、ってビックリした澄香?と言っても1本数万円する高価なやつだから、大切に飲んでよ~」としゃべってくる。
澄香は驚かせないでよと愛子に笑いながらおいしくその液体を飲み干す。
目は全く笑っていなかった愛子の表情に気づくことなく。
その日の夕方、いつもとおり優斗にデカエロパイ奉仕をしていると優斗のスマホがなる。
優斗は、澄香のデカ乳首を弄りながら電話に出ると愛子だった。
愛子「ユウ様、お待たせしましたが、バスティアの変身システムの解析が終わりました」
優斗「おつかれさま。ようやくできたみたいだね。で、それだけかな」
愛子「いえ、バスティアに例のナノマシン入りのドリンクも摂取させることができました。あのドリンクは、バスティア自らの意思で体内摂取しないと効果がないのですが、思いの外簡単にできました」
優斗「それはよくやった。後で詳しく聞かせてもらうために、後で行くからな。」
と言うとどんな電話かわからない澄香は、というよりてデカエロパイ奉仕で夢中でそれどころではなかったが、優斗の電話が終わるとすぐに、最近大好きな両乳首を強くのばされながら激しく腰を動かしながらパイセックスをされ、そのまま大量に中出しされ、中出しでイキながら大量にさ射精をしてもらったことに幸せと興奮を覚えていた。
【いえいえ、こういう変態チックは大歓迎なので、これからも遠慮なくやっちゃってください(笑)】
その日以来、礼司さんに夜の行為をせがまなくなった私。セックスの対象として見ることをやめ、気持ちや生活だけの伴侶と理解しようでした。そして、自身の溢れ出すような性欲は……「ああん!エロパイの間でビクンビクン脈打って…私も感じますぅ!イクぅ!!」「口の中でドピュッって…美味しすぎて、喉奥でイクっ!!」「ああん、エロパイが真っ白に汚れてしまいました…生臭くて、嬉しい……」夫婦生活は自分達の部屋で。性生活は管理人室でエロパイを使って。…割り切った精神状態に調整され、毎日を歪んだ充実の中で過ごしていた一週間。その成果が、とうとう愛子さんの前で結実しました。「え?愛子さんが、射精させられなかっ…た?」この数日、私でも何度か取れるようになった5点。そして毎クール得点を重ねていた愛子さんが5クール目で失敗し、4点止まり…初めての勝利に、小刻みに震えていました。何かをもらえるという約束も大事でしたが、はじめは雲の上の人だと感じていたデカパイ愛子さん…その域に達したのが純粋に嬉しかったのです。そして差し出されるグラス。「…え?なりたい自分に?」たかがジュースに、そんな効果があるとは到底思えずに受け取ったグラスを見つめる私。クスッと表情を綻ばせますが、意外と真面目な愛子さんの表情に、ついつい本気で考えてしまいます。この一ヶ月、愛子さんに追いつき追い越すことだけを念じていた私には、それを達した今、特に望みはなく、少し考えて一気に飲み干します。ゴクリ。「…あ、美味し。」『んふふ、本気にした?本当は外国のトロピカルジュースなの。でも美味しかったでしょ?値も張るんだから……………』「もう!愛子さんてば、からかわないでくださいよ。…でも、本当に美味しいですね、これ。」『でも味わう前に一気飲みするなんてね。ほら、特別にもう一杯。…それで、どんな自分になりたかったの?教えてよ。』「それは、即興で考えたものだから。ちょっと変なことになって恥ずかしいから、秘密です。」『えー、澄香ってつれないなー。』「ごめんなさい、今回はちょっと…あはは…」愛子さんの追及をかわしながら二杯目を味わって飲む私。今の私のエロ乳は、愛子さんよりもワンサイズ小さいとはいっても、柔らかな愛子さんのデカ乳とタイプが違い、張りのある乳です。どちらもそれぞれの持ち味があり、必ずしも優劣は存在しません。…けれど、もし愛子さんよりもサイズを上回るデカ乳になれたら…そんな想いを込めたことは、愛子さんには決して言えませんでした。そして、美味しいジュースのお礼と、これからもしばらくテストが続くことを確認して愛子さんの部屋をあとにします…………ズリュ…ジュプ…管理人室の椅子に浅く座る優斗さん。大股開きで電話しているその間にうずくまり、おチンポをエロ乳で挟む私。会話の内容はよくわかりませんが、人に依頼していた何かがうまくいったらしいことだけは理解できます。でも私は、優斗さんのお仕事に首を突っ込む気はなく、ただエロ乳を管理してもらいたいだけ…優斗さんの我慢汁を潤滑油に、エロ乳を擦りあげてお互いに快感を得ることだけを考えていました。「あ。お電話、終わりました?……んひい!乳首ぃ…もっと摘まんでえ……」優斗さんはスマホを放り投げると、私への返事の代わりに乳首を捻りあげます。もはや、その責めを快感に感じてしまうほど開発されてしまった太乳首は、強い弾力で反発しますが、その感覚すらも悦び。エロ乳を揺らされ、一層乳首を引き伸ばされながら、パイセックスで絶頂を迎えます。「んはあ!乳首千切れちゃうぅん…エロ乳も鷲掴みで感じるう!もっとしごいて!熱いおチンポから、ぶちまけてぇ!私もイキますうぅっ!んほおおぉ!!」
...省略されました。