私の求める主従関係の本質を捉えなさい。 主は所有し、命令し、使い、私好みに造る側。 奴隷は所有され、従い、使われ、造られる側。 この先は対等な話し合いの場ではない。奴隷の「したい」「したくない」は、主が聞くと決めたときだけ口にしていい。それをするかしないかは私が決めます。 次に言うことをしっかり理解しなさい。 1:返事の速さは忠誠の証拠。放置は拒否と同じ。 2:呼ばれたら来なさい。来られない理由を並べる前に、どうすれば来られるかを考なさい。 3:身体も時間も言葉も、主が使うためのもの。自分に都合の悪いこともすべてさらけ出す事。 4:痛みも恥も退屈も、主が与えたなら受け取りなさい。 5:主の気分を「察する」のは奴隷の仕事。主が説明する義務はありません。 6:私はレッサーパンダが好きです。動物園に行くときは必ずついて来なさい。 跪ける方はメールください。 dominant.0042@gmail.com