10年前まで「“性秘書募集”の木村社長」でした。笑
七代目まで1年から最長12年半、奉仕してもらいました。
その後会社を売却。タワマンのオフイスを書斎に。作家として一人暮し。
なので今は羞恥Mな「作家助手・家政婦」の募集になります。
(但し、25歳~49歳の頭脳明晰で美意識がある方)
長らくご奉仕いただいた方には、財産相続を前提にした「養女」もかねています。
初代採用が、20年前。
が、その分渋くなったという噂もあります。笑
また、筋トレは継続しており、肉体年齢、見た目は、50歳代と言われます。
その分、行為自体も渋さが増したかもしれません。笑
なので、
いやらしさを欲する羞恥Mな人には歓迎されるかもしれません。笑
「養女」はなにをするか?
あなたの想像通りです。大人の付き合いです。笑
長期継続した場合、相続者になります。書斎のタワマンだけでも2億を超えます。但し、近視眼者は不採用
(50%は子ども食堂への寄付を決めていますが)
性的だけでなく普通の知的なこと、映画・演劇鑑賞、美術や音楽、グルメ・旅行も楽しみたい。
その非日常の世界は、羞恥的な「面接」から始まります