それなりにハイスペ、その分プライド高めでしたが、30過ぎてやっと自分にはそれほど価値がなく、あるとすれば男性の精液を注ぎ込むおまんこという穴があることと、この体を好きに使ってもらってストレスを発散してもらうこと程度だと気づかせてもらってから、生きるのが楽になりました。 今は、私に気づきを与えてくれた方から別の方に10万円で譲渡され、その方の所有物になっています。奴隷というよりオナホ扱いに近いです。