母娘を一緒に責めたいと言うご主人様の夢をかなえたいと思って、父が亡くなってずっと一人でいる母を説得しました。 優しいご主人様は母にはまだ苦痛を伴うような無理な責めはしませんが、私が母のあそこを舐めて母が恥ずかしがるととても興奮すると言って喜んでくれます。