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生理なのでブルマ

投稿者:かなこ ◆EKwHaA83h2
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2026/05/24 20:11:33 (fKsdN1SB)
SMプレイをする約束の時間に、ご主人様との待ち合わせ場所に行ったら、車に乗せられて、調教をするためのログハウスに連れていかれました。
「きょう、わたし、生理です・・」と、しおらしく告白。
ご主人様は、目を輝かせて、
「それじゃあ・・」とクローゼットの中を探して、
「これに着替えなさい」と、体操着を渡すんです。
「生理中の女の子は、先生によくわかるように、エンジ色の襟の半そでシャツを着て、エンジ色のブルマを穿かなくちゃいけないんだよ。」
いやん、はずかしい・・
女の子は、自分が生理中であることを先生に教えるために、エンジ色のブルマ姿にならなきゃいけないんですか・・?
ご主人様のご趣味で、体操着姿での調教はときどきあるけど・・生理中のときは、赤色のブルマを穿かないといけないんだ・・
そんなの・・男子にも丸わかりになるじゃない・・
「さあ、早くしなさい。」
「はいっ・・」
言われたとおり、エンジ色のブルマ姿になると、身体検査を受けるため、手枷、足枷をはめられ、天井と床に鎖でつながれて、X字型に身体を開かれてしまいます。
「生理中の女の子の体をじっくり調べさせてもらうよ。」
「ああん・・」
「かわいそうに・・生理中なんだね」
ブルマとショーツがずらされ、タンポンの紐がつんつんと引っ張られます。
「いやあ・・タンポンの紐をひっぱらないでぇ・・」
「もっと、いいものを入れてあげるよ」
ご主人様は、注射器でわたしのおしりに電解質の液体を入れていきます。
「電気をするんですか・・」
「そうだ、生理中には、よく効くぞ。」
注射器5本分の電解液を入れ終わると、穴には、電極棒が挿入されていきます。
「ほうら・・乳首が立っているじゃないか」
ブラがめくられ、両方の乳首には、電極のクリップが取り付けられます。
ブルマが元どおりに穿かされ、股の部分から出ている電極棒にコードが接続され、乳首の取り付けられたコードと合わせて、電源装置と繋がりました。
電源装置のスイッチが入れられ、うぃーんという音が鳴りだします。
わたしの中に電気を入れる準備が完成したということです。
体操着姿のまま、生理中の女の子が身体に電気を流されると、どのような反応を示すのかという生体実験が行われるのです。
手足を鎖につながれているので、もちろん、一切の抵抗はできません。
首輪もはめられ、「通電中」というプレートが取り付けられました。
準備完了です
わなわなと震えているわたしにとどめをさすように、ご主人様は、太い鞭を取り出しました。
(鞭で打たれながら、電気を流されるなんて・・)
きょうは、こんな過酷な調教をうけなければいけないの・・?
「さあ、始めるよ」
ご主人さまに宣告され、天井を見上げて、身体を思いっきり開きました。
(好きなようにしてください・・)
ブルマ奴隷になったわたしは、自分のすべてをご主人様に捧げて、しっかりと虐めてもらい、ご主人様を楽しませて、たくさん悦んでいただくように、いっぱい惨めな姿を晒さなければなりません・・
にっこりしようとした瞬間、両方の乳首と、おしりの奥に鋭い刺激が加えられ、それが徐々に強められていくのを感じました。
「ほうら、限界まで頑張るんだ。」
「ああ・ああああ・・・」
手枷、足枷の鎖を鳴らしながら、わたしは、激しく悶えます。
「かわいそうに・・体操着を着て、男子たちの目の前で、こんな恥ずかしいことをされて・・」
「いやあ・・」
ご主人様は、わたしの妄想を掻き立てます。
学校で、男子生徒の前で、こんな残酷な辱めを受けているところを見られるなんて・・
「ほうら、わたしSM調教中なの、って言ってみろ」
「そんなの・・言えません・・」
「たっぷり嬲ってやる」
ご主人様は、SMプレイになると、狂気のように、執拗にわたしを責めます。
それがいいんですけど・・
「容赦はしないからな」
ああ・・きょうは、夜まで、こうして嬲られるんだわ・・
すてき・・
手枷、足枷でしっかり鎖につながれていることを確認しながら、わたしは、しおらしく、女らしく、羞恥に身を委ねていくのでした。
1
2026/05/24 18:56:37 (ai79CKO1)
十数人の女が、酒飲みながら見ている前で、マゾ調教された。
全裸に剥かれてハリツケにされて、セーラー服スケ番女王様に尿道に金属棒入れられて、抜き差しされて喘がされた。
金属棒は次第に太くなり、さらに奥へ奥へと入れられ、ついに前立腺をツンツンされて、ヒンヒンとアホ面でヨガる姿見られて、ゲラゲラ笑われた。
しかもそのスケ番女王様、シーメールで、スカートとパンツ脱ぐと立派な勃起がユラユラ、アナルに何をを塗られ、コンドーム被せた指でアナルを少しずつ解されているうち、感じ始めちゃって、シーメールをフェラさせられた。

指で掻き回されているうち、すっかり解れたアナルに、シーメールのチンポが入れられた。
股を大きく広げられて、生チンポ突っ込まれた結合部を披露して、
「うわ~、男のアナルに男のチンポ入ってる。しかも感じてんじゃん。」
媚薬塗られてるから、アナルの快感は倍増、ガンガン突かれて、アンアン喘がされた。
セーラー服着たシーメールとベロチューしながら、アナルを犯される恥辱、しかも、媚薬で感じて悶えて、種付けされる結合部を女たちにギラギラ見つめられて、チンポが抜かれてアナルから流れ出る精液見て、
「キモーーーーッ!」
って言われた。

その後、手袋した女たちが一人ずつ俺のチンポを一擦り、射精ロシアンルーレットやらされた。
ブルドッグみたいなババアに扱かれた時に出ちゃって、
「あーら、私が好みなのかしら~」
って言われて、その夜、お持ち帰りされて、コックリングで強制勃起に跨られて、一滴残らず搾り取られた。
ブルドッグみたいなデブに跨られての射精は、恥辱以外の何物でもなかった。
出しても出しても終わることなく、最後はキンタマまで縛られて、犯されたよ。
2
2026/05/23 10:15:49 (fyGrW8rb)
アラフォーの主婦です。SMは主人と結婚してから教わりました。昨日は主人の友達の同じSM夫婦と4人でプレイしましたが、同年代のあちらの奥さんと並べられて色々な責めを受けました。縛られての鑑賞、大きく足を開かされて指やピンセットで解剖されて玩具や野菜などの挿入、四つんばいにされて浣腸、便意に耐えた後トイレでの恥ずかしい姿の鑑賞と身体の苦痛より死にそうに恥ずかしくて、それでいて主人から慣らされた身体が勝手に快感を覚えて反応して、それがまた恥ずかしくて泣きました。大きく足を開かされて逆さ富士の格好をさせられあそこに火のついたロウソクを立てられて鑑賞されてた時にふと横を見たらあちらの奥さんも泣いていました。あちらのご主人が私のことを褒めてくれて、うちの主人もあちらの奥さんを褒めていて、主人同士はとても満足してるみたいでしたが、次はスワッピングにしようかと言う話が出て、私はとても心配です。
3
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2026/05/21 10:03:41 (vQUJcXZS)
今、出張して二週間目、一週間前の事・・・
禁欲生活一週間、この地域の出張はホテル生活になります。
そろそろ限界ね、オナニーも飽きたし、そういえばこのサイトで
メール交換をしている男性の中にこの辺りの人が居たはず。連絡して
ここの出張の時いつも呑みに来てる店まで来れる?と聞くと、行けるというので、
それとSと言ってたので、私が道具とか持ってるの、持っていたら簡単な物でいいから
持ってきてとお願いしました。
このバーで初対面、聞いてた通り色黒く太った男性。私の好みのタイプです。
色々な話をして、私の泊まっている部屋に行き・・・彼が目隠しをするよと言うので
その通りに・・・椅子に座り、私はまだ服を着たまま彼がパンストを下し、足を舐めてくる。
服を脱がされ全裸になった私に、両腕を後ろにと言われ、その腕を拘束。
胸を舐められ、首筋を舐められ・・・彼がおマンコから汁が出ているぞ・・・と少し口調が変わった。
私が恥ずかしいと言うと、どうして欲しい言ってみなさいと言われ私が指を入れて下さい。
私のエッチなおマンコに指を入れて下さい。彼が指を二本入れ中を搔きまわすように・・・
このおマンコに今まで何本チンポが入った? そんな卑猥な言葉責めが続き、私はそのまま
ベッドにお尻だけ上げた状態で・・・彼が今からどうなる?と聞くので、私が、あなたのその
太くて大きなおちんちんが私の中に入ります。入れて下さい。
彼が勢いよくペニスを入れ、腰を激しく動かす、彼の指が私の口の中に入り暴れている。
逝きそうです。彼がよし、口の中に射精するから全部飲み込めと言われ。私がください、全部
飲みますと答え、私の口の中に精液が溢れるぐらいに射精。全て飲み尽くし。彼が
俺のモノ綺麗に掃除しろと命令されて、綺麗に舐めてまだ少し残っている精液も飲み込み、
彼がお前はドMだな、私が調教して下さいとお願いしました。
これで一夜が終わりました。
4
2026/05/21 00:17:00 (mW8sYkF.)
私は縄について、専門的な知識もなければ、語るような経験もありません。
美しい幾何学模様を描き、肌に食い込む芸術的な「装飾の縄」。それらはきっと、縛る者と縛られる者の間に存在する、ある種の美学と合意に基づく神聖な遊戯なのでしょう。

しかし、私が今、圧倒的な恐怖と共に直感し、そして本能の底で震えながら渇望しているのは、そのような美しい遊戯ではありません。

「早縄」。
対象を捕縛し、逃げられないようにするためだけの、極めて無骨で、実用的な縄。
たとえば「胡座(あぐら)縛り」。
女囚に胡座をかかせ、そのまま縄をかける。
なぜそんな無様な格好をさせるのか。それは、そのまま体を前に突き倒された時、女は二度と脚を閉じる(拒絶する)ことができず、ただ背後から無防備に蹂躙されることしかできなくなるからです。

そこに美しさなどありません。あるのは罪人を力で制圧し、ただの肉の塊(畜生)として扱うという、絶対的な暴力と支配だけです。

私はこれまで、マイページのTLで高い場所から皆様を見下ろし、傲慢に言葉を紡いできました。
しかし、ひとたびその実用の縄をかけられ、前に突き倒されれば、どんな知性もプライドも無意味になります。脚を閉じることすら許されず、ただ与えられる恐怖と快楽を受け入れるだけの、無力な穴の空いた肉になるのです。

知識のない私が傲慢に語れるのはここまでです。
ただ、一つだけ確かなことは…私はその無慈悲な実用の縄によって、自分が完全に畜生へと没落させられる瞬間を、今か今かと待ちわびて、奥のほうをひくひくと震わせている、救いようのない雌牛だということです。
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