Aは娘のマンコを舐めしゃぶり始めました。反射的に娘は後ろに腰を引こうとしましたが尻を抱き抱えAはそれを許しません。たまちゃんおしっこ我慢しないで全部だしてと舐めしゃぶりながら娘に伝えます。
娘はその行為を不快に思わないようでした。やはりそうゆう行為もそれ以上の行為も経験してるのか?私は絶望しました。可愛い娘が変態的な行為もいやがらず受け入れているのか?勿論意味など分かっていないでしょうが...私は勿論そのような行為を嫁ともしませんしまさか夢にも娘が行っているとは思いもよりませんでした。怒りがこみ上げると同時に興奮もありました。娘から力が抜けると娘の股間に顔を埋めているAが喉をならし始めました。娘は我慢に我慢を重ねた解放感から顔が蕩けてヒクヒクしています。Aは娘から富めどもなく流れる尿を飲み干していきます。その後も暫く娘のマンコを舐めしゃぶりながらクリトリスなども刺激し続けていました。
流石に時間もかなり立ってしまいましたしこれ以上は私の精神力が耐えられません。私は胃を決して震える声で心ここに非ずの娘に声を掛けます。もう部屋に戻ろう。ママが待ってるよ。と
Aはビクッとし顔面蒼白になっていました。我に返り自分のやらかした重要さに気付いたのでしょう。
私は軽くAに軽く会釈をしボッとしてる娘を連れその場を離れました。このままだったら本当に犯され尽くしていたでしょう。
それでも数日滞在していた為、その後も何回か娘は愚か嫁もAに色々されたのです。
※元投稿はこちら >>