少し見返しましたが誤字が多かったですね。文章も何か読み辛いですね。しっかり見返しながら書いていきます(汗)なかなか文章力には自信がありませんのでご了承くださいm(__)m
娘の乳首を舐めしゃぶりながらアマガミを加え始めたようでした。その間も空いてる方の胸への愛撫も行い続けます。乳首をつまみ、擦り、引っ張りを繰り返します。しばらくすると娘に変化が出てきました。娘は自覚していないと思いますが声が漏れ始めたんです。
あっあっと消え入りそうな声を出し始めたんです。気持ちいいと自覚していないと思いますがメスとしての本能が出てしまってるのかもしれません。こんな声を娘が出すとは思いませんでした。嫁も同じような声を出すのですごい複雑でしたが興奮もしてしまいました。こんな声を出されたら興奮するのは当たり前でしょう。特に経験がない人間にとっては麻薬に近いものがあります。興奮したAはさらに激しく吸い強く乳首を噛み始めました。左右交互に繰り返します。まさぐるても激しく胸が潰れるくらいの力で揉みます。
タマちゃん気持ちいいの?エッチだねと嫌らしく声をかけるA。娘からすれば何が起きてるのか分かってないのかもしれません。とはいえ、喘ぐほどでもないらしく困った苦悶の表情をしていました。それに乱暴に揉んだり吸ったりされてる痛みの方が辛いらしく痛いと声を上げる娘。嫁もですが娘も障害があり自分の気持ちを抑えることができないんです。痛いときは本気で痛がり嫌がりますし、気持ちいときは獣のように大きな声を上げ喘ぎますし自分から求めるようになります。なので乱暴にされた娘は大きな悲鳴を上げ嫌がりました。それを見たAは一瞬躊躇し引き気味になりました。おじちゃん嫌いと大激怒の娘にAはひたすら謝りご機嫌取りに徹します。
とはいえ私は妙に落ち着いていました。好きになられるより嫌いになられた方が父親としてはありがたかったのですが...
Aも一生巡り合えないこの機会を逃すものかとひたすら謝りながら力を緩め痛みを和らげます。娘はしばらく嫌がり抵抗していましたがAの必死のなだめと娘への可愛いよ、綺麗だよ攻撃に気持ちも落ち着いてきました。たまちゃんごめんねm(__)mたまちゃんがあまりに可愛いからおじさん興奮しちゃったんだよ。と言い聞かせる。おじさんたまちゃんのこと大好きだから嫌われると悲しくなっちゃうと娘の脆い情に漬け込みます。
よくもまあ父親がいる前でそんなことをぬけぬけと言えたものだと妙に感心してしまいました。
褒められ情に訴えかけられた娘は気分も落ち着きAを許したようだった。
こうなればAの思うままになるわけで仲直りと称して次の行動に移るA。私は隣の湯船に入ってるため娘が何をされてるのか分からなかったが娘の脚を開かせ、体をAに寄りかからせたようだった。手の動きからすると娘のマンコをまさぐり始めたのか?
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