そのような地形なので私、娘、男A(めんどくさいんでAにします)の3人です。大きな声を出したとしても川の音で消されてしまいます。
娘としては素っ裸で大自然の中で寝そべったり風呂に浸かったりでかなりのご機嫌な為気持ちも開放的になっているのでしょう。そこに漬け込みAは自分の欲望を満たしていきます。私の娘ではなければ無理なことでしょう。きゃっきゃ騒いでた娘でしたか徐々に大人しくなっていきました。Aは娘にチュウしようねチュウと言い始めたんです。私は、エッと耳を疑いました。舌出してと娘に言うと娘は言われた通り舌を出します。私はショックを受けました。娘は躊躇なく当たり前のように舌を出したんです。チュウの意味を解っていました。何回もしているのか?なれているのか?舌を絡めキスをしだしました何分も。娘は苦しくなったのか1度口を離すもAは直ぐに娘の舌と唇に吸い付きました。その間も胸を揉み続けます。タマちゃん(娘の名前仮名)の唾液美味しいよと離していますが娘は特に何も感じてないようでボッとしてます。さらにAはタマちゃんの大きいおっぱいチュウチュウして良い?娘にきくと、娘は赤ちゃんしか吸っちゃダメなんだよと少したしなめるような言い方をする。Aは胸を揉みながらタマちゃんの大きなおっぱいはおじさん達が吸うためにあるんだよと滅茶苦茶なことを言い出した。タマちゃんはおっぱい吸われたことあるでしょ?と聞くA。私は聞き耳を立ててしまいました。この感じだとある方が濃厚だが娘は分からないと答えた。嘘を言ってるのか?本当に分からないのか?忘れてしまっているのか?娘は相当なショックなこと以外は忘れてしまう。顔は嘘を言っているようには思えなかったので記憶から消えてしまっているのだろう。娘はウーンと少し考えてからタマちゃんのおっぱい吸っても良いよとまさかの発言をする。潜在的には記憶の片隅に吸われていた意識があるのだろう。Aは本当に!嬉しいなありがとうと娘にお礼をいう。あくまでも娘を優位な体制にして許可をとってから行為をするつもりなのだろう。タマちゃんのおっぱい美味しそうだね。ピンクの乳首も可愛いよと娘を褒め称えるA。娘も機嫌がよい。でもママじゃないからおっぱいでないよ?と言う娘。何で母乳が出るのかの知識は分からないようだがおっぱいは赤ちゃんが吸って飲むものだとは分かっているようだ。嫁とそうゆう話をしているのだろあか?
大丈夫大丈夫と娘の話を適当に流すA。タマちゃんのおっぱい頂きますと言うやAは娘の乳首を舐め始めた。同学年の女の子より大きい胸の娘のは揉みやすく男を欲情させるのだろう。銭湯などに連れていってたときも揉まれたり吸われたりしていたに違いない。
Aのそれは当然だが赤ちゃんが吸うような感じではなく男が女のを吸い舐めしゃぶるそれだった。舌先で乳首を転がし舐めまわし乳輪も舐めしゃぶる。
※元投稿はこちら >>