秘密のモニター室で、大家と不動産屋
「何度見てもシズカちゃんは良いですね」
「可愛いパジャマ姿見てるとそそられますよ」
「それそれ、胸ボタンが弾けちゃいそうですよ」
「どうやら、パジャマの下はノーブラですね。二つのポッチがモロ分かり
ですよ。堪りませんな~」
「触り心地も最高でしょうな。早くレロレロしたくて堪りませんよ」
「ヒップの張りもエロイですよ」
「四つん這いにさせ、後ろから眺めたら、勃起しまくりですよ」
「その格好で、クネクネでもされた日には、男を誘ってる、としか
見えんでしょうな~」
「可愛い顔を歪めた泣き顔も早く見てみたいですね~」
「良いでしょうな。そして、あの可愛い唇をこじ開け、突っ込んだら、
それだけで、射精してしまいそうですよ」
「所で、昨日投函した、親子ローターとエロ雑誌、どうなったんでしょうな?」
「気になりますな」
「不動産屋さんがやってるサイドビジネスですが、何で叉そんなお店を?」
「あのアダルトグッズ店のことですか?あれはね、金儲けじゃなくて、私の
個人的な趣味なんですよ」
「大人のオモチャで、どんな事をしてるか、どんな風に使ってるか、どんなに
感じたか、と言った生の感想を聞いたり見たりするのが好きでね」
「だから、値段は二の次で、安く販売し、その代わり、感想を送って下さい
としてるんですよ。送られてきた色々な感想を読むと面白いですよ」
「更にね、最近では、そう言った感想や要望を取り入れ、制作会社と話しをし
新商品の開発とかにも手を出して楽しんでるんですよ」
「ほうほう 不動産屋さんもお好きですな~」
等と、今日もエロ話に花を咲かせてる悪オヤジ達だ。
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