途中でバスタオルと普通のタオルを買い、立体駐車場のエレベーターに乗ると男性も乗ってきた。
俺「車に乗ったら屋上まで行くよ」
チサト「えっ何で?」
俺「いいからいいから」と言って降りる時に男性に合図をした。男性はエレベーターから降りず多分屋上に行ったはずだ。
車に乗って屋上に向かうと車はかなり少なくエレベーターから離れた所に停めた。チサトちゃんに
俺「後ろの席に行こうよ」
チサト「何で?」
俺「車の中でエッチな事しようよ」
チサト「イヤだよ!誰か来たらどうするの」
俺「ゲームで負けただろ!だからここでするの笑」
チサト「えぇー恥ずかしいし誰かに見られたら嫌だし!怖いから」
おじさん「俺がいるから大丈夫だよ」
チサト「仕方ないなぁ。負けたか仕方なくだよ」
二人が後部座席に行き、背もたれを一番後ろまで倒した。
さっき買ったバスタオルを座席に敷きタオルを使い目隠しをした。
チサト「イヤ!何で?」
俺「こうやって目隠しした方が感じやすいよ。俺が取るまで取ったらダメだからね!」
チサト「……」
俺「わかった?返事は?」
チサト「はい。わかったよ。」
車のドアを開けてたままキスして服を脱がせた。さっきの男性が近づいてきたので、「しー」と合図を送った。
男性の前でチサトちゃんの生乳を見せると見入っていた。
更に足を広げパンティの上から触るとアンアンと声を出してきた。俺は男性に触る様に合図をします。男性はいいの?みたいでしたが触り始めました。
チサトちゃんはアンアン気持ちいいよ。目隠しの方が感じると言ってます。
俺「パンティ脱がすよ」と言うと
チサト「うん」
俺は男性に脱がさせました。男性はチサトちゃんのパイパンマンコを見るとニヤついてます。後は男性にオマンコを好きなだけ触ってもらいました。
チサト「アンアンアン!気持ちいい。おじさん気持ちいいよ」
俺「どこが気持ちいいの?」
チサト「オマンコが気持ちいい!」
俺「誰のオマンコが気持ちいいの?」
チサト「チサト!チサトのオマンコが気持ちいい」
男性は指を二本入れて激しく手マンしてます。
チサト「アンアン!アッアッアッ!」と言いイってしまいました。
俺「チサトちゃんだけ気持ちよくなったんだね。おじさんのも気持ち良くしてよ」と言うと「うん」と言い起きてきたので男性「チンコ出して」と合図すると、ホントにいいのみたいな顔をしたのでOKとサインしました。男性がチンコを出してチサトちゃんの口に持っていくとチサトちゃんは咥え始めました。相変わらずぎこちないですが一生懸命男性のチンコを咥えてます。
俺「あぁ気持ちいいよ。」と声だけは俺が出しました。
まだ経験が浅いのか全然気付いてないようだ。
俺は携帯で、「このまま入れてみたいですか?」と見せるとうんうんとうなづくのでOKを出しました。
俺「じゃ入れるよ!どこに入れてほしい?」
チサト「チサトのオマンコに入れてほしい」
男性はギンギンに勃ったチンコをチサトちゃんに入れていきました。男性のチンコは俺よりも少し長めです。男性は根元まで入れると
チサト「アアぁ今日のおじさんの凄い!奥までくるよ!どうしたの?ヤバい!気持ち良すぎ!」
俺は少しショックを受けた。俺より男性の方が気持ちいいとは…。
俺「車の中で、しかも野外でしてるから俺もかなり興奮してるからだよ」と言いました。
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