状況説明が多すぎ?またどなたかのコメントのように殆ど私の投稿ばかりで「草」と言われる原因はソコにあるのかも知れません。
でも、私にとっては長いそのどうでも良いような一つひとつの細かなシチュエーションが外せない大切な場面なわけです。
どうかご理解をお願いします。
妻の直前に三人でしゃがみ妻の性器から尿が噴き出すのを待ちます。
位置関係は獲物二人の後ろ真ん中に私が彼ら其々の肩に手を掛けてしゃがんでいました。
直前まで笑っていた彼らも笑いを止めていました。
妻が両手の中指で黒ずんだ大きな陰唇を広げると対照的なピンク色の割れ目の中身が現れました。
幼児の頃から散々自他共に激しく刺激されてきた妻の性器は驚くほど発達していて美しさとは縁遠い外見なのです。
外陰唇はメラニン色素が沈着し、分厚く伸び、鶏のトサカのような姿で垂れ下がっています。
そしてそれは10歳の子供二人の視線に晒される興奮と喜びで今にも垂れそうなヌメリ汁で濡れ、大きく開いた膣穴まで濡らしていました。
「シュウーーー…」妻の小さな尿道口から尿が迸り出ます。
雫が膣穴を伝わり肛門を濡らし、妻の尖った二つの尻肉からポタポタと垂れて落ちます。
しゃがんだ私達三人の前に黒ぐろと妻の尿が地面を濡らしました。
長い放尿が終わると妻の指がクリトリスを擦り始めたのです。
何が始まるのかと獲物がそのまま凝視を続けるなか、私は二人の尻の下から手を回し入れてズボン越しに睾丸を撫で、ペニスを指で揉みました。
妻は激しく興奮していて呼吸を荒げ、自慰の快感に呻き始めています。
幼いながらも私にペニスをズボン越しに揉まれた2人が私を振り返ります。
「大丈夫、オバサンのエッチなところを見てな」私が言うと揉まれている自分の股を覗き込んだ後、また妻の蠢く指先と性器を見つめ始めるのでした。
少し身長の高い方の獲物はやはり性器の発育も良いのか私の指にペニスが硬くなり始めているのが伝わります。
「勃起始めたよ」私が妻に囁くと妻は返事をせずに淫汁でクリトリスや黒くテカった陰唇をいっそうめちゃくちゃにこすり始めるのでした。
「く、あ…、うッ!……ああミテルッ、……ああミテ、もっとオバハンのハズいとこ見てッ、ミテ、みて、ほらミテッ」
その言葉を聞いた時、一人の小さな方の獲物が背の高い方に囁きました。
「いこうよ」と、
二人は立ち上がると私達を振り返りながら自転車へと走り出しました。
そして立ち漕ぎ全力で土手上えの道を駆け上がったのです。
妻はその後も自慰を続けたあと、ユックリと立ち上がり微笑むと私に囁いたのです。
「あとは車でやって……」
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